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上原子友康の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

140 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

オトナノススメ

怒髪天

「大人になりたくねェ! 子供のままがイイ!」 ムリだった!生き物だから それはムリだった

明日への扉

怒髪天

ズルいヤツが嘲笑えば正直者はバカみる オトナ社会のヘヴィなルール シロも「クロ!」と言われりゃ「ハイ!そうです」と答える ココじゃ真実は無意味!邪魔になるだけだゼ

団地でDAN!RAN!(団地ともお スペシャル OP)

怒髪天 feat.キヨサク(MONGOL800)

偉そうな ヒゲのオトナも 昔はね コドモだっだよ 母ちゃんの

流れる雲のように

怒髪天

通りの奴らは 今夜もバカさわぎ 安っぽい酒で 自分をなぐさめる

一匹狼のブルーズ

真田ナオキ

聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている

サバイバル・レディ

寺嶋由芙

ガラスの靴 ひらひらのドレス 甘い夢は溶ける 現実に打ちのめされても だいじょうぶ

ジャカジャーン!ブンブン! ドンドコ!イェー!

怒髪天

よぉ暫くぶりだな 最近調子はどうだい? まぁイイわきゃーねぇか こんなご時世だしなぁ

ももいろ太鼓どどんが節(「太鼓の達人」タイアップソング)

ももいろクローバーZ

今日も祭りだ! ドドンガドン! 雨にも負けて ビショ濡れだって

つきあかり(銀牙伝説WEED ED)

怒髪天

男達の旅は今日も 遥か険しい道 一歩一歩刻み込むよに 目指す約束の地

あおっぱな(テレビ朝日系 金曜ナイトドラマ「ボーイズ・オン・ザ・ラン」主題歌)

SUPER EIGHT(関ジャニ∞)

青春のあおっぱな ぶらりぶらぶらぶら下げ 青くさくイキがった ガキのまんま笑ってる

酒燃料爆進曲 2016.12.24 LIVE

ひめキュンフルーツ缶

それ行け!俺!ショボくれて陽が暮れて 頑張れ!俺!連戦も連敗中 燃えてる!俺!またしても先走り バカヤロー!俺!分かっちゃいるが・・・

愚堕落

怒髪天

だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落

宿六小唄~ダメ男に捧ぐ~

怒髪天

今日の事すら出来ない男に どうして明日が見えてこようか 自分の事も出来ない俺に オマエの涙を拭えるハズあるもんか

武蔵野流星号

怒髪天

寝ボケ眼で飛び起きて いつもどおりに通う道 今朝の足どり重いのは 多分、昨日の電話のせい

セバ・ナ・セバーナ

怒髪天

今夜もガッツリやりきった 裸のココロでぶつかった 想いはキッチリ手渡した 最高だったゼ ホントありがとな

労働CALLING

怒髪天

地獄かよッ! 月曜日 ウンザリくるぜ 火曜日 まだココか

New!! 陽が沈む前に…

真田ナオキ

斬りつけるよな北風に 心の底まで凍えてる 熱い想いは何処へやら 酒場の隅に置き去りか

令和(狂)哀歌~れいわくれいじぃ~

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

物価税金右肩上がり 賃金据え置き生活苦 これが黙っていられよか 嗚呼 いられよか

YOI・YOI・YOI

怒髪天

明日が見えない時代だと 言われておりますが ノルマは明後日明々後日 キッチリありまして やりたい事よりやらなくちゃ

待っているのよ

坂詰克彦

そうよ、あの夜のこと あなた 少しは 覚えてますか?

愛のおとしまえ

怒髪天

立派な人に なれないと 誰か教えて欲しかった 立派な人になりたくて なんかいろいろやらかした

ナンバーワン・カレー

怒髪天

あぁ こんな日はこんな日は 母ちゃんのカレーが食いてぇなァ あぁ 甘口で美味いんだ

青の季節

怒髪天

たまの休みノンビリ起きて 部屋を片付けてたら 積んでおいた雑誌の山が 崩れ落ちてしまった

男は胸に…

怒髪天

ギュッと噛み締めた くちびる血が滲み 優しいメロディを 口ずさめなくても あの日の口笛を

HONKAI

怒髪天

目覚まし代わりに 頭の上をビュンビュン ミサイルが飛んでく 悪い冗談みたい それでも会社も

初めての旅につき

怒髪天

人生は旅 よく言うけど 待てよ そうなると 誰もが

はやぶさロッキンGOGO!

はやぶさ

クールでドライな こんな時代に 響かせたいのさ 夢と 希望

宜しく候

怒髪天

酔うSORROW 酔うSORROW 酔うSORROW 酔うSORROW

恋のレキシカン・ロック feat. レキシ

怒髪天

夏だ!飛び出せ!ボーイズ! wktk オン・ザ・シーサイド 調子コいてるサングラス 視線モロバレバレ

雪割り桜

怒髪天

みぞれ混じり向かい風に 溜息まで白くなる 肩に積もる雪を払い 顔を上げて踏み出そう