1. 歌詞検索UtaTen
  2. レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

レーモンド松屋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 61-72 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

朝やけの二人

レーモンド松屋

摘まれても また芽吹いてくる 花の強さの恋心 めぐる季節に 身を任せても

雨のミッドナイトステーション

レーモンド松屋

アー 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた アー

燧灘

レーモンド松屋

小春日和のまぶしい海から 漁を終えた舟がつぎつぎ帰って来る すわったままで投げた釣糸の向こうを 静かに知らん顔して舟は通り過ぎて行く アーこんなおだやかな港からいつも見てる海は

しのび駒

南かなこ

洗った髪をかわかす手を 休めて貴方にひざまくら こうして貴方の夢を聞いて もう幾年月すぎた ぬれた手拭い格子戸ごしに

運命の扉を

松尾雄史

つぼみのままじゃないけれど 尽くして甘えて迷わずにずっと 幸せいちずに探していると いつでも貴方だけ想って 嘆きの雨に濡れてもいいの

一竿風月

レーモンド松屋

一竿風月 友として 釣り竿肩に風を聞く 月に生きるを問いかけて 雲に流れと教えられ

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

とまり木夢灯り

レーモンド松屋

貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年

BIG HERO

レーモンド松屋

心ひかれて運命感じた あの日あの時まだ輝いてる 学生時代にうたれた稲妻の衝撃は はじめて聞いたエレキギター ベンチャーズの音

白いエアポート

レーモンド松屋

はるか南の空の彼方へ あこがれ乗せたジェットの翼よ あの日旅立つ 君を見送る 言葉も無くて夜の出発ロビー

思いどおりに

松尾雄史

思いどおりになるよな女じゃない事 わかっていたけど あきらめきれない ふいに出逢ったあの夜 お前は一人で

つつましく たくましく

大石まどか

にわか雨 水溜まり 水しぶき 太陽の照り返し ぼんやり見ていた