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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今日も雨

パスピエ

知らないほうがましだったことは たくさんあるけれど 読みかけては印をつけて 閉ざした本に寝そべります

デ・ジャヴ

パスピエ

退屈な午後 あくびの涙グラスにためて 乾杯しましょう 甘いご馳走 デ・ジャヴのような

脳内戦争

パスピエ

来て見て触って どうにかしてみて 壊して直して 科学の力で

最終電車

パスピエ

嘘と真がぶつかる交差点で 人の波は冷たいんだね 溺れないようにちゃんと手を繋いでおいてよ 排気ガスは有害だわ

大発見!

パスピエ

朝焼け色の目をして染まる時間を見ていた 大発見 脱線したってA.OK 至って明快です

Naigorithm

material club

アルゴリズムのリズムに乗り ネットセメタリー 誰かのイズムとイズムがプリズム タナトスのトス回し なんて

誰かじゃないから

DIALOGUE+

止まった世界 変わる正解 端っこで待っていたんだ ただ立派で明確な答えはどこにある?ない?

もののけだもの

パスピエ

もののけになって 迷い込んだら迷い込むだけ お得でしょ みっつ数えて口説くララバイ 絶対言わない秘密なのかい

PLAYER

パスピエ

真夜中ならば何時だった 深夜枠からこんにちはさよなら その度滑稽さ 純情は後付けでいい

BTB

パスピエ

熱帯夜は底なし 生産と消費は惜しみなく 完全無欠繊細な鉄のハートこしらえて ひぃ・ふぅ・みから

パスピエ

朝が透き通ってる 街はまだ眠ってる なのに目は冴えてる 少し考えてた

夜の子供

パスピエ

息をひそめ 目をつむり耳をそば立て 探すの もうひとりの自分を

永すぎた春

パスピエ

儚いものこそが、美しいものであった 風が吹いた 猫が鳴いた 大事件だそうで

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

ON THE AIR

パスピエ

雨上がりの虹が綺麗だったり 週末には桜が見頃だったり 新しいこと素敵なこと すぐ教えてあげたいの

トリップ

パスピエ

うしろの正面だあれ あなたはだあれ 振り向く だれもいないよ 何処へ隠れてるの

ただいま

パスピエ

帰りたいのに帰れないね 戻りたいのに戻れない あの日を思い出してる ふいに何かさびしくなって

微熱

パスピエ

私の上に降る夜は明けないで終わる 私の上に降る夜はまださめないように ふたつの小さな海をこぼしました 映るものは歪んで床に落ちました

言わなきゃ

パスピエ

知りたくないようなことに期待と不安が混じる 大体そんなものさ 言わなきゃ良かっただなんて もう戻れない日々を思い出しては途方に暮れてる

グッド・バイ

パスピエ

幸せは退屈でありふれた眺めだ 散らかった床の上 じゃあねって言えなかった 悪い知らせを聞いた

現代

パスピエ

あけた空 かすれた喉 騒がしく鳴るのは まどろみが張り付いてる ゆるやかに殻を脱ぎ捨てて

Anemone

パスピエ

乾いた笑いと少しの静けさで いつしか遠くまで来ていたんだと気付く 古びた街灯が足掻いて照らした 路上に影を落としたのは黄昏

人間合格

パスピエ

形だけ人間 心なんて嘘 だけど願った いつか変わるかも 位置について燦然

つむぎ

パスピエ

尖ったまんまで傷つけたり 丸くなって転げ落ちたり 時々ふいに遠ざかり また歩み寄っては手を取り

R138

パスピエ

違和感 キツネが葡萄を盗んでいったとか それは涙も凍る夜一ってどんな夜? 恋はキツネじゃないけれど

ネオンと虎

パスピエ

沸点越えそうよ フラスコの底カーチェイス 深夜の素粒子吸い込んだの 花束も銀に尖る

Matinee

パスピエ

鍵もかけず 飛び出した夢のあと 静かすぎて 耳鳴りが絡みつく マチネ

トビウオ

パスピエ

向きを変えれば今日も追い風 考えようじゃ晴れ模様 生まれ変わって新しい感覚連れてよ 世界が先か

正しいままではいられない

パスピエ

正解は頼りなくて いつも繰り返し確かめた 偶然を受け入れたら 少しはマシになるかな

メーデー

パスピエ

あー面倒だ 羽を閉じたら アーメン神よ この世に真っ逆さまだ 透明になって消えたとしたら