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笹川美和の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女王

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今日も溜息ばかりを吐いて一日が終わる 黙れ、って耳をおさえて逃げたくなるし だけど我慢と言いわけを駆使して微笑むの 今日もそんな風にして一日が終わる

笑

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

笑い 笑え 泣き 笑え 笑い

街生まれ、田舎生まれ

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今年も来ましたとんぼの季節が 街生まれの君は驚いた 田舎生まれのあたしは驚いた とんぼはいつでもこうなのに

今日

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今日という日々は、東から始まって 今日という日々は、西へと終わってゆく 今日という日々で、笑うことができたら 今日という日々に、ありがとうと伝えて

ご都合主義

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

真夜中に後悔 疲れた脳で考える うまく笑えない日々の 元凶はどこに?

蝉時雨

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

時計草は太陽見上げ 時を刻む自分だけの時を 心動くまなざしの先は 天高くに伸びる雲の峰

渇望

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

握り潰せそうな小鳥を 見つめて想いを馳せるは 邪な妄想の中で 笑う笑う笑う あなたよ

こもれび

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

こもれびは撫でるように 見つめ合うふたり、きらめき照らしだしてる 雨の先には幸運の虹が架かるから この手はなさないで。

だからこそ話そう

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

明解な感情はこの世には存在しない 触れられず、目にみえぬ歌のよう 明解な感情はこの世には存在しない 触れられず、目にみえぬ歌のよう

もぐら

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

闇があたしを跨ぐ頃 あたしはやっと吹き返す あたしの内のお利口さんは 「お好きな様に」と口を噤む

夢見草

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

海鳴りが聞こえてきます まぶたを閉じて聞いてみます 波の花は風に踊り狂ってるでしょう 海鳥は風に抗い

スピカ

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

ここではないどこかに 本当の居場所があると 信じて夢見た日々は遥か遠く 春颯告げる

月下美人

城南海

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今宵こそはあなたに 逢えるとわかって宇宙を飛ぶ あなたの甘い香りは 海を越えて届いてる

愚かな願い

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

今 この世界で あたしを見つめてるのは 夜空に輝く 星だけ

小春日和

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

小春日和とでも言いましょうか あの日の天気は いつ来るとも知らぬ列車を待って あの日のあたし達は

知っててね

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

まだ指先に、あなたの柔らかい髪を撫でた感触が残っているの あなたの髪が、あたしの睫毛を揺らすほど近くに居れたのは時のいたずら あたしは二度とあなたには触れられない もう二度と

アルタイル

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

この街の夜空の星は少ない 数えられてしまうくらいだ 本当はあるのに 数えられないくらい

真実の雫

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

流るる時を受け入れ 見えないものを愛し 孤独の意味を知って 辿りつく真実の雫

高鳴り

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

やわらかい雨が降っている あたしは浴びて踊ろう あたたかい雨の中、裸足になって歩くの どこまでも行けそうよ、足どりは軽いまま

そして太陽の光を。

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

見渡す限りの大海原 遮るものなど何もない 全身で風を受け 陽光を浴びる

春の夢

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

ふと見上げればそこには 円く浮かぶ春月 ああ。 あなたも見てよと願う

咎

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

あなたの好きなものは全部 把握してたつもりよ あなたの嫌いなものは全部 把握してたつもりよ あなたが愛した一人さえ

いじわる

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

あたしの中から あなた全部消せとあなたが言うから 消しゴム一つ握りしめたなら 思い出へ出かけるの

爛漫

城南海

青空見上げ、思いはせるあの日の空 体はこごえてしまいそう 寒空見上げ、思いはせる郷里の空 持ってきたのは

綺麗ごとだとしても

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

こんなに自分が臆病だなんて忘れていた ひとつの想いを口にすることが恐いだなんて 優しい嘘。なんてそれ自体嘘だから 欲しくないのに

君よ 君よ 君の。

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

君が向かいで 目尻をさげて微笑む姿は この世の穢れが 一瞬で消えたと錯覚する程で

旅に出よう

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

旅に出よう あなたと二人で 行く先は無限 輝く碧い海に浮かぶ白い教会

嵐の前の静けさ

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

きっと風が吹く 嵐になるだろう おかしくなりそうに辛いのに 何故か心は穏やかで 「嵐の前の静けさ」って言うじゃない

こころ次第

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

水墨画の様さ 今の心は あたり前の日々に 色は戻らない

花火の音

笹川美和

作詞: 笹川美和

作曲: 笹川美和

夏嫌いのあたしが言った 夏の思いでは嫌いなの。と 夏生まれのあなたが言った 楽しい夏にしてあげるよ。と 自信あり気に言うの