1. 歌詞検索UtaTen
  2. 近藤和嗣の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

近藤和嗣の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 31-43 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

KLAXON

climbgrow

五月蝿く続いた明日俺は1人 ゆっくりと傾いた明後日は遥か遠く チューインガム吐き捨てた路地裏の箱 何故か寂しそうに泣いていたあいつ

The Ebb and Flow

climbgrow

錆びついたマンホールで滑る 貴方の癖も全部愛してた またねと アルコールの匂い

窓

climbgrow

響く靴音 トンネル出たら 家までの坂道 僕らは此処で何を考え どこに向かうのだろう

冬の蠅

climbgrow

悔悟の念も虚空に去って 揺れる視界 遠くに今霞んで 喉伝って流れる道理 帰路つく少年の騒ぐ声あたり響いて

TIGHT ROPE

climbgrow

目を覚まして もう起きる時だ 衝動を衝撃に変えれるのはお前なんだ 心臓が脈を打つ なぁ教えてくれ

革命を待つ

climbgrow

青い目をした彼女は 愛を歌ってた 愛していた 愛していたって 黒い目をした僕等は

LILY

climbgrow

LILY死ぬまでに やりたい事は無い? 死ぬ程退屈している 深い森の中で LILY死ぬまでに

GOLDEN HOUR

climbgrow

不確かな事実 噂で聞いたんだ 雨が降る時 奴は現れるそうだ

PAPER PLANE

climbgrow

あの街に向かう 消えない過去への 想いは募るばかり 中身の無い箱 覗き込んでは

LAVENDER

climbgrow

見えない傷を隠している 見えない物を探している 沈黙の後に優しくなる 君の笑顔が見れたなら

BANG BANG BANG

climbgrow

真夜中のビート乗りこなして 散弾銃を放つんだ 君は俺を乗りこなして あの彗星あたりに飛ばして

BABY BABY BABY

climbgrow

唾飲み込む 君を抱きしめる 不透明な空は 今日も僕らを笑っている

過ぎてしまった

climbgrow

通り過ぎた雨の匂いは切なくて 今でもまだ僕は覚えてる やけに眩しくて肌の匂いがした あの日は路面が焼けていた