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レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けのブルース

五木ひろし

このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

愛して愛したほど

レーモンド松屋

思いきり熱い お酒飲ませて 今でも私の心は ずっと熱いまま 寂しくて

私に決めたのね

レーモンド松屋

早めにお店を上がらせてもらって ホテルのロビーで待ち合わせ 特別話があると言うから 私の胸騒ぎだした いい事ありそう

安芸灘の風

谷龍介

青くやわらかな この海は島々つつむゆり籠 眠る歴史が 陽炎の中ゆらゆら蝶とゆれてる 関前の空

サンセットラブ

レーモンド松屋

いちまつのさみしさが心よぎる たそがれのスクランブル交差点 シグナルが青に変わっても 気づかずに雑踏にこづかれ歩き出す

いいさ諫早

松尾雄史

私にだって 夢があったのと つぶやく背中を そっと抱きしめた 有明

真実・愛ホテル

レーモンド松屋

誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄

わたし

松尾雄史

鏡をのぞかないで 涙を拭くから 鏡をのぞかないで 化粧をするから 何もなかったように早く

運命の扉を

松尾雄史

つぼみのままじゃないけれど 尽くして甘えて迷わずにずっと 幸せいちずに探していると いつでも貴方だけ想って 嘆きの雨に濡れてもいいの

シーサイド ロード ハネムーン

レーモンド松屋

俺の背中で両手をまわして しっかりつかまってろ 信じて お前の全て俺にあずけて 二人で走り出すのさ

いいかげんにして

レーモンド松屋

いいかげんにしてよ 言ったらそのまま お店を出て行ってしまった けれど いいかげんにしてよ

とまり木夢灯り

レーモンド松屋

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

大切なもの

レーモンド松屋

列車がゆれてコクリと目覚めれば 外は海辺の町だった 波打ちぎわに はしゃぐ子供達 遠く釣り船浮かぶよ

愛しの函館

大石まどか

お前がいるなら何もいらない そんな言葉を耳もとで ささやく貴方にすべてをあずけて はるか夜景もキラキラと 燃えた燃えた恋

望郷屋台酒

レーモンド松屋

お前もそろそろ年貢の納め時 酒がつぶやく路地裏屋台 あんないい娘をこれ以上 泣かせちゃいけない待たせられない 退職金でも前借りし

博多ア・ラ・モード

五木ひろし

湯上りの 紅のはな緒が 切れたお前に めぐり逢った 愛の日が

雨のミッドナイトステーション

五木ひろし

Ah 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた

来島海峡

レーモンド松屋

鏡の瀬戸内 はるかな島影 見下ろす糸山 涙ぐみ 港今治

日桜

レーモンド松屋

春がすみ 一陣の風 散る桜花 運命なら これ潔く

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

生まれ変わって

レーモンド松屋

あなたのベッドの枕の下から 光るヘアピン ひとつ見つけたの 見覚えのない物だから 何だかつらい

ローリングストーン

レーモンド松屋

ローリングストーン ローリングストーン ただ転がり落ちるだけの このローリングストーン ローリングストーン

とまり木夢灯り

香西かおり

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

東京ロマンス

五木ひろし

「見ないで」と 鏡ごしに背中で つぶやいた この部屋は ごぶさたの

森羅万象

レーモンド松屋

山深く 身を清め 朝霧に立つ 滝にうたれ 禅を組み

雨のミッドナイトステーション

レーモンド松屋

アー 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた アー

雨のミッドナイトステーション

南かなこ

Ah 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた Ah

燧灘

レーモンド松屋

小春日和のまぶしい海から 漁を終えた舟がつぎつぎ帰って来る すわったままで投げた釣糸の向こうを 静かに知らん顔して舟は通り過ぎて行く アーこんなおだやかな港からいつも見てる海は

蜃気楼の彼方に

レーモンド松屋

シナリオの無いドラマの 中を旅する心は いつも何か 求めていた 時の流れはいつでも

サンライズ

レーモンド松屋

あの時ほど 人のめぐり逢いを 不思議に思った事はなかった すべてのものが 二人の為に