1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真珠

吉澤嘉代子

恋なのか憎しみなのか 心を糸で吊られて すりきれた脚で踊るの 痛みが甘くうずくよ

23歳

吉澤嘉代子

ここからはもう 大人の世界 言い訳きかない 大人の世界

ニュー香港

吉澤嘉代子

我愛你このまま世界が出鱈目だったら 何度生まれ変わっても貴方のもとへ行きたい ちいさな箱の中で恋こがれたポリゴン ちいさな星の隅で願いこめた十字キー

ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学

吉澤嘉代子

真夜中の集合は喫茶店 規則正しく並んだ椅子はまるで教室 悪いことしてるみたい 帰らなきゃ そう帰らなきゃ

必殺サイボーグ

吉澤嘉代子

作詞: 吉澤嘉代子

作曲: HALIFANIE

全然 響かない 心に全然 響かない 感じない

なかよしグルーヴ

吉澤嘉代子

キャッキャッキャウフフが聞こえたら 彼女たちかもしれないね キャッキャッキャウフフが聞こえたら どうか気をつけて

時の子

吉澤嘉代子

あれは夢だったのか 軍服に水筒を下げて 遠くから帰ってきた姿に 驚いたら消えてしまった

舞台

吉澤嘉代子

彼方の水平線から遊火がらんらんと近くなってゆく 意識の境界線から白波がさんさんと砂になってゆく 幕があがったなら満ち潮が割れて一息でのまれるわ 海の真ん中で出会いましょう

ゆとり

吉澤嘉代子

別れの夢を見たよ 陽だまりのなか手を伸ばしたら目が覚めて 泣いていた 離ればなれなんて嫌だよと私の中の子供の私が

涙の国(ドラマ「瓜を破る~一線を越えた、その先には」エンディングテーマ)

吉澤嘉代子

飛行機が落ちて眠りつづけた 星屑の砂漠にばらを隠したまま 微睡みの深くで君をみつけた 姿をかえながら青ぢろく燃えてた

青春なんて

吉澤嘉代子

今月で煙草をやめる約束さえ 呆気なくとっとと破られたみたいね 何百回目の裏切りに慣れてしまって ああ愚痴ばかり

セブンティーン

吉澤嘉代子

雨に打たれて果実よ頬には透きとおる青春 風のかたちは季節の中に忘れられる青春 甘くもないな辛くもないな

ギャルになりたい

吉澤嘉代子

作詞: 吉澤嘉代子

作曲: 吉澤嘉代子

編曲: Mom

ちょーウケるあたしマジで泣いてんの つーかありえない 普通の顔して生きるってことは 簡単じゃないみたい

リダイヤル

吉澤嘉代子

いつでも寂しいときは電話を掛けてと あなたは優しくそう言ったでしょう いつでも会いたいときは電話を掛けてと あなたは確かにそう言ったでしょう

洋梨

吉澤嘉代子

恋する季節は待ったナシ 目で追ってしまうなんとナシ ただよう香りに興味ナシ 冷たくしないで人でナシ

フレフレフラレ

吉澤嘉代子

赤いネイルが剥げて 色気がなくなっちゃった ヒールに傷がついて 美人じゃなくなっちゃった

麻婆

吉澤嘉代子

辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い うー麻婆! 昔々支那の片田舎で とんでもなく辛い辛い辛い辛い麻婆をつくる

ガリ

吉澤嘉代子

大人だからたまには贅沢したい 閉店間際のスーパーマーケットに寄る 少しだけ高級なお鮨のパックが半額 恋人の家のドア

キルキルキルミ

吉澤嘉代子

あぁ だめな子ね わたし同じ失敗を くりかえすことだけが得意みたいなの

きらい

吉澤嘉代子

きらいだよ あなたのやさしい言葉 だって 勘違いしちゃいそうだもん

美少女

吉澤嘉代子

恋がしたい 恋がしたい 美少女になれたなら 鏡よ鏡

らりるれりん

吉澤嘉代子

今夜電話するよと あなたはそう言ったの ずっとその言葉に 甘くふやけているのに

ピーマン

吉澤嘉代子

ピーマンが食べられなかったころ わたし蝶々おいかけてはしった ほしいお洋服の絵をかいた アドリブのうたがとくいだった 手をはなしてはまたつなぎあう

おとうと

吉澤嘉代子

僕はいま写真を撮っている 誰に見せるんでもないんだ ただ残していたいだけ 僕はいま漫画を描いている

オートバイ

吉澤嘉代子

信号が変われば街はホログラムの夢 黒く濡れた髪がシャボンを燻らす春 古いオートバイの後ろでまたたく瞼 轟くリズムに呼吸を忘れた

夢はアパート

吉澤嘉代子

生のお魚が食べられないあなたが旅立つ 春の国際線空港で卒業式しよう いつかの夢ものがたりあなたらしかった 実はわたしもちょっぴりだけ信じてる

笑顔

鈴木愛理

鏡に映るのは本当に私なの 希望だとか絶望だとか持ってた気もするけれど 満員電車に乗って毎日が過ぎてゆく 薄笑みで誤摩化して慣れてしまったみたい

グミ

吉澤嘉代子

真夜中の公園でモンスターをさがして 液晶に照らされる横顔をふうじこめる 運命みたいな声を出してわらうから いつしか私のすべてを差しだしていた

刺繍(ドラマParavi「おじさまと猫」 主題歌)

吉澤嘉代子

青めいた雪の糸が街を隠して 曇硝子の向こうに帰ってきてる気がした やわらかいと微笑んで 頬にふれるあの人の手のひら

がらんどう

吉澤嘉代子

これっきりにしようと決めた心 会うたびに破ってしまう 優しい顔で嘘をつけるような ひどい人なのに