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山崎あおいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きみにだけ人見知り (Home Demo ver.)(ドラマ「140字の恋」主題歌)

鈴木愛理

当たり前だった「おはよう」は もう言えなくなって 画面越しで"おやすみ"ばっか 何回見ただろう

ハナウタ

鈴木愛理

「あ、はじめまして」 その瞬間すでに特別で でもあの日から なにも変われない 名前のない関係

微炭酸

Juice=Juice

作詞: 山崎あおい

作曲: KOUGA

久しぶりに会えるたびに 背が伸びてるのね 隣歩くその姿が 別の人みたい

鯖鯖

山崎あおい

週に一度会えれば 十分って言ったけど ウソよ 本当はもっと 少なくて構わない

スパシーバ!

22/7

見せて 君のモード 愛されすぎたら なぜか

弱さじゃないよ、恋は

つばきファクトリー

雑踏の三番線 背中 追いついて 会いたかったよ、だって 私らしくないな

涙のヒロイン降板劇

つばきファクトリー

ついにフラれたからって なんもかんも 嫌になったの 悲劇の池に 浮かんで

Uraha=Lover

アンジュルム

君に大嫌いなんて言ったわ 振り向き歩き出す 未来に涙止まらないのに Love me

東京

山崎あおい

窓の外 過ぎて行く 電車のリズムは鳴り止まず 騒がしいこの街にも 少しずつ慣れて来たみたいだ

17。アオイハル

Rainy。

明日も一生分の友情 一生分の恋に 泣いて いっぱい笑って 今ここだけ

未来ハジマリ

ロージークロニクル

今朝も私だった ただのフツウの 私だった そりゃそうだ でもなんか

今じゃなきゃ、君じゃなきゃ

OCHA NORMA

夢色 さまざま 少しずつ 違うよね それでも

Heaven's heaven

えむにみに

まっさら 夜が明けるたび世界は塗り替わる 閉じた瞼にも 映る白

蝉は夏を知らない

22/7

アスファルト揺らす陽炎 ふいに君がこっちを向いた 反射的に逸らした目線 白線が光って眩しい いつか見る八月の走馬灯

大好きなのに、大好きだから

つばきファクトリー

朝になったら 会いに行こう 「ごめんね」って 目と目合わせ 渡したいよ

私のためのハイヒール

譜久村聖

いつもはパジャマで タイムライン サーフィンしてる頃 今夜はビートに 誘われ向かう

Never Never know~コメ派とパン派のラブウォーズ~

BEYOOOOONDS

ネバネバの 納豆で食べたいよ ネバネバの ライスをあなたと ネギ入れる?卵とく?

ウィンターデイ

motorpool

ああ 窓のむこう マイナス8度の風に吹かれ 肩ふるわせ 歩く人も

桜色カメラロール

真っ白なキャンバス

並び歩く 見慣れた通学路 最後なんて ウソみたいだね 心だけが

センチメンタリズム

山崎あおい

誰にも言えず一人きり 伝えることもないって とじこめてきたの こっそり

祈り

岩佐美咲

トンネルの影 はぐれた綿の種が もうすぐ また咲く頃 憧れだけじゃ

恋愛主義にクエスチョン

前島亜美

作詞: 山崎あおい

作曲: 山崎あおい

編曲: KOUGA

どうぞ 私を泣かせたって 言いふらせば良いよ 武勇伝 どんなに君が

窓辺のダンデライオン

譜久村聖

あくびが移る 季節はループ 私たちいつから 似てきたの? 真逆なとこに

美々たる一撃

アンジュルム

貫く美学 Like a villain Like

Rainbow Christmas

Rainy。

きらめく雪が 空を彩る 一人 二人と 追い越して

ファイナル・アンサー

フィロソフィーのダンス

当ててみて 可愛いとこ ねえ 二人きりだと

氷点下

宮本佳林

そちらも寒いみたいね 天気予報で言っていたわ 君の街までつい見る癖 染み付いてたの

がんばれないよ

Juice=Juice

作詞: 山崎あおい

作曲: KOUGA

ふらふらな帰り道 家までの慣れた距離 ため息が 白く溶けてゆく

ひとりひとつ

琴音

花はその宿命に咲いているから 散りゆく姿さえまた美しいの 鳥はその瞳に海を写して 遠い陸を目指し一途に飛ぶの

好きだけが消えない

山崎あおい

君の夢で 目が覚めた朝 繋いでた手が やけにリアルで ばかみたいだ