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Shintaro Sakamotoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜行性の生き物3匹

ゆらゆら帝国

頭上で暗い雲 というか真夜中だから真っ暗 夜行性の生き物がおよそ3匹 地上はむちゃくちゃだ でも悪ガキどもさえ寝床で

あえて抵抗しない

ゆらゆら帝国

さしずめ俺は一件の空家さ 垣根も鍵もついていないつもりさ 住もうが 焼こうが 好きにしなもししたいのなら

空洞です

ゆらゆら帝国

ぼくの心をあなたは奪い去った 俺は空洞 でかい空洞 全て残らずあなたは奪い去った 俺は空洞

おはようまだやろう

ゆらゆら帝国

ぼくらが起きる と彼らは眠る ぼくらが眠りだすころ に彼らは起きる 地球の裏にはいる

恋がしたい

ゆらゆら帝国

なぜ鳥が歌を唄わないの? 今恋をしてるのに その目はほら どうして花や草がおどらないの? 今恋をしてるのに

つぎの夜へ

ゆらゆら帝国

痛みは いえるか 心は どうかわすか 束の間

ゆらゆら帝国で考え中

ゆらゆら帝国

だいたい夜は独りで家の中でろくでもない事 考えてるあいだに終わっちゃうね 何時電話しても居ないって言うけど 頭の中で爆音で音楽が鳴ってるから聞こえねえよ 迷子になった覚えはない

いたずら小僧

ゆらゆら帝国

おでこ殴られて 目玉飛び出して あいた二つの穴に 俺は二本のシールドぶちこんで 何をするでもないけど

好きではないけど懐かしい

坂本慎太郎

困らせてくれてありがとう 今となれば憎しみも 怒らせてくれてありがとう 何もかも懐かしい

やめられないなぜか

坂本慎太郎

地震 水害 台風 大火災 見舞われるたんびにもうやめよう

まともがわからない

坂本慎太郎

この小さい町にも 奇跡は ありえる かなえたい夢など はたしてあったっけ?

タコ物語

ゆらゆら帝国

ぼくは磯に住むタコだよ 君の背後にそっと近づいてポツリ 「ラヴ」君は逃げだね 君は敏感な二枚貝だなあ だけど

幽霊の結婚式

ゆらゆら帝国

魔法は二度ととけない 十年単位で起きる 森の中のスター 女王陛下の足にからみつく 白いヘビ

ラメのパンタロン

ゆらゆら帝国

ひとつ君に 言っておくことが あったのを 思いだした パンタロンの

悪魔がぼくを

ゆらゆら帝国

悪魔がぼくに 会いに来るけど 悪魔がぼくの家のドアたたいても あけちゃだめだよカギは あけちゃだめだよカギは

幽霊の気分で

坂本慎太郎

広い通りを死んだ つもりでさまよった 景色に溶け込んで みせたい 鼻歌

ロボットでした

ゆらゆら帝国

残念ながらロボットさ それのこころここにはない 軌道をそれたロケットさ それのこころここにはない 宣伝だらけで文句ばっか

無い!!

ゆらゆら帝国

びんずめ のためい きがうみ にながさ れたよ

うそが本当に

ゆらゆら帝国

彼の砂漠の中に そっと山を作る そこにひとさし指で 小さな川をひくの 一粒の涙が海にとどくかも

この世はもっと素敵なはず

坂本慎太郎

見た目は赤ん坊 すぐに泣いてしまう そいつが危険な この国の独裁者 歯向かった人間は

めちゃくちゃ悪い男

坂本慎太郎

うちひしがれてるとき お前は来た うちのめされてるとき お前は来た やさしく寄りそうように

思い出が消えてゆく

坂本慎太郎

あの世でみんな 何してるかな? また昔のこと 忘れてゆく ひとりぼっちだった

なんとなく夢を(Album Version)

ゆらゆら帝国

楽し みもなく 悲し みもなく なんとな

なさけない&はずかしい

ゆらゆら帝国

なさけない はずかしい なさけない はずかしい なさけない

ソフトに死んでいる

ゆらゆら帝国

いいたいこともない つたえたいこともない やみもない ひかりもない ましていたみもない

急所

ゆらゆら帝国

君は わかんない ものすごい 規格外 君は立った

ザ・コミュニケーション

ゆらゆら帝国

思いきって僕の先端が 君までのびたら最高だ それは魔法じゃなくてメッセージ 裸できれいな人間さん いがみあっていたくはない

通りすぎただけの夏

ゆらゆら帝国

小舟が風に吹かれて だんだん遠離る 長過ぎた夢がさめた 無言で夏が終わる 氷がグラスで溶けた

侵入

ゆらゆら帝国

ほんの一部だけ見せただけで 全て読まれたらどうしよう お前の体に入り込んだ 奴ら何をするんだろう

少年は夢の中

ゆらゆら帝国

夢中で時にははしゃいでる 不安で時にはひっこんでる 自分の夢は現実だよ 一生覚めない夢なら 洋服であの子は変身する