1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小山田壮平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小山田壮平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

87 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

everything is my guitar

andymori

西通りを過ぎれば憂鬱を運ぶバスに乗れと脅される Everything's gonna be alright

誰にも見つけられない星になれたら

andymori

ところで君の音楽の趣味の少し偏屈なところが好きだった 誰にもわからないようなsweet spot ほんと時々教えてくれただろう in

16

andymori

なんでもない日を繰り返し歌い続けてから幾年が過ぎ 約束ばかりが増えていく 空っぽの空のむこうに どこにもいけない彼女たち

1984

andymori

5限が終わるのを待ってた わけもわからないまま 椅子取りゲームへの手続きはまるで永遠のようなんだ 真っ赤に染まっていく公園で自転車を追いかけた 誰もが兄弟のように他人のように先を急いだんだ

革命

andymori

革命を起こすんだ 夢を見るんだと誰もが今夜祈るわけは 革命を起こすんだ 風を待つんだと誰もが胸踊らせるわけは リンリンリンと電話が鳴って

ベースマン

andymori

輝くものは空の上 なんにも言わない君の瞳の中 この音のうねりの中で 見つけた本当の心

モンゴロイドブルース

andymori

大陸側のアンチドリアンは日曜日の昼下がりにdylala 大陸側のアンチドリアンはまったく得意げにバニラシェイクを注文 ナショナリズム ナショナリズム 純血混血混血純血

空は藍色

andymori

今日は晴れだと嬉しくて 暖かいガラスに触って 走り出せそうな気持ちで空をずっと眺めても ガラス瓶の中宝物

すごい速さ

andymori

きっと世界の終わりもこんな風に味気ない感じなんだろうな あのバンドの新譜と牛乳を買いに部屋をでたけれど 5分前に出会ったふたりも今じゃベッドでささやきあって くだらないTV消してはじまりのおわりのはじまりのおわりの話をする

スパイラル

andymori

ばれないように隠し持ってた 羽が指から落ちてった クルクルと弧を描いてスニーカーの上に落ちてった 泣くなよベイベー ずっとそばにいるっていったあいつもいつかいなくなった

兄弟

andymori

兄弟 兄弟 兄弟 兄弟 兄弟

Weapons of mass destruction

andymori

さくら通りには ぬるい風と影の中 森に憧れる人間の哀れな営み 君と分け合うためのコーラを買って歩くよ ふざけあえば分かるはず

優花

andymori

これからどこへ歩いていくのか 誰も知らない分からない あの夏の日はアルバムの中 優しい風に舞う花さ

ネバーランド

andymori

ああ 過ぎた日の情熱を掻き回して ご機嫌な顔で叫んでみたりするんだ 錆びたジュークボックスを囲んで 懐かしいメロディーに耳をすませるけど

宇宙の果てはこの目の前に

andymori

子どもの頃に宇宙の果てはどうなっているの?だとか 人は死んだらどこへ行くの?とか 無邪気に訊ねて困らせていたよ とは言えひとまず 虹色の舟に乗って

サンシャイン

andymori

レコーディングスタジオに みんなで集まってテレビを見てた 好きなタレントが歌う懐かしの歌 悪口を言いながらはしゃいでた

革命

宮崎薫

革命を起こすんだ 夢を見るんだと誰もが今夜祈るわけは 革命を起こすんだ 風を待つんだと誰もが胸踊らせるわけは リンリンリンと電話が鳴って

Sunrise&Sunset

andymori

遠い遠い昔からある花に名前をつけて笑いあおうよ 隠し事はないよ 僕も君も 分かってるんだよ そのままでいてよ

投げKISSをあげるよ

andymori

大丈夫ですよ 心配ないですよ コーラを買ってきました いつもの自販機で 大丈夫ですよ

CITY LIGHTS

andymori

力ずくで行こうとしたんだよ でも地図はいつでも嘘つきで大体 テレビで偉そうにスマイルばらまいてキャッキャと喰らいつく女の裸を 子供の頃は最高さ 大好きだったドカ靴の紳士と街から街へのタイムスリップで

ネオンライト

andymori

今日も扉を開けて出て行く ぼんやり朝日に照らされる いつも見上げる 夕焼け空 大好きなあの街を思い出す空

MONEY MONEY MONEY

andymori

ヨロイを着てなきゃ外も歩けない 昨日の夜コソコソ作ったニセモノの名刺 惨めな日々を忘れ去るために MONEY 犬のように鎖に繋がれてる

夢見るバンドワゴン

andymori

僕らはまだまだブルースを歌いながら 遠い街まで高速を飛ばしていく 黒ずんだ狼の怪しい瞳を まだあどけない笑顔に乗せて

路上のフォークシンガー

andymori

公園には今日もハトとコイと猫と真面目そうなサラリーマン 路上のフォークシンガー 幸せそうなカップルとぼとぼ帰宅中の少年 新しいおもちゃで遊びながら声をあげる赤ちゃん

僕が白人だったら

andymori

僕が白人だったら長い足とブーツでフロアーを蹴りつけ ビートルズが好きって言ってフィッシュ&チップスを食べる 週末にはアムスに行くだろう たくさんの友達 ねずみ

シンガー

andymori

なんだか疲れてしまったね まいってしまったね 心の声は届かない どんなに近づいても

ジーニー

andymori

いつのまにか夕暮れが来てしまって息を潜めてなんとか暮らしているよ 友達の名前を呼んだ少年 初恋の中の少女たちと 風の散歩道をブラブラしてるだけだ

ナツメグ

andymori

胸が痛んで思い出した夏草を探してた渋谷スクランブルどこにもないどこに もない夏は巡っていく人身事故で遅れそうだよBABY友達のおもちゃを壊し たりKILLMEBABYほんともうすぐ来る夕立に胸が痛んで思い出せそうだよ

カウボーイの歌

andymori

手を伸ばしても触れられない空に憧れていただけだ 君も神様も今日は泣いたとしても 喜びの歌 カウボーイが笑う

Transit in Thailand

andymori

トランジットインタイランド 今夜も白や黒や黄色の猿たちが踊るパーティー CNNの爆発音 あの資本家たちの熱狂のロードムービー