1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山崎あおいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

山崎あおいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

盛れ!ミ・アモーレ

Juice=Juice

盛れ! ミ・アモーレ 盛れ! ミ・アモーレ 盛れ!

ダントツで愛して

OCHA NORMA

ダントツで愛して 特別!って言って 浮かれてちゃダメ 「かわいいね」なんて

好きって言ってよ

Juice=Juice

ああ、昨日は手を繋いだのに 今日はなぜかちょっとだけ冷たい? そんな駆け引き 夢中になれない

Cloudy

motorpool

半端な空だな 潮風 窓の外吹いて どうりで寒いよな 夏はもう帰らないってさ

「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?

Juice=Juice

「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの? 意地っ張る心だって 誰か溶かしてよ

プライド・ブライト

Juice=Juice

愛したかった、愛せなかった 予定調和の キスはしない あなたにだって奪えなかった プライド

BABY I LOVED

FRUITS ZIPPER

It's time to live my

きみにだけ人見知り (Home Demo ver.)(ドラマ「140字の恋」主題歌)

鈴木愛理

当たり前だった「おはよう」は もう言えなくなって 画面越しで"おやすみ"ばっか 何回見ただろう

ハイライト

Hey!Say!JUMP

あまりにさり気なくて 通り過ぎてしまうとこだった いつしか君と咲かせてた 涙ぐむほど ピュアな花

気まぐれ

鈴木愛理

"久しぶり"って 君からのメッセージ まだ痛む胸は 嘘をつけない 気まぐれなだけ

線香花火

山崎あおい

浴衣の袖を吹き抜ける 冷たい夏の風 人ごみの向こうに君の 笑顔を見つけたんだ

さくら燦々

超ときめき♡宣伝部

いつもの席で いつもの話 揺れるセンチメンタルに 気づかないフリしてた

Uraha=Lover

アンジュルム

君に大嫌いなんて言ったわ 振り向き歩き出す 未来に涙止まらないのに Love me

Top!

佐々木莉佳子,上國料萌衣,川名凜(アンジュルム)

自信なさげを「カワイイ」って言うの あいつは つまらない ビビってるのが バレバレなのよ

Good Love Your Love(ドラマ 「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」 エンディングテーマ)

DEEP SQUAD

君はもう気付いてるんだ 僕から送られる視線 「偶然」なんかで片付けて 誤魔化し続けてる

女の愛想は武器じゃない

OCHA NORMA

かわいいだけなんて 言わせない きっと誰だって 本音じゃ 痛い

ハナウタ

鈴木愛理

「あ、はじめまして」 その瞬間すでに特別で でもあの日から なにも変われない 名前のない関係

センチメンタリズム

山崎あおい

誰にも言えず一人きり 伝えることもないって とじこめてきたの こっそり

ユメノナカ

山崎あおい

今日も君の夢を見たよ 今でもあたたかいままで ほら体が まだふわふわ 宙に浮いているみたいだ

なんだかんだエヴリデー!

OCHA NORMA

良いことないなって ひとりごと 言いかけてやめる まだ遅くないし 寄り道して

Good luck!

朝倉ゆり

グッド・ラック 明日からのストーリー それぞれの場所で 笑顔でいる約束

Drama

山崎あおい

君の寝息きこえる 電話越し耳元で くだらない話のあと おやすみも言わないで

Blue days

山崎あおい

笑うたびに心が折れそうになる 理由をつけては 逃げ回って また嘆いて

強くなる人

山崎あおい

赤く染まった帰り道 遠くなっていく背中 ここからはじまって 戦い続けるのね

恋愛主義にクエスチョン

前島亜美

作詞: 山崎あおい

作曲: 山崎あおい

編曲: KOUGA

どうぞ 私を泣かせたって 言いふらせば良いよ 武勇伝 どんなに君が

Celebrate! Celebrate!

アンジュルム

まさか らしくないね 一目惚れしたなんて とりあえずいつもの駅で集合

RED LINE

アンジュルム

馬鹿になっても 良いのかしら あっちこっち 思案中 次のバスで来るの?

FREAKY FUNKY NIGHT

DOMOTO(KinKi Kids)

綺麗だね 肩越しに濡れた街並み 湾岸めぐる 内緒話 サイドミラー

Good luck!

エラバレシ

グッド・ラック 明日からのストーリー それぞれの場所で 笑顔でいる約束

Be Brave(ドラマ「ブラックシンデレラ 卒業編」エンディングテーマ)

鈴木愛理

気づけば 「私なんか」って 口癖にして 遠慮がちを演じてばかり