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Shintaro Sakamotoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スイートスポット

ゆらゆら帝国

はなれて たまって ながめて いたのさ 長い混沌からやがて

無い!!

ゆらゆら帝国

びんずめ のためい きがうみ にながさ れたよ

夜行性の生き物3匹

ゆらゆら帝国

頭上で暗い雲 というか真夜中だから真っ暗 夜行性の生き物がおよそ3匹 地上はむちゃくちゃだ でも悪ガキどもさえ寝床で

侵入

ゆらゆら帝国

ほんの一部だけ見せただけで 全て読まれたらどうしよう お前の体に入り込んだ 奴ら何をするんだろう

かすかな希望

坂本慎太郎

君とここで会えて よかった 真っ暗闇でギターが 奏でる 悲しいメロディ

あえて抵抗しない

ゆらゆら帝国

さしずめ俺は一件の空家さ 垣根も鍵もついていないつもりさ 住もうが 焼こうが 好きにしなもししたいのなら

ロボットでした

ゆらゆら帝国

残念ながらロボットさ それのこころここにはない 軌道をそれたロケットさ それのこころここにはない 宣伝だらけで文句ばっか

ザ・コミュニケーション

ゆらゆら帝国

思いきって僕の先端が 君までのびたら最高だ それは魔法じゃなくてメッセージ 裸できれいな人間さん いがみあっていたくはない

アイドル

ゆらゆら帝国

生まれた時に 最初からもう かんじんなもの 忘れてきた 男は育つ

幽霊の結婚式

ゆらゆら帝国

魔法は二度ととけない 十年単位で起きる 森の中のスター 女王陛下の足にからみつく 白いヘビ

未来の子守唄

坂本慎太郎

かつてこの星には 恐ろしい生き物がいて 君のパパやママは 眠れない夜をすごした

スーパーカルト誕生

坂本慎太郎

二千年前それは生まれ (二千年前それは生まれ) 二年後にこの世は滅びた (二年後にこの世は滅びた) いろんな人がそれにはまり

この世はもっと素敵なはず

坂本慎太郎

見た目は赤ん坊 すぐに泣いてしまう そいつが危険な この国の独裁者 歯向かった人間は

仮面をはずさないで

坂本慎太郎

できればそこは見たくない 全部なんて知りたくもない 仮面の下にもう一枚 仮面を

おはようまだやろう

ゆらゆら帝国

ぼくらが起きる と彼らは眠る ぼくらが眠りだすころ に彼らは起きる 地球の裏にはいる

はて人間は?

ゆらゆら帝国

自分で自分の頭を疑う シャボンで 自慢のアンテナを洗う しゃがんで 地蔵の目線で見渡す

貫通前

ゆらゆら帝国

まいど安全な君の家の前で 俺は裂け目の中さ 避雷針に触れた電流が 寝た子をまた起こすんだ 歪めた俺の恋

傷だらけのギター

ゆらゆら帝国

喜ばせたいんだ 君の好きなだけ 楽しませたいんだ 君の好きなだけ でも君は簡単に

時間

ゆらゆら帝国

時間が移動する 時間が逃げてゆく 時間がすりぬける 時間が俺を脅す 夕べそこらで彷徨っていた

奴が来る

ゆらゆら帝国

昨日ポストに来てたカード 明日はベッドに奴が来る 俺のチャックの中のガン 明日そいつで奴をバン

心は半分

ゆらゆら帝国

深い胸の奥でときどき暴れる 笑う唇からときどきはみでる しゃべる言葉の裏でとぐろをまいてる 俺の中で暮らす あの子の目を覚まさないで

彼女のサソリ

ゆらゆら帝国

どうせ ただの 虫だと思ってた あの娘の ポケットに

めちゃくちゃ悪い男

坂本慎太郎

うちひしがれてるとき お前は来た うちのめされてるとき お前は来た やさしく寄りそうように

ナマで踊ろう

坂本慎太郎

どうせこんなの茶番だ なんて 口にしちゃだめだ もうそんなのみんな知っている 楽しい事話そう

学校へ行ってきます

ゆらゆら帝国

行ってきます 玄関を一歩外に出れば そこは森の中 学校へ行ってきます

なんとなく夢を

ゆらゆら帝国

楽し みもなく 悲し みもなく なんとな

ソフトに死んでいる

ゆらゆら帝国

いいたいこともない つたえたいこともない やみもない ひかりもない ましていたみもない

急所

ゆらゆら帝国

君は わかんない ものすごい 規格外 君は立った

2005年世界旅行

ゆらゆら帝国

ヘリコプターに乗っていた子供3人 1人は2人とずっといたくて乗り込んだ その日は天気がすぐれなくて 荒れそうだ おまけに進路が定ら

グレープフルーツちょうだい

ゆらゆら帝国

さっきからあなたの目の前でおとなしく座っているだけのぼくだけど 頭の中では今たいへんなことがおこっています。 手と足と胴体がそれぞれバラバラに動きだしそうで それを押えつけてジッとしているだけでやっとの状態です。 空想の川のむこう側からときどきこちらを確認している