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レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

燧灘

レーモンド松屋

小春日和のまぶしい海から 漁を終えた舟がつぎつぎ帰って来る すわったままで投げた釣糸の向こうを 静かに知らん顔して舟は通り過ぎて行く アーこんなおだやかな港からいつも見てる海は

運命の扉を

松尾雄史

つぼみのままじゃないけれど 尽くして甘えて迷わずにずっと 幸せいちずに探していると いつでも貴方だけ想って 嘆きの雨に濡れてもいいの

秋の流れ星

レーモンド松屋

秋の夜は ひとり海辺で 星降る空をみつめ 過ぎ去った愛の思い出 ひとつふたつつなぐ

そんな心

レーモンド松屋

雨が上がって 雲が切れてく 陽が射し込んで 心 空が青くて

終の住処

レーモンド松屋

一番鳥が鳴くころに 寝ぼけまなこをこすりながら まだ夢の中 お前横目に 燗冷め徳利あおって

愛して愛したほど

レーモンド松屋

思いきり熱い お酒飲ませて 今でも私の心は ずっと熱いまま 寂しくて

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

とまり木夢灯り

レーモンド松屋

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

愛しの函館

レーモンド松屋

お前がいるなら何もいらない そんな言葉を耳もとで ささやく貴方にすべてをあずけて はるか夜景もキラキラと 燃えた燃えた恋

負けない魂

レーモンド松屋

果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く

大切なもの

レーモンド松屋

列車がゆれてコクリと目覚めれば 外は海辺の町だった 波打ちぎわに はしゃぐ子供達 遠く釣り船浮かぶよ

真実・愛ホテル

純烈

誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄

南風

レーモンド松屋

君は 冷たいカクテル飲みほし 部屋にもどって シャワーあびて 少し眠ると言うけど

日桜

レーモンド松屋

春がすみ 一陣の風 散る桜花 運命なら これ潔く

一竿風月

レーモンド松屋

一竿風月 友として 釣り竿肩に風を聞く 月に生きるを問いかけて 雲に流れと教えられ

夜のぬくもり

氷川きよし

いだき合ったぬくもり 命を感じた夜 もっと強くからみ合う 心とけ合える 昔は昔

魅惑のラプソディー

レーモンド松屋

思わず目の前 声をかけられ やさしく微笑みながら 「Shall we?」なんて

生まれ変わって

レーモンド松屋

あなたのベッドの枕の下から 光るヘアピン ひとつ見つけたの 見覚えのない物だから 何だかつらい

思いどおりに

レーモンド松屋

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

時代劇な女

レーモンド松屋

時代劇みたいな雨が降る 落ちこんで寝ころんで電話をすれば いつでもいいよとお前が言うから 気分を変えよか出かけてみようか今 今夜はどっぷり熱い酒を飲んで

クラブジェールのママ

レーモンド松屋

クラブジェールのママが着物姿で いつものように優しく迎えてくれる 挨拶をするママの後ろ姿の 柔らかなシルエット めまいしそうさ

サンセットラブ

レーモンド松屋

いちまつのさみしさが心よぎる たそがれのスクランブル交差点 シグナルが青に変わっても 気づかずに雑踏にこづかれ歩き出す

愛しの函館

大石まどか

お前がいるなら何もいらない そんな言葉を耳もとで ささやく貴方にすべてをあずけて はるか夜景もキラキラと 燃えた燃えた恋

夢のツボミが

大石まどか

雨降る夜更けは 貴方の事を思い出すのよ 一人カウンター 明るくお店で はしゃいでも

真実・愛ホテル

レーモンド松屋

誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄

素肌さらして

レーモンド松屋

今夜は朝まで二人でさわいでオールナイト いつでもどこでも二人は一緒にいたいね たまにはセンチでウキウキノリノリダンシング ドキドキゾクゾク ギリギリパスしてHold

真っ赤な花びら

広瀬倫子

早く散らせて真っ赤な花びら 夜咲く花は情熱的なの 焦らさないでよ その手を伸ばして 柔らかな優しさで口に含んでよ

負けない魂

角川博

果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く

東京パラダイス

レーモンド松屋

キラキラと都会の海に あこがれ漂いながら コツコツと積み上げてきた 若さと汗と涙よ 忘れてないさあの日の約束

我道

レーモンド松屋

今 夜が明ける もう朝陽が昇る うつむいた顔を まっすぐ前に