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吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ラブラブ

吉澤嘉代子

ラブラブなのよ わたしはあなたがすきで さようならがきらい まだ帰りたくない でも帰らなきゃ

リダイヤル

吉澤嘉代子

いつでも寂しいときは電話を掛けてと あなたは優しくそう言ったでしょう いつでも会いたいときは電話を掛けてと あなたは確かにそう言ったでしょう

おとぎ話のように

吉澤嘉代子

おとぎ話のように お終いはないのよ きらめく世界で 品運命のショウタイム

人魚

吉澤嘉代子

わたしは人魚に生まれて 人目をさけて育った 嵐の夜の海原で 溺れた彼と出会う

えらばれし子供たちの密話

吉澤嘉代子

大人たちが眠る夜に シークレットコールるるるるる 誰かの寝息に毒をまぜて 子供たちで逃げだそうよ シークレットホールるるるるる

アボカド feat.伊澤一葉

吉澤嘉代子

もういちど あなたに言いたい 女にはアボカドなんて決めつけないで わたしはわたしだよ 海老アボカド

吉澤嘉代子

あなたの胃を弱らせた わたしのわがまま よそでは借りてきた猫 うちでは女王さま

手品

吉澤嘉代子

このままふたりで逃げようかなんて 思ってもいないことをわざと言ったりする そういうところが好きだったよ あなたはわたしに夢を売る

未成年の主張

吉澤嘉代子

マイクチェック・ワンツー アーアーアーアーアー 始めましょうか これから言うのは独白だからここだけだから

恥ずかしい

吉澤嘉代子

あぁ わたしは恥ずかしいの 今とても恥ずかしい ただ恥ずかしいの

ぶらんこ乗り

吉澤嘉代子

やまなみが縁を赤らませて 夕日を抱いているころ 出掛けてゆくの 天鵞絨のどんちょうがあがれば 花火と銃声を合図にサーカスがはじまるのでしょう

おとうと

吉澤嘉代子

僕はいま写真を撮っている 誰に見せるんでもないんだ ただ残していたいだけ 僕はいま漫画を描いている

メロディの続きを

山崎育三郎

今も隣りにいるみたい 二人で弾いたはずなのに 一人で弾いたようだったね 私の手じゃまだ届かない 鍵盤にあなたの指がふれて

みどりの月

吉澤嘉代子

エメラルドグリーンの瞳に映った雨 春の風の匂いがした 下を向いて蟻の行列を数えた 連れだってきっと私もそんな感じ

すずらん

吉澤嘉代子

柔らかい髪を風が奏でて 清らかな肌はすずらんが香る しづかな瞳に熱を宿して さえ渡る針で願いを紡いだ

怪盗メタモルフォーゼ -CM Version-(SHISEIDO インクストローク アイライナー ウェブCMソング)

吉澤嘉代子

ダーリン 私を脱ぎ捨てて 待てないの 目をとじて ひとときの旅に出ようか

屋根裏

吉澤嘉代子

私の背丈がとまった冬の日 土産の焼酎たずさえて貴方が帰ってきた すこし伸びた髭を無作法に撫ぜると 大きくなったねと懐かしく笑った

キスはあせらず

吉澤嘉代子

夢がさめたって 夢のなかみたい 眠りも浅いし 腹も減らないわ あなたの背中を追いかけて

綺麗(日本テレビ系「バズリズム」10月POWER PLAY)

吉澤嘉代子

公園で初めてのキスにいたらず 私たちもういい大人なのに 三日月が透きとおる夜の美術館 いつからか二人は絵画の主人公 煌めく命

美少女

吉澤嘉代子

恋がしたい 恋がしたい 美少女になれたなら 鏡よ鏡

あの家はもうない

吉澤嘉代子

子供のころに暮らした日陰のような古い家 同級生に知られるのさえも恥ずかしかった 油が浮いてる水たまり花壇に零れる金木犀 手のひらの生きものたちを弔ってきた

わたしの犬

吉澤嘉代子

ねながらみつめる かげからみつめる とおくでみつめる ちかくでみつめる

噂のホクロ

鈴木愛理

時計が定時を告げたって 仕事はまだまだ終わらない 明日は今日を繰り返して 奇跡は起こらない 恋焦がれる彼は誰もが憧れる

ルシファー

吉澤嘉代子

星たちが眠る下でポストは凍ってた 羽の舞い散る夜に運命と出会ったの その長い鉤爪にマニキュアをのせて

グミ

吉澤嘉代子

真夜中の公園でモンスターをさがして 液晶に照らされる横顔をふうじこめる 運命みたいな声を出してわらうから いつしか私のすべてを差しだしていた

ゼリーの恋人

吉澤嘉代子

いつだったか貴方に初めてふれた日 身体中が熱くてとけちゃうかとおもった いつからか二人はぬるま湯のなかで 輪郭さえ忘れてひとつになってしまった

流星

吉澤嘉代子

今日星が流れてゆくのを初めて目にしたよ 一瞬空にひっ掻いた傷がついたみたいだった 膨れあがった願いも叶ってしまえば 吐いたばかりの煙に部屋は冷えていった

ひょうひょう

吉澤嘉代子

ひょうひょうっていいな その足はたぶんすくわれない クールぶっているのに なんかちょっぴりかわいいし

なかよしグルーヴ

吉澤嘉代子

キャッキャッキャウフフが聞こえたら 彼女たちかもしれないね キャッキャッキャウフフが聞こえたら どうか気をつけて

シーラカンス通り

吉澤嘉代子

星のあかりぽつんと灯るころ 街は目覚め古代魚のよう動きだす シャワーを浴びたなら出掛けなくちゃ 赤いハンドバッグ片手にして