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大胡田なつきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

164 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの青と青と青

パスピエ

万有引力の上 千の孤独のカケラ 引き合う引き合う 未知の感度を持て余している

トキノワ(アニメ「境界のRINNE」 エンディングテーマ)

パスピエ

騒がしいだけの証明にはさよならして 正しいものだけ はじめましてをしていたいな お願い どうしても見たい触れたい思い通り

裏の裏(境界のRINNE OP)

パスピエ

開かずのドア ひらけゴマでちょいと腕試し 今日はなんだかいけないことしたいのよ 誘い口上

とおりゃんせ

パスピエ

炎天下 炎天下 つっ立って脱水症状 前代未聞の連鎖連鎖 はっとはっとしちゃうよあの子ハットトリックで

誰?

パスピエ

ずーっとふらついて 暗中模索の毎日 どうもピンと来ないんです そーっと近づいて

永すぎた春

パスピエ

儚いものこそが、美しいものであった 風が吹いた 猫が鳴いた 大事件だそうで

最終電車

パスピエ

嘘と真がぶつかる交差点で 人の波は冷たいんだね 溺れないようにちゃんと手を繋いでおいてよ 排気ガスは有害だわ

はらりひらり

パスピエ

花のように開く傘は五分咲き 手のひらうかがう空の機嫌を 君は街に出る 両手を揺らして こんなのは雨と言わないよ。って

デモクラシークレット

パスピエ

数列であなたの未来へ直列 ルートで導いた結末 でもでも デモクラシーがまだまだ消えない 灯台下暗しで何にも見えない

蜘蛛の糸

パスピエ

きばつなつばきの色 何色に染まろうか 変幻自在なんて なんかちょっと怖い

S.S

パスピエ

感情はおいくら 見積書頂戴な だって人生は打算だもの 珠弾いて横顔なくせよ

つむぎ

パスピエ

尖ったまんまで傷つけたり 丸くなって転げ落ちたり 時々ふいに遠ざかり また歩み寄っては手を取り

マッカメッカ

パスピエ

現代 不可解にして厄介 隣はお節介 腹ん中未公開 先に立った後悔

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

煩悩ゴーウェスト

パスピエ

アイヤイヤ嫌だ 触れりゃ昇天極楽行きのステップよ 熱にまぎれて見えてた後ろ姿追いかけては 再見 また会う日まで待ってる

化石のうた

パスピエ

高鳴りの夜だ 溶けたアスファルトが 死ぬまで 死ぬまで 踊り狂ってるのさ

もののけだもの

パスピエ

もののけになって 迷い込んだら迷い込むだけ お得でしょ みっつ数えて口説くララバイ 絶対言わない秘密なのかい

世紀末ガール

パスピエ

靴擦れしちゃったってぐずり出して 口は災いの元よ黙って まだまだ歩けるわ 本音・建前

プラスティックガール

パスピエ

ハコニワの世界 四角で切り取って 空の色さえも「どうぞ、ご自由に」 ミニチュア模型広げ遊んでいた 勝手すぎる街

真夜中のランデブー

パスピエ

背中合わせで寂しくなって おやすみ 気づかないふり 冷蔵庫には誰が隠れているの 誘って連れ出して

始まりはいつも

パスピエ

ああと言えばこう言うの そういうところ どうしようもない先天的仕様です 脱兎軌道 機能美の祭典

わすれもの

パスピエ

ねえ、ほら雨が降っています もうじき雪になりそうです ゆっくりと変わっていくもの 意識の隙間のできごと

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

シネマ

パスピエ

奇想天外摩訶不思議な世界へのパスポート はじめましてさようなら 同じ向きでどうぞ 起承転結予想つかない展開についてきて

人間合格

パスピエ

形だけ人間 心なんて嘘 だけど願った いつか変わるかも 位置について燦然

BTB

パスピエ

熱帯夜は底なし 生産と消費は惜しみなく 完全無欠繊細な鉄のハートこしらえて ひぃ・ふぅ・みから

やまない声

パスピエ

うんざりしてるんだ 気づいてはいないだろうけど 触れてる時以外 最悪の気分さ

素顔

パスピエ

素直になれない 今の私を愛して 素顔は見せずに 誰が為の歌を

ノルマンディー

パスピエ

ノルマンディー ノルマンディー 駆け落ちHowto北の国 きっかけは六月のダイヤ

万華鏡

パスピエ

昨日は先生 今日は何 昨日は小説家 今日は誰 明日は演劇