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三島想平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

144 曲中 121-144 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

tope-suicida

三島想平

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

夢が醒めたふりをしてる 夜明けまであと何マイル進めばいい? 知らないことがきっと多過ぎたんだ 例えばあの赤い花の名前

偽物の男

三島想平

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

生き急ぐゆえの孤独 借りてきた言葉の組み合わせ 理解しないままそれきり 混ぜすぎた色

plan B

三島想平

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

瞬間を積み上げ続けること早33年 辿り着いた東京 浴びるキツい紫外線 ここでは自分以外の誰にも期待をしちゃいかん 誠に遺憾

OCEAN

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

赤い靴を履いた聖者の行進 伸びた足跡が昨日に消えていく 自分の証明を探し続けてる 無茶な話だと笑いたければ笑え

pulse

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

そう 壊した 積み上げた予防線 添う不快感 辿るのは下降線

souvenir

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

長い通りを抜け 四つ角を左へ そこは小麦が揺れる 若いぼくらの世界 失うものなどないのさ

波動

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

夢の中 あなたの声 すぐに消えてしまった それなのに四六時中響いて仕方がない

エイプリルフール

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

最初の夜が静かに明けて何か不思議と笑えてきたんだ。 似た者同士でいるってことがふたりを繋ぐ理由の全てだった。 快晴の表参道。ギターを担いだ少年の想像と違う未来。 誰かの聞き飽きた言い訳と。

A.R.D

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

赤い視界の中。痛い思いはもうしたくは無い。 再会果たした時はもうスタンスを変えちまっていた。消えていた。 どっかで覚えてる。意識の片隅で。 どっかに眠ってる。魂の片隅で。

cockpit

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

トーチライトが送り火みたいに輝く。 大量の狂った端末たちのお出ましさ。 シートベルトに染みついた僕らのイエス、オア、ノー。 それはすぐエンジンの音にかき消されるのだった。 今宵は生きてるふりで、あいつを起こしてみたい。

ニトロ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

夏が静まって夜を残すだけ 歩くことをやめ、何故かぼーっとする 錆びついた彫刻が酸性雨に濡らされて こっちを見ている顔がおれにそっくり

シンメトリズム

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

気使って追いすがって タガが外れた どんな声で僕呼んだ?「お前が嫌い」と 体が痺れるような感覚で 気狂った不適合者

第12感

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

刹那のひびきも愛しくおもう、海を眺める時間が欲しい 土に潜ったのは僕の第12感なんです 何かわかるー?

el animador (Single ver.)

三島想平

ワッツアップ マイメン一同 聴こえるかこのステイトメント 俺の名はエル・アニマドール 3分40秒だけ俺にくれよ

雨の日のヒストリア

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

汚れた靴を履いて病室のベルを鳴らす まるでゲームみたいに僕は僕を俯瞰している 「嘘だらけ、嘘だらけ」 積み重なったもの全部 「置いていけ、置いていけ」

storyflow

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

逃げ場の無い闇に放り込まれた あなたは玄関先に座り込んで もうどこにも行きたくないと その小さな喉を震わせた

極夜

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

目を閉じれば全て闇の中 見えぬものに抗う術はない この悲しみ 怒りや焦燥も いつかは通り過ぎる現象

TOKYO DISCORDER

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

月曜日=青の憂鬱 そんなことは猿でも知ってる 聖者になれるならば どれだけでも罪を犯すピエロ

daybreak syndrome

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

風が来ない日が続いたんだ きみが来るにはまだ時間がかかる 灰色の空がさすらっている きみが来るのはまだまだ先だ 寝転がって天井から落ちる光を眺めるぼくです

東京

和島あみ

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

帰り道 夕暮れの東京 交差点 知らない人だらけの行進 まるで回想シーンみたいだ

compass

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

誰がこの方位磁針を壊したんだろう。 僕はもうどこに行けばいいんだろう。 迷わずにあなたのところへ辿り着くことができるだろうか? 汚いものばかり吸い込んで。

super throw

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

哲学者がドアを叩く。細い声帯を震わせ、「死んだら始まるよ。」 訳の分からない服を着て訳の分からない言葉で僕らの有限性を問う。 正方形のこの部屋。褐色の救命道具。無重力のまま真っ暗闇さ。 さかさま重なる様。いかさま、数かぞえる。 哲学者はドアを閉める。長い首を捻りながら、「死んだら始まるの?」

海底

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: 三島想平

気づけば俺は海の底にいた 何も視えないままでもがいて 曖昧になった真実と虚構 酷く眠たくなった

西南西の虹

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

どれだけ揺すっても溶けない水と油、永遠の未完成。 生まれるこの気持ちを言葉だけでは説明できない。 雨に打たれていた俺たちは襟を立て、 間に合わなくても進むだけ。