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三島想平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

TOKYO DISCORDER

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

月曜日=青の憂鬱 そんなことは猿でも知ってる 聖者になれるならば どれだけでも罪を犯すピエロ

plan B

三島想平

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

瞬間を積み上げ続けること早33年 辿り着いた東京 浴びるキツい紫外線 ここでは自分以外の誰にも期待をしちゃいかん 誠に遺憾

el golazo

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

クラブハウスはかつてないパニック 赤い悪魔は本当にやってきた 勝利の為にはマリーシアも辞せない まずは1からビルドアップなのだ

diggin'

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

例えばさ あの空に向こう側があったなら 暗いのと明るいのはどちらが多いのだろう 百年の退屈は僕を長く引き延ばしていく 百年の孤独なら慣れたものだろ

wildcard2

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

雨粒に打たれるのはとっくのとうに慣れている。 体裁を繕うよりは汚れたままの方がマシ。 テレビの前のあいつらは嘘八百を捻り上げ それを奇麗に並べては満足気に笑ってる。

竹下通りクラウドサーフ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

街は荒天にも関わらず人で溢れてヤバい。 なのに何故かハイな気分になる。 若いカップル,学生の群れ,軍服の人…。 さながらここはCBGB。どうしたって構わないの?

地下室の花

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

知らない部屋のざわざわだ。 今にもなんか起きそうで僕の頭はどうかなっちまう。 毒にも薬にもならない新聞記事を読みながら 自分の番が来るのをじっと待っているのだった。

特別な朝

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

あなたはハイウェイと夜を愛していた。 私は特別な朝を1人で待っている。 揺れ続ける雨戸,冷めたシチューの鍋。 喜劇はともすれば悲劇に変わると分かっていた。

ハトガヤ・ゲットー

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

真夜中のクラブ・ゲットーでその計画は始まる。 白い街灯の光だけを頼りにして密かに集まった。 スラムみたいなこの街では明日なんて頼りにしちゃいけない。 そうして僕たちは大人を知った。

望郷

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

灯りを消したのは時計の針が二時を越えたあたり。 ため息の数だけディスプレイに映し出される虚構。 忘れ物が何かということすら忘れてしまったな。 星降る夜なのに、窓の外を見ることも無く眠る。

革命の翌日

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

思えば遠く歩いてきたもんだ。 冬の寒さも忘れてしまったな。 白昼堂々、戦車が道を行く。 それを横目に彼女は決意する。

WARP

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

高速道路沿いに広がる街にはもう用が無くなった。 ガスのにおいにも飽きた。 君はすこし華奢な身体で、僕の声にうなづいていた。 それなら、これから起こるドラマを車の鍵に託して、

錆のテーマ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

窓が開いてその隙間風、君の身体は吹き飛ばされて。 嫌な予感は当たるもの。目の前にあるすべてが渦の中。 雨の匂いがセメントのようだ。 例の呪文も効果など無く、中央棟には灰だらけ。 既に両手は錆びていた。井戸の底みたいで、さむいさむい!

実験室

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

痛みを感じない身体が欲しいな。 この器の中をいつか空っぽにしてみたい。 抜かれた血液を混ぜ合わせたら、リトマス試験紙が虹色に変わっていった。 ここは実験室で、仮の名前で僕らは呼ばれるのさ。 誰かの角膜の白いもやの中。この器の中にいらないものばかり見せる。

Truth under the imagination

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

奴らはステップを踏んで 16回目の休憩 いつものプラットホームに僕はいた 銀幕は開けられて単旋律のオペラが始まる

プレキシ・ハイ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

爆ぜるビート繰り出して 歪むベースと絡ませ 俺の神経系ディストート寸手 コリジョン・ルール無視 否定

flugel

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

ふたりを照らす月灯り 鈍いフロウ 折れた翼を引きずって空を睨む 天国はもう無くなってしまったのに

3.28

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

重ねた日々を全てちぎって繋いで 僕らは歳をとったね 満たされることがないまま アイソレーション...

若者たち

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

やあ ここはどこだろう 何て国だろう いったい何度めの朝だろう ...寝ぼけたきみは言った

偽物の男

三島想平

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

生き急ぐゆえの孤独 借りてきた言葉の組み合わせ 理解しないままそれきり 混ぜすぎた色

first song(at the terminal)

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

これから最終バスに乗り込んでいく君へ 花束を いつの間にやら夜は更けて出発点 白い箱の中で別つ未来のスライドショー

daybreak syndrome

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

風が来ない日が続いたんだ きみが来るにはまだ時間がかかる 灰色の空がさすらっている きみが来るのはまだまだ先だ 寝転がって天井から落ちる光を眺めるぼくです

さらば楽園よ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

神様 もしあなたが僕たちを憂うなら 幼く 終わりの無い夢を醒まして

great escape

cinema staff×アルカラ

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

例えば俺が俺じゃないとして お前はお前だと言いきれるのか? 砂の器を壊して こぼれた心を拾って集められるか?

メーヴェの帰還

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

少女は言う「ほら、間違えた」計画はまた失敗だ 巡回する黒い飛行物体 欲望を隠すのはやめよう 手を鳴らせ鬼さんこちら

希望の残骸

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

果てぬ荒野をただひたすら歩いていく。 今さら道は戻れない、やめられない。 旅の途中で出会った人、別れた人。望み全てが叶う訳じゃなかったけど。 星になったあの人に届けるような言葉を。

エイプリルフール

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

最初の夜が静かに明けて何か不思議と笑えてきたんだ。 似た者同士でいるってことがふたりを繋ぐ理由の全てだった。 快晴の表参道。ギターを担いだ少年の想像と違う未来。 誰かの聞き飽きた言い訳と。

lost/stand/alone

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

上手くコントロールできないことだらけ沢山積み重ねた。 同じ穴のムジナだって気づいてしまったんだ、この狭い部屋の中で。 きみはシーガル、溶けあって消えていく。そんな顔で泣かないでくれ。 今日みたいな雨のひどい日は、バカじゃない?と僕を笑ってよ。

crysis maniac

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

環八から南下、駒沢通りへ。急転直下で246まで。 環七を抜けて明治通りを北上。 高速に乗ったらぼちぼち夜明け前。

overground

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

あの日のままの僕なのに、月日が流れ、歳を取る。 どんな景色やどんな感触が僕を待つのだろう? 日差しが突き刺すようなある日に僕等は おぼつかない足下で街をさまよった。