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レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けのブルース

五木ひろし

このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

安芸灘の風

谷龍介

青くやわらかな この海は島々つつむゆり籠 眠る歴史が 陽炎の中ゆらゆら蝶とゆれてる 関前の空

初恋紙芝居

レーモンド松屋

貴方にあこがれ 貴方の背中見て 「お嫁さんにして」いつも言ってた 鎮守の森の夏祭り 綿あめごしに見た

安芸灘の風

レーモンド松屋

青くやわらかな この海は島々つつむゆり籠 眠る歴史が 陽炎の中ゆらゆら蝶とゆれてる 関前の空

燧灘

レーモンド松屋

小春日和のまぶしい海から 漁を終えた舟がつぎつぎ帰って来る すわったままで投げた釣糸の向こうを 静かに知らん顔して舟は通り過ぎて行く アーこんなおだやかな港からいつも見てる海は

わたし

松尾雄史

鏡をのぞかないで 涙を拭くから 鏡をのぞかないで 化粧をするから 何もなかったように早く

愛して愛したほど

レーモンド松屋

思いきり熱い お酒飲ませて 今でも私の心は ずっと熱いまま 寂しくて

とまり木夢灯り

レーモンド松屋

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

つつましく たくましく

大石まどか

にわか雨 水溜まり 水しぶき 太陽の照り返し ぼんやり見ていた

メリーXmasから

レーモンド松屋

メリーXmas 静かな雪の夜 メリーXmas 白い天使が降りて

魅惑のラプソディー

レーモンド松屋

思わず目の前 声をかけられ やさしく微笑みながら 「Shall we?」なんて

いいかげんにして

レーモンド松屋

いいかげんにしてよ 言ったらそのまま お店を出て行ってしまった けれど いいかげんにしてよ

私に決めたのね

レーモンド松屋

早めにお店を上がらせてもらって ホテルのロビーで待ち合わせ 特別話があると言うから 私の胸騒ぎだした いい事ありそう

大切なもの

レーモンド松屋

列車がゆれてコクリと目覚めれば 外は海辺の町だった 波打ちぎわに はしゃぐ子供達 遠く釣り船浮かぶよ

サンセットラブ

レーモンド松屋

いちまつのさみしさが心よぎる たそがれのスクランブル交差点 シグナルが青に変わっても 気づかずに雑踏にこづかれ歩き出す

しのび駒

レーモンド松屋

洗った髪をかわかす手を 休めて貴方にひざまくら こうして貴方の夢を聞いて もう幾年月すぎた

そんな心

レーモンド松屋

雨が上がって 雲が切れてく 陽が射し込んで 心 空が青くて

愛しの函館

レーモンド松屋

お前がいるなら何もいらない そんな言葉を耳もとで ささやく貴方にすべてをあずけて はるか夜景もキラキラと 燃えた燃えた恋

つつましく たくましく

レーモンド松屋

にわか雨 水溜まり 水しぶき 太陽の照り返し ぼんやり見ていた

時代劇な女

レーモンド松屋

時代劇みたいな雨が降る 落ちこんで寝ころんで電話をすれば いつでもいいよとお前が言うから 気分を変えよか出かけてみようか今 今夜はどっぷり熱い酒を飲んで

望郷屋台酒

レーモンド松屋

お前もそろそろ年貢の納め時 酒がつぶやく路地裏屋台 あんないい娘をこれ以上 泣かせちゃいけない待たせられない 退職金でも前借りし

南風

レーモンド松屋

君は 冷たいカクテル飲みほし 部屋にもどって シャワーあびて 少し眠ると言うけど

日桜

レーモンド松屋

春がすみ 一陣の風 散る桜花 運命なら これ潔く

サンライズ

レーモンド松屋

あの時ほど 人のめぐり逢いを 不思議に思った事はなかった すべてのものが 二人の為に

四万十青春ストーリー

レーモンド松屋

朝日が太平洋を 左に染めてく 右にくろしお鉄道 中村線が 国道56号

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

咲き乱れる花

レーモンド松屋

縁もゆかりもない二人のはずが 今ではこうして離れられない 俺はお前の為生まれて来たと いいえ私が貴方の為に

ストロベリームーン

レーモンド松屋

ストロベリームーン 待ち焦がれてた 奇跡的で素敵な夜を 貴方と ストロベリームーン

思いどおりに

レーモンド松屋

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

真っ赤な花びら

レーモンド松屋

早く散らせて真っ赤な花びら 夜咲く花は情熱的なの 焦らさないでよ その手を伸ばして 柔らかな優しさで口に含んでよ