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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

48 曲中 121-48 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」

江戸っ子謳歌~夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち

ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

ひとしごと

桑名江,村雲江,水心子正秀

澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に

向くべき前

水心子正秀

波一つ立たぬ 水面のように 研ぎ澄まされた刃 映るは 己

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり

人知れず

肥前忠広

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

顕現るものリプライズ

南海太郎朝尊

僕たちを象る 物語 持ち主 刀工 残された逸話

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

焼け落ちた思い出

一期一振

あかあかと この刀身 焼き尽くす 紅蓮の焔

映す己 映る己

一期一振

此処は何処だ? 日の当たらぬ場所 いつだって私の 傍にあった 一歩踏み外せば

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

刀という鋼

大慶直胤

鋼の神秘 真理 鋼の行方 末路

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も