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きみコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

157 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

影踏み(劇場版 花咲くいろはHOME SWEET HOME テーマ)

nano.RIPE

きみと目が合うたび赤く染まる頬を沈みかけたオレンジのせいにした 夢のような今を少しも色褪せずにココロにしまっておけたらいいな 細く長く伸びたふたつの影 まるで絵に描いたような夕暮れに

ゆきのせい

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

まだ終わらない?悲しい物語 目を閉じたまま祈り続けてたんだ もし願い事に叶う数があるなら ああ

てのひらのマリー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

夕暮れを待っている 月は夜を待っている ぼくは手を待っている きみの手を待っている

ノクチルカ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

願い事ヒトツ唱えては消えた この手に触れることなく 叶わずまたヒトツ流れては消えた この目に色を残して

ハイリープ(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

時計のいらない朝に2人 白い雲に包まれて笑う わずかな隙から漏れる光 窓の向こう自由に歌う鳥

月影とブランコ(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

月影照らす帰り道 公園を通り過ぎると 規則正しく揺れるブランコに思わず未来を重ねる ゆうべの雨を吸い込んだ砂に足跡を残して

細胞キオク(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

時間が後ろへ流されてく 手を振る間もなく流されてく あの子の匂いが薄れてゆく 赤い目をこすった まだ眠りたくない

ハッチ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

こんな風だったっけ どんな風だったかな あたしがずっとなりたかったのは ゆらゆらと揺れる隙間だらけ

バーチャルボーイ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

時計の針を眺め眠れずに朝を待つ もしもぼくが鳥のように飛べたなら きみが好きなあの子にもう少し似ていたら 目を閉じて思い通りの世界へ

ブルーシフト

白玖ウタノ

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

さあ息を吸って この地球を蹴って 舞い上がれ 青の中へ

ぼくと大人とチョコレート

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

編曲: 佐々木淳

大人になったら大好きなチョコレートも 鼻血が出るくらい食べられると思ってた そしたらきっと泣き虫なぼくの 涙のスイッチもなくなると思ってた

月の出る丘

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

茜に染まる街並みにぼくの影はどこまで伸びるの もっと遠くまで行けたらいいと思うけれど 「月の出るとこを見に行こう」きみの声は耳に甘く ぼくは少し強くなれたみたい 勘違いでも良いと思った

錯月

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

首筋をなぞって落ちてく祈り 背中を這う正体不明の瞳はいくつ 影の中潜んだ何かに怯え 振り返れば今いる場所さえ揺らぐ

果てなきブルー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

見上げたのはいつかの青い空 その奥に広がる青い宇宙 どこまでも行けると信じていた あの日から軌跡は続いてる 今も

星とぼくの座標

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

ぼくらにもっと知恵があれば光の元へ届くのだろう ぼくらにもっと夢があれば光の果ても描けるだろう 羊が眠る静かな夜 結んだ星に名前を付けた

光のない街

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

零れそうになったわずかな希望 忘れそうになったあの日の夢 きみが笑う それだけでもう嬉しかった

インソムニア

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

眠るふりをして夢を抜け出した 色彩も感覚も残したまま 朝を待つよりも迎えにゆく がらんどうで 裸足のまま駆けてゆく

上弦

nano.RIPE

明け方の空に浮かぶ薄い三日月を 乾いた指先でつまんでみた ココから東へと満ちてゆくのなら うさぎが笑うその頃は何をしよう

在処

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

どうせ見えないんだろう 居るわけないだろう 祈りそうで縋りそうでかき消した ぼくが握りしめた そして握り潰した

イタチ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

甘い誘惑につられて彷徨う 魅力的なもんが散らばっている 目移りした後選んだヒトツは 必然を絵に描いたように笑っている

地球に針

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

少しずつ流れ流され 泳ぎ疲れ見上げた空に 果てのない宛てのない旅 ぼくはどこかうわの空で

神様

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

一段飛ばしで駆け上がりゆく 石段には斜めに光射す 勢いよく飛ばしたその場所に 踏み忘れた影があるだろう

三等星

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

砕け散ったココロが夜を彩るとしたら あたしはきっと六等星くらいだろう 風が吹いていつの間にか雲が空を埋めた そこから抜け出す術を考えてた

ウェンディ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

失くしたものはあたしの欠片 暗がりで迷子ね ココはどこ? 人形のようにカラダが重く どこへも進めない気がするの

帰り道

nano.RIPE

耳元に きみの声 夕暮れ 立ち止まる 西を背に

パルスター

nano.RIPE

さっき眠ったばかりだけれど目が覚めたきみの鼓動で 夜と朝の隙間から顔を出してる夢ヒトツ なにもないけどココに居ることがぼくの生きる理由だと わからないけどそういうものならあたしも欲しくなるな

グッバイ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

たとえばぼくが泣く夜 どこかできみも泣くように たとえ離れてても多分 わからないことばかりじゃない

最短距離で(8810ver.)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

きみの手を握ったあの感覚を忘れないうちに さっき夢見たあの景色を忘れないうちに 未完成なままがぼくらしいと言ってたきみと 不完全なモノに振り回されては笑う

世界点

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

掃いて捨てるほどありふれたコトバでも伝えたくて 小さなあたしが埋められる少しの隙間だってあるから 星の数ほどの今を乗せ止まることなく回る世界 遠ざかって振り返ってそれでもまた

セラトナ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

真夜中に目が覚めた おかしな夢を見てた 知らないだれかになり 泣いてるぼくを見てた