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山崎あおいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

146 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

深呼吸

山崎あおい

ねえ そうやって孤独でかわいそうなヒロインを 演じるたびにむなしくなるでしょ? ねえ 本当は本当は

HERO

山崎あおい

ガマンしないでよ 君のことはだいたい 僕がわかっているはずだから 泣いてる途中に 無理して笑うクセ

Paradox

山崎あおい

「最近の若いやつは純情じゃないね」大人たちはよく言う 嘘でしょ ちょっと待ってよ キタナイ世界に馴染むためだけのこと

Pink Shadow (28/29 Ver.)(ドラマ「ANIMALS-アニマルズ-」帰国編エンディングテーマ)

鈴木愛理

熱くなった まぶた メイクで誤魔化した 君はそっと笑って 抱きしめてくれた

Be Brave(ドラマ「ブラックシンデレラ 卒業編」エンディングテーマ)

鈴木愛理

気づけば 「私なんか」って 口癖にして 遠慮がちを演じてばかり

花咲くを待つ

山崎あおい

醒めるような青空 懐かしい香りが 呼び起こす恋に 言の葉は宙を舞う

ともだち

山崎あおい

僕らはせーので 隣り合った道を歩き始めた 何にも持たない僕はいつだって 背中を見ていた

ivy

山崎あおい

冷めた秋の風が カーテンを揺らす 湿った朝と コーヒーの匂い この部屋を満たす

propose

山崎あおい

午後6時過ぎた 駅前通りで 色めき立つ人の その合間を縫った 気持ちが

ムナシイ人生

山崎あおい

間に合わせのTシャツでいいや 誰に会うわけでもないし お化粧なんてしなくたっていいや 誰が笑うわけじゃないし

好きだけが消えない

山崎あおい

君の夢で 目が覚めた朝 繋いでた手が やけにリアルで ばかみたいだ

0314

山崎あおい

春の日が落とす影が 小さくふたり分揺れていた 君は僕にそっと 想いを預けて 恥ずかしげに笑ってた

甘い妄想

Queentet

作詞: 秋元康

作曲: 山崎あおい

何度傷つけばわかるんだ あきれているよ 同じ過ち繰り返して悔やんでみても 何事もないように また

ナニモシラナイ

山崎あおい

Friday ナニモシラナイ 少女は夜の街 walking now

Singing Life

山崎あおい

もしも誰もいない世界で そこにギターがあったなら それでも私は 歌を歌い続けるかな もしも君のいない世界で

泣けないぜ…共感詐欺

アンジュルム

「泣けないぜ…」 涙が出ちゃう 話題の映画で ちっとも震えなかった涙腺

ふたりぼっち

山崎あおい

あの子は小さな 言葉に傷つくと 誰かに話して 肩を抱いてもらうよ

shibuya cynic

山崎あおい

夜の渋谷を歩けば 出会った頃思い出す キラキラに見えたネオン 今は胸に突き刺さる

君のいない夏なんて嫌いだ

山崎あおい

君の名前なんて嫌いだ 一言 口にするだけで 切なくなるから 呼んでも

BATABATA

山崎あおい

別にあなたと遊びたいわけじゃない 私だって忙しいし 別にあなたが良いってわけじゃない でも返事くらいは欲しいし

スクランブル

山崎あおい

交差点に飲まれる 線路越しに人が立つ そこらじゅうで巡り合わせは起こる 私が君を好きになる 君も私を好きと言う

強くなる人

山崎あおい

赤く染まった帰り道 遠くなっていく背中 ここからはじまって 戦い続けるのね

電話

山崎あおい

受話器を耳に押し当てて 隙間からこぼれないように あなたの声を拾ったの 午前1時

夏海

山崎あおい

「今年の花火は恋人と行くの」嬉しそうに話して私を置いていく こんな晴れた日には海へ行くのかな?楽しげな声にまた胸がきゅんとなるの 「寂しくない」は嘘じゃないのに 風の匂い

まっさら

山崎あおい

恥ずかしい夢 君に話して すこし浮かれてる 冷めたふりして

離れないの

山崎あおい

ねえ 次の休み何してるの 何したいの 当たり前に送ればまた 会えたりしないかな

影を踏む

山崎あおい

影を踏む あの日の目に 反射した空を 探して

サボタージュ

山崎あおい

フィルムのないカメラから見える世界 覗くたび 空 少し狭くなる 自覚のないうちに

I'm yours

山崎あおい

根拠のない 話はやめて Darling あの子は友達だって 言ってたでしょ

うんざり

motorpool

やさしい言葉ばかりで 飾ったさよなら それが本当の理由じゃないでしょ? 赤黄色のシグナルが