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清水依与吏の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

そのドレスちょっと待った

back number

人づてに聞いた君の話 一生添い遂げる相手を見つけたって 「へぇそうなんだよかったねおしあわせに」 言葉と真逆の気持ちに自分も驚いているよ

傍らにて月夜(映画「クスノキの番人」主題歌)

Uru

どこにもありはしないものと 目に見えないもの 同じようで同じじゃないの さぁ言葉をよく見て

あかるいよるに

back number

雲が避けてアスファルト照らして それだけの灯りでもう十分だったり 時を超えて探し回ったところで とても見つからない物じゃなきゃ嫌だったり

聖者の行進

back number

背の高いビルを避けて僕らの行進は続く続く 列を乱さぬようにはみ出せば踏み潰されてしまう 心の中で何度も間違ってる叫んでも 冷たい雨と分厚い壁が

泡と羊(サンスタートニックシャンプー キャンペーンソング)

back number

なんでアラームが鳴らないんだ 止めた覚えも聴いた覚えも いや考えてる暇はない また朝飯抜きだよなぁ もう

bird's sorrow

back number

誰かが言った この一週間は特別で 私の人生を 左右する大事なもの それでも僕らの

半透明人間

back number

君の前から姿を消すって言ったのに きちんと姿を消せない僕はきっと半透明 他の誰かのとなりに居場所を見つければ ちゃんと消えられるはずなんだよ

怪獣のサイズ

back number

ああ そりゃまぁそうだな 僕じゃないよな そして君は運命通りに どうか

march

back number

君の事想って今日はゆっくり眠れます それがすべて 僕のすべて それでいい そのままでいい

瞬き

DAZBEE

作詞: 清水依与吏

作曲: 清水依与吏

編曲: Wolya

幸せとは 星が降る夜と眩しい朝が 繰り返すようなものじゃなく 大切な人に降りかかった 雨に傘を差せる事だ

one room

back number

青いカーテンにぶら下がって 僕を見下ろしてる想い出たち 仕方がないだろう 僕は窓を開けて 春が終わった事を知った

Jaguar

back number

何年何十年かけて積み上げてきた 道徳および倫理なんてものは知っての通り 10パー20パー強め苦いアルコールで あれよ あれよ

Liar

back number

絡まる細い糸を 少しづつ解くような日々に 嫌気が差した時には 誰か助けてくれるかな

手の鳴る方へ

back number

君の横にずっと いたいんだけどなぁ 君はあいつを忘れていない 前はそれでよかったのに

西藤公園

back number

「私は冬が好き 言葉が白く目に見えるから」 そう言った君の隣 ひねくれ者は思う ああそうかこんな風に

魔女と僕

back number

あぁ君に近付いた分だけ あぁ吸い取られるんだ また潤んだ声で唱える 呪文ひとつで僕は逃げられない

ミラーボールとシンデレラ

back number

愛してるなんて言われたって もう私は好きですらないので 返す言葉も慰める権利も 嘘でもいいからなんて言う人じゃ無かったのに

あとのうた

back number

君の家までの道を決して通らないように 君とよく行った店を見ないように 君の好きだったあの歌に耳をふさいで 君を好きだった自分に蓋をして

海岸通り

back number

二人窓の形をした海岸線の絵を 眺めて笑ってた日を何度も何度でも 思い出し笑ってよ 自分の気持ちに嘘をつかずに生きて行く事が幸せなら

ある未来より愛を込めて

back number

教室の中じゃ 答えを探せない君の 未来はどんな天才も 計算できない

Silent Journey in Tokyo

back number

スマートフォンをどっかに投げ飛ばして 夕暮れ羽田発で飛んだなら 多くを失うその代わりに 何が手に入るだろう

君はいらないだろうな

back number

心変わりはもう仕方ないから 潔く君にふられよう 涙が出るのも仕方ないから 次の恋でもしよう

パレード

back number

さようなら両想い(仮) こんにちは片想い 寄りかかって来たあの時も 普通につまずいただけさ 今は祈ろう彼が浮気でもして

はじまりはじまり

back number

あぁ 送ったメールをまた読み返して やっぱり最後は疑問形がよかったな あぁ 本当はもう少し面白い話

高嶺の花子さん

Goose house(Cover)

君から見た僕はきっと ただの友達の友達 たかが知人Bにむけられた 笑顔があれならもう 恐ろしい人だ

強化書

back number

どっから見ても子供と呼ぶには 無理があるサイズになって 駄々をこねても可愛くないので 大人になりました

sympathy

back number

雲がゆっくり流れる夜 窓から見える街灯をひとり 指でなぞっては繰り返し どこで間違えた なんて考えてます

KNOCK

back number

夜の風が窓をたたく 君はうつむいている 涙流せない二人を言葉が遠ざけてゆく ただなんとなく君だけはここにいてくれるような

最深部

back number

ここまでおいでよ 君がまだ知らない話をしよう 言い換えれば まだ知らないフリしている 醜い

ロンリネス

back number

今日はお忙しい所ありがとうございます 早速インタビューから始めさせて頂きます 神様はこれまで様々なタイプの 人間をお作りになられて来られたわけですが