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清水依与吏の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

怪獣のサイズ

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ああ そりゃまぁそうだな 僕じゃないよな そして君は運命通りに どうか

秘密のキス

back number

太陽がいくつあったって 君がいないならもう rainy day 突然の英語のせいで

いつか忘れてしまっても

back number

いつか忘れてしまってもいいから 君が一度でも心から 「忘れたくないの」と思えるような そんな思い出に僕はなりたいのさ

手の鳴る方へ

back number

君の横にずっと いたいんだけどなぁ 君はあいつを忘れていない 前はそれでよかったのに

半透明人間

back number

君の前から姿を消すって言ったのに きちんと姿を消せない僕はきっと半透明 他の誰かのとなりに居場所を見つければ ちゃんと消えられるはずなんだよ

ヒーロースーツ

back number

戦隊モノだったら僕は何だろう まず赤じゃないし んー 焦げ茶とかか そもそも味方側は人気だし

君の代わり

back number

会いたい時はいつだって 私もだよって笑ってたあのコが 昨日さよならも言わず出て行ったよ 蓋を開ければいつも

sympathy

back number

雲がゆっくり流れる夜 窓から見える街灯をひとり 指でなぞっては繰り返し どこで間違えた なんて考えてます

Silent Journey in Tokyo

back number

スマートフォンをどっかに投げ飛ばして 夕暮れ羽田発で飛んだなら 多くを失うその代わりに 何が手に入るだろう

パレード

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さようなら両想い(仮) こんにちは片想い 寄りかかって来たあの時も 普通につまずいただけさ 今は祈ろう彼が浮気でもして

こぼれ落ちて

back number

意味のあるものを選び過ぎて なんか大事な所が欠けているような 必要なものを選んでるのに 価値が下がってる気がするんだよ

西藤公園

back number

「私は冬が好き 言葉が白く目に見えるから」 そう言った君の隣 ひねくれ者は思う ああそうかこんな風に

笑顔(映画 今日、恋をはじめます テーマソング)

back number

君の声をいつでも 待っている事に 気が付いたよ そう思っても伝えないから 君は怒っているのだろう

one room

back number

青いカーテンにぶら下がって 僕を見下ろしてる想い出たち 仕方がないだろう 僕は窓を開けて 春が終わった事を知った

はじまりはじまり

back number

あぁ 送ったメールをまた読み返して やっぱり最後は疑問形がよかったな あぁ 本当はもう少し面白い話

君はいらないだろうな

back number

心変わりはもう仕方ないから 潔く君にふられよう 涙が出るのも仕方ないから 次の恋でもしよう

海岸通り

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二人窓の形をした海岸線の絵を 眺めて笑ってた日を何度も何度でも 思い出し笑ってよ 自分の気持ちに嘘をつかずに生きて行く事が幸せなら

楽園の地図

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虹色のサンダル バカみたいな雨 濡れても平気だと 君は飛び出して

あとのうた

back number

君の家までの道を決して通らないように 君とよく行った店を見ないように 君の好きだったあの歌に耳をふさいで 君を好きだった自分に蓋をして

あかるいよるに

back number

雲が避けてアスファルト照らして それだけの灯りでもう十分だったり 時を超えて探し回ったところで とても見つからない物じゃなきゃ嫌だったり

ARTIST

back number

上 見ながらトップギアで 走りながら蟻も踏まず進め 目立つ程度ならキスの雨あられ 目に余るようなら槍が降ります

bird's sorrow

back number

誰かが言った この一週間は特別で 私の人生を 左右する大事なもの それでも僕らの

サイレン

back number

未来が見え無いなんて 何普通の事言ってんだってもう 一緒に居すぎたねって これ別れ話だって

ゴールデンアワー

back number

いかした馬力の 銀の箱に揺られて この街の景色に 成り下がったつもりはない

最深部

back number

ここまでおいでよ 君がまだ知らない話をしよう 言い換えれば まだ知らないフリしている 醜い

黒い猫の歌(映画 ルドルフとイッパイアッテナ 主題歌)

back number

生まれたままじゃ生きてくのに不便で 数えきれない物や人に染まってゆく もともとの色が見えなくなった事も 忘れるくらい何度も繰り返し

ゆめなのであれば

back number

本当はずっと私も あなたの事が大好きなの 君が抱きついてきたとこで あぁこれ夢だなって 気付いた

強化書

back number

どっから見ても子供と呼ぶには 無理があるサイズになって 駄々をこねても可愛くないので 大人になりました

浮ついた気持ち

back number

そうか僕の心はきっとあの時に死んでしまっていたんだ だからこんなにも綺麗なものを綺麗と思えずに 君の目さえ見られずに 今更だけれど本当に君のことだけを

march

back number

君の事想って今日はゆっくり眠れます それがすべて 僕のすべて それでいい そのままでいい