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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

零零

龍宮城

不確か 叶えば永遠はあまりに脆く 出来なかったことだらけが 上手くゆくように見え 静かに

催眠術 (Acoustic Version.)

女王蜂

これは催眠術 いわゆるダイビング こころをカンニングしてよ すべてはタイミング 忘れるアイシング

金星

女王蜂

かなしみからきみを解き放って心を躍らせる よろこびならきっとここにあって心を離さない さみしいから今日は帰さない 話を逸らさないで かけひきならもう飽き飽きなんですが、踊りませんか?

失楽園

女王蜂

やっと心を手に入れた ふたりをそっと夜が包んで シーツの海にリングは沈む もう二度と同じには光らない ずっと続く永遠の誓いを

裏島

龍宮城

裏・裏・裏島 探してるまた迷い込む わっかんないああくらっくら よーし!

火の鳥

女王蜂

火が点くところ眺めていたいの 広がる赤に酔いしれていたいの ちょっとやそっとで消えないで欲しいの 業火に成ってあなたを襲う

ファウスト

女王蜂

思ったより早く時は過ぎ 飽くなき心は彷徨い 動けない身体を無理矢理追い剥ぎ 引っ掴む幕切れよ

HELTZ

女王蜂

「もしかしてもう会えないなら」 最後にと相応しい願いを 押し込めていた晴らせずにいた 強がる思いが解けてゆく

禁句

龍宮城

「アイラヴユーとか言わないで」 とか要らないね てか言わせないで Shhhh...

ワンダーキス

女王蜂

誰にも言えないわ 恥がだってあって 人には言えないわ 自慢話は退屈 だけども言いたいわ

悪

女王蜂

いまさら易しくはやれない 突き放しても手も震えない いいの?話して それはとても退屈

猟犬

龍宮城

たしかはじめて褒められた、ああそのとき うれしくてここにいてそれだけでいいのかもって思えた 照れくさくて言えなくなる代わりに 標的と理想を追い掛けては追い詰めて

BLOODY LULLABY

龍宮城

ずっときみを探してたよ なのにいざ目の前にすると ああ!こんなに近くにいたら どうしていいか判らない

夜啼鶯

女王蜂

わたしたちは夜の子 かなしみ啄む者 宿木は燃やしましょう ほらきれいクリスマスみたいに

金星 Feat.DAOKO

女王蜂

かなしみからきみを 解き放って心を躍らせる よろこびならきっと ここにあって心を離さない さみしいから今日は

DANCE DANCE DANCE

女王蜂

たまらない 気になって その気になってよ だって、はじまれない? 判らない

長台詞

女王蜂

降る灰を見つめて 雪みたいって思った 無邪気に手を伸ばして 積もればいいなって

犬姫

女王蜂

骨を砕き肉は踊る 次はどなた?血が湧く 胸騒ぎに肌は粟立ち さあさ!腕が鳴ります

コスモ

女王蜂

絶えることも増えることも 必要としない あなたとわたし 朝の光を知らないでいる

あややこやや

女王蜂

あややこやや先生に言ったろ 掃除サボってランドセル 隠してあの子をいじめてる クラスで飼ってる動物に 何度も餌をやっている

しゅらしゅしゅしゅ

女王蜂

誰も教えてくれない 幸せになったかどうか そんな星占いに正解が載ってるそうです 街は他力本願 流行ってるものだけ代わり

折り鶴

女王蜂

校庭は砂の匂い 嫌やなぁ痰吐くサッカー部 体育館裏の秘密 中庭に一筋煙草の煙が燻る 明日の道徳の時間

PERSONAL(TVアニメ「地獄楽」第二期エンディングテーマ)

女王蜂

向こう側で今日も誰かが 荒んでゆくそれでも立っている 胸を刺すこのさみしさよ 点も線も途切れ途切れに

CRY

女王蜂

夜空を見れば光る一番星 ひときわさみしく強く輝くとき 燃え尽きるように生きる流れ星 眠れないように照らす街灯り

魔笛

女王蜂

「数多の世を超えてたどり着くのは」 今夜もきりのない夢をみるでしょう 退屈の海に漂う案山子に 流鏑馬横切り

先生

女王蜂

眠剤入りのコーヒーを飲んで うつらうつらしてる ここ旧視聴覚室でわたしたちは 結んで開いて 放課後わたしだけが見れた

一騎討ち

女王蜂

夢見れば将軍 もう総軍駆け付けても 言わば勝運やランク 役立たずで 終いは面会も謝絶

サスペンス

女王蜂

足んないから溢れ出した 期待してるのどのみち 変わんないまんま様変わりした あなたの鼓動を

校歌

龍宮城

輝く水面飛び込めば 深く拡がるしろたへの 無限に臨む青春に名前を刻み残す可能性 ただ、鍛え 夢見

堕天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける