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小山田壮平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 61-88 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

僕が白人だったら

andymori

僕が白人だったら長い足とブーツでフロアーを蹴りつけ ビートルズが好きって言ってフィッシュ&チップスを食べる 週末にはアムスに行くだろう たくさんの友達 ねずみ

コナーラクへ

小山田壮平

神さまがいるのならばそれは空の上 森に雨を海に太陽の光を注いでくれる コナーラクは埃の中 この道のずっと先 胸の中の憧れを力に変えてペダルを漕ぐ

君に届かないメッセージ

小山田壮平

右も左も分からなくなって 暗闇をフラつきながら またやけになって心をエグりながら それでもたくましく目を覚ます

スライディングギター

小山田壮平

ゆらゆらしながら 星のない夜に たどり着いた 井の頭公園で ふわふわ笑ってる

アルティッチョの夜

小山田壮平

吐いて吐いて ああ 風をよんで ブルに刺して 表面張力

夕暮れのハイ

小山田壮平

風の中へいつのまに滑り込んじゃって わたしは誰なの?知らない?そこの人 流れ行く雲に話しかけても返事はないよね 西へと僕も行く

Kapachino

小山田壮平

昔の君は誰よりも美しくてしなやかで 僕はそれを仰ぐだけでもう何もいらないと思えてた いっそこんなことになるのならば消えてくれていればよかったのに 惨めな影をひきずったまま 歩き続けなくてよかったのに

君の愛する歌

小山田壮平

君の愛する歌がよくわかる 500 マイルも故郷から離れて ふいに見上げた空に浮かぶ雲からこぼれる光の中で

teen's

andymori

何もかもが満たされた夜ほど眠れなくなる 思いは募るばかりだが弱い僕さえ認められない 路上で歌うteenage blues 平和と愛が永遠のテーマ

優花

andymori

これからどこへ歩いていくのか 誰も知らない分からない あの夏の日はアルバムの中 優しい風に舞う花さ

彼女

andymori

彼女が恋の悩みを友達に打ち明けていたらどうしよう 彼女が僕の名前を呼んでくれるなんて夢の話さ それでも毎晩眠りにつく頃に彼女のことを考えてしまうんだ 彼女の部屋に何とか忍び込んで慌ててクローゼットに隠れたりなんかして

3分間

andymori

ロックンロールバンド 3分間のファンタジー こっちにこいよ 遊ぼうぜ ロックンロールバンド

無までの30分

andymori

電車はどこへ行くのだろう 君を乗せてどこへ行く 武蔵野 銀河 天の川

僕がハクビシンだったら

andymori

クリーム色の海に沈んでく生まれたばかりの太陽が 僕の街と家と鼻 照らした後でまた寂しくなっていたんだ LOVE

バグダッドのボディーカウント

andymori

バグダッドのボディーカウントは風の中 みどりいろのあの日の風の中 バグダッドのボディーカウントは風の中 いつか吸い込んだ埃舞う風の中

マジカルダンサー

小山田壮平

ペンギンゲストハウスのテラス フルスロットルの君が登場 ゴッホの絵のような夜に 現れた君はいきなり盆踊り

それは風のように

小山田壮平

古いアルバムにあの日と同じ瞳を見つけた 僕を見つめる瞳を 長い階段を駆け上がってきた 何かを失っても振り返らずに

汽笛

小山田壮平

また夜が闇をつれてきて君がいなくなったと聞かされた 星のない空を仰ぐ なぎ風に吹かれながら 噂ならよく聞いてたよ あいつと旅に出た話とか

旅に出るならどこまでも

小山田壮平

繰り返されるブルースだけれどここへ来てしまったんだね 悪いようにはしないつもりだがまあまあ酔ってしまっているし 支離滅裂な狂人のようで とても Sweet

サイン

小山田壮平

何も持たず生まれてきた 僕たちの夢物語 愛の話 気取っておいでよファッションリーダー 誘ってみせてよバニーガール

サンシャイン

andymori

レコーディングスタジオに みんなで集まってテレビを見てた 好きなタレントが歌う懐かしの歌 悪口を言いながらはしゃいでた

ネオンライト

andymori

今日も扉を開けて出て行く ぼんやり朝日に照らされる いつも見上げる 夕焼け空 大好きなあの街を思い出す空

ネバーランド

andymori

ああ 過ぎた日の情熱を掻き回して ご機嫌な顔で叫んでみたりするんだ 錆びたジュークボックスを囲んで 懐かしいメロディーに耳をすませるけど

ユートピア

andymori

バンドを組んでいるんだ すごくいいバンドなんだ みんなに聴いて欲しいんだ バンドを組んでいるんだ

andyとrock

andymori

いつからか時間が止まっていた 右に左に音の波の中 これでいいかとうなづいたときに あいつ変だと指をさされたよ もう戻れない場所を思うとき

ローヌの岸辺

小山田壮平

岸辺に見えた薄紅色は 風に揺れてる小さな命 僕の心に繋がれているよ いつでもくすぐり合って流れていくのね

カウボーイの歌

andymori

手を伸ばしても触れられない空に憧れていただけだ 君も神様も今日は泣いたとしても 喜びの歌 カウボーイが笑う

トワイライトシティー

andymori

トワイライト ずっと何か思い出せそうな そんな生き方だ トワイライト 光も影も何もかも全て