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笹川美和の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

止めないで

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

時よ止めないで 時よ止めないで 時よ止めないで 今ここに新たな光が心の中に射す 今ここに新たな光が心の中に射す

知っててね

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

まだ指先に、あなたの柔らかい髪を撫でた感触が残っているの あなたの髪が、あたしの睫毛を揺らすほど近くに居れたのは時のいたずら あたしは二度とあなたには触れられない もう二度と

花火の音

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

夏嫌いのあたしが言った 夏の思いでは嫌いなの。と 夏生まれのあなたが言った 楽しい夏にしてあげるよ。と 自信あり気に言うの

そして太陽の光を。

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

見渡す限りの大海原 遮るものなど何もない 全身で風を受け 陽光を浴びる

ご都合主義

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

真夜中に後悔 疲れた脳で考える うまく笑えない日々の 元凶はどこに?

女王

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今日も溜息ばかりを吐いて一日が終わる 黙れ、って耳をおさえて逃げたくなるし だけど我慢と言いわけを駆使して微笑むの 今日もそんな風にして一日が終わる

NYにて

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

カメラのフィルムを買いに 君は部屋を出た 見知らぬこの街は 煉瓦造り、石畳。

爛漫

城南海

青空見上げ、思いはせるあの日の空 体はこごえてしまいそう 寒空見上げ、思いはせる郷里の空 持ってきたのは

だからこそ話そう

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

明解な感情はこの世には存在しない 触れられず、目にみえぬ歌のよう 明解な感情はこの世には存在しない 触れられず、目にみえぬ歌のよう

もぐら

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

闇があたしを跨ぐ頃 あたしはやっと吹き返す あたしの内のお利口さんは 「お好きな様に」と口を噤む

夢見草

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

海鳴りが聞こえてきます まぶたを閉じて聞いてみます 波の花は風に踊り狂ってるでしょう 海鳥は風に抗い

蝉時雨

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

時計草は太陽見上げ 時を刻む自分だけの時を 心動くまなざしの先は 天高くに伸びる雲の峰

街生まれ、田舎生まれ

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今年も来ましたとんぼの季節が 街生まれの君は驚いた 田舎生まれのあたしは驚いた とんぼはいつでもこうなのに

真実の雫

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

流るる時を受け入れ 見えないものを愛し 孤独の意味を知って 辿りつく真実の雫

さよなら

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

枯れてしまって良かったわ 良かったわ 輝いた花びらなど 花など 余計なものが消えるの

綺麗ごとだとしても

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

こんなに自分が臆病だなんて忘れていた ひとつの想いを口にすることが恐いだなんて 優しい嘘。なんてそれ自体嘘だから 欲しくないのに

アルタイル

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

この街の夜空の星は少ない 数えられてしまうくらいだ 本当はあるのに 数えられないくらい

透明色

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

何も聞こえていないと思ってるんでしょう? 何も知らないでいると思ってるんでしょう? それではあなたはわかっているの? この葉が色づいた本当の意味を

金木犀

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

桃色 紫 紅色 山吹色の金木犀

都会の灯

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今からおいでと言われたら 出かけちゃうでしょ 待ってるよなんて言われたら 出かけちゃうでしょ

蓮華の花

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

言葉の影に潜む真実を見つけるのは 流れ星に祈る程に難しい この会話の意味はどこに続くの? あなたは一人、何処を見てるの?

渇望

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

握り潰せそうな小鳥を 見つめて想いを馳せるは 邪な妄想の中で 笑う笑う笑う あなたよ

いじわる

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

あたしの中から あなた全部消せとあなたが言うから 消しゴム一つ握りしめたなら 思い出へ出かけるの

魔力

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

君をここからさらってしまいたい 君の全てを知り尽くしたい くるくる回る君の表情は 僕の感情を惑わせるから

小春日和

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

小春日和とでも言いましょうか あの日の天気は いつ来るとも知らぬ列車を待って あの日のあたし達は

君よ 君よ 君の。

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

君が向かいで 目尻をさげて微笑む姿は この世の穢れが 一瞬で消えたと錯覚する程で

ペガサス

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

言葉に詰まるあなたを 見て見ぬふりすることが どんなに惨めなことか 想像できるかしら

スピカ

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

ここではないどこかに 本当の居場所があると 信じて夢見た日々は遥か遠く 春颯告げる

高鳴り

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

やわらかい雨が降っている あたしは浴びて踊ろう あたたかい雨の中、裸足になって歩くの どこまでも行けそうよ、足どりは軽いまま

向日葵-2018ver.-

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

空を見上げながら 君のこと想ってた 君の言ったことも考えたりしていた もう空を見ながら もう海を見ながら