楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
そして、神戸
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前川清
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神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ
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ご機嫌ななめ
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水田竜子
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水割りをあたらしく 涙の指紋がグラスについてるから あらためて乾杯を 大人を気どってサヨナラしましょ
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魔女っ子メグちゃん
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アンジュルム
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シャランラシャランラ ヘイヘイ イェーイェイェー シャランラー
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ルパン三世のテーマ(ルパン三世(新) OP)
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ピート・マック・ジュニア
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真赤な薔薇は あいつの唇 やさしく抱きしめて くれとねだる 瞳の奥に
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夏ひらく青春
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山口百恵
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ひとつ結ぶ ひとつひらく 恋という名前の夏の花 ひとつ結ぶ ひとつひらく
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年下の男の子
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Goose house(Cover)
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真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつは あいつは可愛い 年下の男の子
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ルパン三世 愛のテーマ
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奥井雅美
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風に髪をとかれ おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ いつの日に結ばれる
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かしこい女じゃないけれど
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北原由紀
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歳の違いが どうだと言うの 人の噂がなんだと言うの あなたと私に 愛さえあれば
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命燃やして
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石川さゆり
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連れて逃げてよ 地の果てまでも ふたり一から 出直しましょう 親が認めて
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赤い衝撃
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山口百恵
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あなたがいる 私がいる 答は愛だけ あなたがいる 私がいる
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白い約束
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山口百恵
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白く透き通る 雪が降る 音もしなやかに 雪が降る 人の汚れた心を
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年下の男の子
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上白石萌音
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真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子
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年下の男の子
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原田知世
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真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子
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その気にさせないで
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キャンディーズ
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その気にさせないで その気にさせないで うるんだ瞳 柔らかい髪 その気にさせないで
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男泣き
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八代亜紀
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噂の好きな 人目をさけて 街を離れる この身のつらさ 何処に行こうか
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さよならの走り書き
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由紀さおり
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一枚の便箋に さよならの走り書き 悲しくて読みやすい あのひとの文字の癖 小鳥の世話も
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花の咲く朝
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弘田三枝子
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ひと夜泣き明かしました そして答出しました だから別れましょう この日この場かぎり 熱い珈琲を中に
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年下の男の子
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つじあやの
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真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い年下の男の子 淋しがり屋で
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君知らず
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ちあきなおみ
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あて名は書けど 一文字も わが名を書けぬ 恋文よ 紅を落とした
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野薔薇
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山口百恵
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野薔薇がいくつか咲いてます ふたりが泣いたあたり ちょうど今頃街角が寒さの 身仕度をはじめる頃でした 私は心を偽って
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ルパン三世のテーマ
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松崎しげる
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真っ赤な薔薇は あいつの唇 やさしく抱きしめて くれとねだる
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バス・ストップ
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三山ひろし
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バスを待つ間に 泪を拭くわ 知ってる誰かに 見られたら あなたが傷つく
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なみだの操
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フランク永井
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あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して
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何処にあなた
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淡谷のり子
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折れたルージュで イニシャルを 書けば鏡に あなたが映る 愛は哀しく
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悪い噂
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矢吹健
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昨夜もあなたの 悪い噂を聞きました 泣くまいと思いつつ 泣いていた私なの ああ戻れは
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季節風
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由紀さおり
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扉をノックして 季節の風が吹く 表の陽だまりで 子供が遊んでる 私はあなたに
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ルパン三世愛のテーマ
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今井美樹
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風に髪をとかれ おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ
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愛をこめて
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岩崎宏美
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赤い花に 愛をこめて 白い雲に 愛をこめて 私からやさしく
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美しいあなた
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岩崎宏美
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私に出来ることは いつでもひとつだけよ 愛を 守ること
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終着駅
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美空ひばり
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落葉の舞い散る停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり明日もひとり 涙を捨てにくる 真冬に裸足は冷たかろう
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