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レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

思いどおりに

レーモンド松屋

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

サンセットラブ

レーモンド松屋

いちまつのさみしさが心よぎる たそがれのスクランブル交差点 シグナルが青に変わっても 気づかずに雑踏にこづかれ歩き出す

とまり木夢灯り

香西かおり

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

東京パラダイス

レーモンド松屋

キラキラと都会の海に あこがれ漂いながら コツコツと積み上げてきた 若さと汗と涙よ 忘れてないさあの日の約束

我道

レーモンド松屋

今 夜が明ける もう朝陽が昇る うつむいた顔を まっすぐ前に

しのび駒

南かなこ

洗った髪をかわかす手を 休めて貴方にひざまくら こうして貴方の夢を聞いて もう幾年月すぎた ぬれた手拭い格子戸ごしに

四万十青春ストーリー

レーモンド松屋

朝日が太平洋を 左に染めてく 右にくろしお鉄道 中村線が 国道56号

魅惑のラプソディー

レーモンド松屋

思わず目の前 声をかけられ やさしく微笑みながら 「Shall we?」なんて

BIG HERO

レーモンド松屋

心ひかれて運命感じた あの日あの時まだ輝いてる 学生時代にうたれた稲妻の衝撃は はじめて聞いたエレキギター ベンチャーズの音

クラブジェールのママ

レーモンド松屋

クラブジェールのママが着物姿で いつものように優しく迎えてくれる 挨拶をするママの後ろ姿の 柔らかなシルエット めまいしそうさ

芙美子

五木ひろし

港の明かりがゆらゆら 夜霧にゆれてる 桟橋ゆらゆらゆらす やさしい波の音 連絡船もゆらゆら

雨のミッドナイトステーション

レーモンド松屋

アー 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた アー

サンライズ

レーモンド松屋

あの時ほど 人のめぐり逢いを 不思議に思った事はなかった すべてのものが 二人の為に

そんな心

レーモンド松屋

雨が上がって 雲が切れてく 陽が射し込んで 心 空が青くて

終の住処

レーモンド松屋

一番鳥が鳴くころに 寝ぼけまなこをこすりながら まだ夢の中 お前横目に 燗冷め徳利あおって

生まれ変わって

レーモンド松屋

あなたのベッドの枕の下から 光るヘアピン ひとつ見つけたの 見覚えのない物だから 何だかつらい

負けない魂

レーモンド松屋

果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く

思いどおりに

松尾雄史

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

生まれ変わって

広瀬倫子

あなたのベッドの枕の下から 光るヘアピン ひとつ見つけたの 見覚えのない物だから 何だかつらい

真っ赤な花びら

広瀬倫子

早く散らせて真っ赤な花びら 夜咲く花は情熱的なの 焦らさないでよ その手を伸ばして 柔らかな優しさで口に含んでよ

望郷屋台酒

レーモンド松屋

お前もそろそろ年貢の納め時 酒がつぶやく路地裏屋台 あんないい娘をこれ以上 泣かせちゃいけない待たせられない 退職金でも前借りし

森羅万象

レーモンド松屋

山深く 身を清め 朝霧に立つ 滝にうたれ 禅を組み

いいさ諫早

松尾雄史

私にだって 夢があったのと つぶやく背中を そっと抱きしめた 有明

夜のぬくもり

氷川きよし

いだき合ったぬくもり 命を感じた夜 もっと強くからみ合う 心とけ合える 昔は昔

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

真っ赤な花びら

レーモンド松屋

早く散らせて真っ赤な花びら 夜咲く花は情熱的なの 焦らさないでよ その手を伸ばして 柔らかな優しさで口に含んでよ

私に決めたのね

レーモンド松屋

早めにお店を上がらせてもらって ホテルのロビーで待ち合わせ 特別話があると言うから 私の胸騒ぎだした いい事ありそう

時代劇な女

レーモンド松屋

時代劇みたいな雨が降る 落ちこんで寝ころんで電話をすれば いつでもいいよとお前が言うから 気分を変えよか出かけてみようか今 今夜はどっぷり熱い酒を飲んで

白いエアポート

レーモンド松屋

はるか南の空の彼方へ あこがれ乗せたジェットの翼よ あの日旅立つ 君を見送る 言葉も無くて夜の出発ロビー

大切なもの

レーモンド松屋

列車がゆれてコクリと目覚めれば 外は海辺の町だった 波打ちぎわに はしゃぐ子供達 遠く釣り船浮かぶよ