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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ファウスト

女王蜂

思ったより早く時は過ぎ 飽くなき心は彷徨い 動けない身体を無理矢理追い剥ぎ 引っ掴む幕切れよ

回春

女王蜂

「あの頃」と呼べるときがやって来ていたこと 気付かず忘れあぐねた 砌、きみの訪れ 闇雲 書いては消して貴方への便り

DEEP WAVE

龍宮城

I'm going DEEP もっと奥深くへ 辿り着くやがて

SENSUAL

龍宮城

香水のCMみたいな恋をしようよ とめどなくもっと心模様次第な top middle last

アダルト feat. アヴちゃん from 女王蜂& RYUHEI from BE:FIRST

KERENMI

作詞: 薔薇園アヴ

作曲: KERENMI

なんだっていいのに 言葉じゃなくっても 心抱きしめてくれるもの探してる 素直になれない

夜天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける

08

女王蜂

0をくびる 横たえ無限とする とたんに0が並んだだけな気がして 無言が睨む 受けて立つ

Introduction

女王蜂

神さまが 気まぐれと不公平を唱えても 気に入らないから 関係ないね 稼いで使って

DANCE DANCE DANCE

女王蜂

たまらない 気になって その気になってよ だって、はじまれない? 判らない

裏島

龍宮城

裏・裏・裏島 探してるまた迷い込む わっかんないああくらっくら よーし!

売春

女王蜂

青春の1ページに ひとつ垂らした汚点 脱色剤撒き散らして 穴だらけにした教則本 簡単な道理だけで

犬姫

女王蜂

骨を砕き肉は踊る 次はどなた?血が湧く 胸騒ぎに肌は粟立ち さあさ!腕が鳴ります

アウトロダクション

女王蜂

帰れない道をずっと歩いて 誰かの腕に優しく抱かれた 愛し愛されることは美しい 求めたものではなかったけれど 平穏な日々が過ぎてゆくなかで

BLOODY LULLABY

龍宮城

ずっときみを探してたよ なのにいざ目の前にすると ああ!こんなに近くにいたら どうしていいか判らない

猟犬

龍宮城

たしかはじめて褒められた、ああそのとき うれしくてここにいてそれだけでいいのかもって思えた 照れくさくて言えなくなる代わりに 標的と理想を追い掛けては追い詰めて

火然ぇるミ毎

女王蜂

改札を通るときに言った冗談 「明日ぼくが死んだとしてきみはどうする?」 はぐらかして忘れかけたあのときの答え 「あなたしかいない」なんて言えないまま ひとりになると口を突いて出る

零零

龍宮城

不確か 叶えば永遠はあまりに脆く 出来なかったことだらけが 上手くゆくように見え 静かに

校歌

龍宮城

輝く水面飛び込めば 深く拡がるしろたへの 無限に臨む青春に名前を刻み残す可能性 ただ、鍛え 夢見

SEAFOOD

龍宮城

イカれた噂のSEAFOOD きらめく海の幸24H おすすめ?耳タコSEAFOOD このメニューの総てです!正々堂々 最高潮な味わいなSEAFOOD

女王蜂

あのとき売ってた油はどこへ? 我混血大吟醸 極辛口後味 超芳醇

緊急事態

女王蜂

応答願います 前方に対象を確認済み 倒すべきなのか 未だ敵か味方かを識別中 応援要請します

超メモリアル

女王蜂

「いつか笑い飛ばせるよ!」 なんて効かない? なら言わない!役に立たない!? Let's

スリラ

女王蜂

作詞: 薔薇園アヴ

作曲: 女王蜂

汝、織りなす愛に無関心・不安全承知 胸元十字切ってレッツナイトアウト 万事計画通り肝心、自信が大事 鏡にメンチ切ってレッツナイトアウト 部屋を出る

魔笛

女王蜂

「数多の世を超えてたどり着くのは」 今夜もきりのない夢をみるでしょう 退屈の海に漂う案山子に 流鏑馬横切り

HBD

女王蜂

ショートケーキにろうそくを刺して 見えなくなるくらいにたくさん刺してよ 早く早く早くほら 崩れて紙皿が燃えて 手を離し踏み消して

火の鳥

女王蜂

火が点くところ眺めていたいの 広がる赤に酔いしれていたいの ちょっとやそっとで消えないで欲しいの 業火に成ってあなたを襲う

折り鶴

女王蜂

校庭は砂の匂い 嫌やなぁ痰吐くサッカー部 体育館裏の秘密 中庭に一筋煙草の煙が燻る 明日の道徳の時間

独言

犬王(アヴちゃん)

憧れになるその前に 飛び込まなくては いま解き放つ けものが眠り就く前に

あややこやや

女王蜂

あややこやや先生に言ったろ 掃除サボってランドセル 隠してあの子をいじめてる クラスで飼ってる動物に 何度も餌をやっている

髪の毛

女王蜂

あのとき肩まで伸びた あなたとあたしとの仲を 一瞬の暑さが嫌になって 簡単に切って仕舞ったあの夏 もっといい人現れるでしょう