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小山田壮平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 61-89 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Peace

andymori

大好きなCDをかけて あの頃に帰ろう まだ怖れも知らなかった 無邪気なあの頃に 恋人よ

都会を走る猫

andymori

都会を走る猫に名前はいらない 公園で群れるハトにパンを投げる投げる投げる 池のコイは太い コウモリが飛んでいく もうすぐ帰れるさって思うもうすぐ家まで

サンセットクルージング

andymori

手際よくリハを終えるはロックンロールバンド 大体前と同じような薄っぺらいセットリストで サンセットクルージング 汚い服は着ない

Life Is Party

andymori

昔インドの偉い人 サフラン色の風の中 Life Is Maya

旅に出るならどこまでも

小山田壮平

繰り返されるブルースだけれどここへ来てしまったんだね 悪いようにはしないつもりだがまあまあ酔ってしまっているし 支離滅裂な狂人のようで とても Sweet

ベロべロックンローラー

小山田壮平

僅かな金が尽きるまで飲み ベロベロックンローラーは街角のチリ 恋い焦がれても 夢破れても 誰かがいれば絡んで飲める

ネオンライト

andymori

今日も扉を開けて出て行く ぼんやり朝日に照らされる いつも見上げる 夕焼け空 大好きなあの街を思い出す空

路上のフォークシンガー

andymori

公園には今日もハトとコイと猫と真面目そうなサラリーマン 路上のフォークシンガー 幸せそうなカップルとぼとぼ帰宅中の少年 新しいおもちゃで遊びながら声をあげる赤ちゃん

インナージャーニー

andymori

ああ こんな夕暮れの空の下 愛を愛を歌う ただ 君のことを想って

彼女

andymori

彼女が恋の悩みを友達に打ち明けていたらどうしよう 彼女が僕の名前を呼んでくれるなんて夢の話さ それでも毎晩眠りにつく頃に彼女のことを考えてしまうんだ 彼女の部屋に何とか忍び込んで慌ててクローゼットに隠れたりなんかして

ひまわり

andymori

ねえ こっちを向いて微笑ってくれないかな はれ上がったまぶたでも 嫌いになんてならないよ こんな日々の中で

無までの30分

andymori

電車はどこへ行くのだろう 君を乗せてどこへ行く 武蔵野 銀河 天の川

Transit in Thailand

andymori

トランジットインタイランド 今夜も白や黒や黄色の猿たちが踊るパーティー CNNの爆発音 あの資本家たちの熱狂のロードムービー

バグダッドのボディーカウント

andymori

バグダッドのボディーカウントは風の中 みどりいろのあの日の風の中 バグダッドのボディーカウントは風の中 いつか吸い込んだ埃舞う風の中

FOLLOW ME

andymori

憧れのインディアは遠かったけれど カータースタイル・フラットピッキングとケララ産できめて 午前5時までならステップバイステップ踊ってあげるよ そして僕の部屋においでよ

モンゴロイドブルース

andymori

大陸側のアンチドリアンは日曜日の昼下がりにdylala 大陸側のアンチドリアンはまったく得意げにバニラシェイクを注文 ナショナリズム ナショナリズム 純血混血混血純血

彼女のジャズマスター

小山田壮平

もっと自由に生きてみたい もっと力強く求めたい 小さなディスプレイに収まらない夢を 空を高く高く飛びたい 丘を山を越えて遥か

宇宙の果てはこの目の前に

andymori

子どもの頃に宇宙の果てはどうなっているの?だとか 人は死んだらどこへ行くの?とか 無邪気に訊ねて困らせていたよ とは言えひとまず 虹色の舟に乗って

カウボーイの歌

andymori

手を伸ばしても触れられない空に憧れていただけだ 君も神様も今日は泣いたとしても 喜びの歌 カウボーイが笑う

クラブナイト

andymori

冷蔵庫の前で なんだかつまらなくなって 散歩してみたけど それでもやっぱり沈んでしまう日は

3分間

andymori

ロックンロールバンド 3分間のファンタジー こっちにこいよ 遊ぼうぜ ロックンロールバンド

僕がハクビシンだったら

andymori

クリーム色の海に沈んでく生まれたばかりの太陽が 僕の街と家と鼻 照らした後でまた寂しくなっていたんだ LOVE

ビューティフルセレブリティー

andymori

作詞: 小山田壮平

作曲: andymori

飼い馴らされてぶくぶくになった犬を引きずってセレブリティー 誰もいなくなった誰も住めなくなった街をてくてくと行くのさ 彼女はビューティフル 純白の頬に純血を通わす

コナーラクへ

小山田壮平

神さまがいるのならばそれは空の上 森に雨を海に太陽の光を注いでくれる コナーラクは埃の中 この道のずっと先 胸の中の憧れを力に変えてペダルを漕ぐ

恋はマーブルの海へ(ドラマ25「直ちゃんは小学三年生」エンディングテーマ)

小山田壮平

恋はマーブルの海へ溶けていく雫 さよならの時に気づいてはじめて出会える光 走り出したい気持ち ふわふわと流れていく

スパイラル

andymori

ばれないように隠し持ってた 羽が指から落ちてった クルクルと弧を描いてスニーカーの上に落ちてった 泣くなよベイベー ずっとそばにいるっていったあいつもいつかいなくなった

teen's

andymori

何もかもが満たされた夜ほど眠れなくなる 思いは募るばかりだが弱い僕さえ認められない 路上で歌うteenage blues 平和と愛が永遠のテーマ

優花

andymori

これからどこへ歩いていくのか 誰も知らない分からない あの夏の日はアルバムの中 優しい風に舞う花さ

CITY LIGHTS

andymori

力ずくで行こうとしたんだよ でも地図はいつでも嘘つきで大体 テレビで偉そうにスマイルばらまいてキャッキャと喰らいつく女の裸を 子供の頃は最高さ 大好きだったドカ靴の紳士と街から街へのタイムスリップで