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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 91-116 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女王蜂

いまさら易しくはやれない 突き放しても手も震えない いいの?話して それはとても退屈

校歌

龍宮城

輝く水面飛び込めば 深く拡がるしろたへの 無限に臨む青春に名前を刻み残す可能性 ただ、鍛え 夢見

長台詞

女王蜂

降る灰を見つめて 雪みたいって思った 無邪気に手を伸ばして 積もればいいなって

火然ぇるミ毎

女王蜂

改札を通るときに言った冗談 「明日ぼくが死んだとしてきみはどうする?」 はぐらかして忘れかけたあのときの答え 「あなたしかいない」なんて言えないまま ひとりになると口を突いて出る

魔笛

女王蜂

「数多の世を超えてたどり着くのは」 今夜もきりのない夢をみるでしょう 退屈の海に漂う案山子に 流鏑馬横切り

超・スリラ

女王蜂

汝、織りなす愛に無関心・不安全承知 胸元十字切ってレッツナイトアウト 万事計画通り 肝心、自信が大事 鏡にメンチ切ってレッツナイトアウト

もう一度欲しがって

女王蜂

あと一度 ただしチャンス投げたら すかさず見事 ものにして欲しい それが無理なら

髪の毛

女王蜂

あのとき肩まで伸びた あなたとあたしとの仲を 一瞬の暑さが嫌になって 簡単に切って仕舞ったあの夏 もっといい人現れるでしょう

完璧

龍宮城

完璧 完璧ってなに? よじ登る壁 越えて来ただけ 完璧

ハイになんてなりたくない

女王蜂

ハイになんてなりたくない絶対 ハイになんてなりたくない絶対 恋はアッパー 愛はダウナー

KING BITCH (feat.歌代ニーナ)

女王蜂

ギークでチープやクールでシックな遊びをしてた この頃、あの頃を思い出してた スゥイートは実費 サーヴェジでディープな遊びをしては この頃、あの頃を思い出してた

Q

女王蜂

台所からは饐えた匂い 換えられなかった水が濁る 洗面所からは自殺未遂 自分勝手な独りよがり

売旬 feat. 篠崎愛

女王蜂

青春の1ページに ひとつ垂らした汚点 脱色剤撒き散らして 穴だらけにした教則本 簡単な道理だけで

泡姫様

女王蜂

青いあの実が 熟れる頃には 街を抜け出す小鳥が嘲笑う 飛べぬあたしは 孔雀のように

ワンダーキス

女王蜂

誰にも言えないわ 恥がだってあって 人には言えないわ 自慢話は退屈 だけども言いたいわ

折り鶴

女王蜂

校庭は砂の匂い 嫌やなぁ痰吐くサッカー部 体育館裏の秘密 中庭に一筋煙草の煙が燻る 明日の道徳の時間

HELTZ

女王蜂

「もしかしてもう会えないなら」 最後にと相応しい願いを 押し込めていた晴らせずにいた 強がる思いが解けてゆく

FLAT

女王蜂

この膨らみがなければ Tシャツ一枚で着れば 第二次成長 大惨事 ご静聴ありがとう

く・ち・づ・け

女王蜂

曖昧、きみとの境目 アンド タイムラインそんなに大事じゃない 再会、気持ち侘びて ひとりじゃとびっきりダウト、だいぶアウト

火の海(美少女戦士セーラームーンCrystal)

火野レイ(佐藤利奈)

作詞: 薔薇園アヴ

作曲: 女王烽

さあ愚図愚図してる暇はないのよ ほら選んでごらん 怯えてちや駄目よ 売り言葉に買い言葉で発破をかけて 最後に残るは

君が為

MEG

作詞: 薔薇園アヴ

作曲: DECO*27

争いには慣れてると口で言ってはみせて いつもそう握る手の中冷や汗が滲む 最悪を想像し、そんな暇はないから 限界越え臨界点 だけど立ち上がるのは

先生

女王蜂

眠剤入りのコーヒーを飲んで うつらうつらしてる ここ旧視聴覚室でわたしたちは 結んで開いて 放課後わたしだけが見れた

つづら折り

女王蜂

将来の夢の欄には笑われて書けなかった 「特になし」と書いて今をその通り言い当てていた なりたいものになれたら なれないことに気付いたら 諦めきれるだろうか

死亡遊戯

獄門島一家

形態模写して出来ないふりして 迷彩纏って息を殺さないで 潔白示して猫を被らないで どおせなら使おうよ ずっと

一騎討ち

女王蜂

夢見れば将軍 もう総軍駆け付けても 言わば勝運やランク 役立たずで 終いは面会も謝絶

シーサイドスーサイド

獄門島一家

最後の手段 使い捨てたなら あとは命投げ出すほかない 私は泳げないから あなたは泳ぎもしないから