寒さむい心こころにも ぬくもり宿やどす人ひと
ほれて甘あまえてた まぶしく青あおい日々ひび
二に度どとふり向むかぬ人ひととわかっても
逢あいたくて 愛いとしくて
今夜こんや夢ゆめでも逢あえるものなら
二に度どと離はなさない
千せん年ねん先さきまでも
時ときの長ながさより どれだけ愛あいしたか
知しっていたのかな 心残こころのこりだよ
いつも夜よふけには胸むねにすがってた
その想おもい せつなくて
逢あえるものなら きつく抱だきしめ
二に度どと離はなさない
千せん年ねん先さきまでも
逢あいたくて 愛いとしくて
今夜こんや夢ゆめでも逢あえるものなら
二に度どと離はなさない
千せん年ねん先さきまでも
寒samuいi心kokoroにもnimo ぬくもりnukumori宿yadoすsu人hito
ほれてhorete甘amaえてたeteta まぶしくmabushiku青aoいi日々hibi
二ni度doとふりtofuri向muかぬkanu人hitoとわかってもtowakattemo
逢aいたくてitakute 愛itoしくてshikute
今夜konya夢yumeでもdemo逢aえるものならerumononara
二ni度doとto離hanaさないsanai
千sen年nen先sakiまでもmademo
時tokiのno長nagaさよりsayori どれだけdoredake愛aiしたかshitaka
知shiっていたのかなtteitanokana 心残kokoronokoりだよridayo
いつもitsumo夜yoふけにはfukeniha胸muneにすがってたnisugatteta
そのsono想omoいi せつなくてsetsunakute
逢aえるものならerumononara きつくkitsuku抱daきしめkishime
二ni度doとto離hanaさないsanai
千sen年nen先sakiまでもmademo
逢aいたくてitakute 愛itoしくてshikute
今夜konya夢yumeでもdemo逢aえるものならerumononara
二ni度doとto離hanaさないsanai
千sen年nen先sakiまでもmademo