1. 歌詞検索UtaTen
  2. Shintaro Sakamotoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Shintaro Sakamotoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アーモンドのチョコレート

ゆらゆら帝国

アーモンドのチョコレートだけかじって過ごした アーモンドのチョコレートだけかじって過ごした 眠れない時一つ 動けない時一つ

あえて抵抗しない

ゆらゆら帝国

さしずめ俺は一件の空家さ 垣根も鍵もついていないつもりさ 住もうが 焼こうが 好きにしなもししたいのなら

ザ・コミュニケーション

ゆらゆら帝国

思いきって僕の先端が 君までのびたら最高だ それは魔法じゃなくてメッセージ 裸できれいな人間さん いがみあっていたくはない

タコ物語

ゆらゆら帝国

ぼくは磯に住むタコだよ 君の背後にそっと近づいてポツリ 「ラヴ」君は逃げだね 君は敏感な二枚貝だなあ だけど

ゆらゆら帝国で考え中

ゆらゆら帝国

だいたい夜は独りで家の中でろくでもない事 考えてるあいだに終わっちゃうね 何時電話しても居ないって言うけど 頭の中で爆音で音楽が鳴ってるから聞こえねえよ 迷子になった覚えはない

スイートスポット

ゆらゆら帝国

はなれて たまって ながめて いたのさ 長い混沌からやがて

少年は夢の中

ゆらゆら帝国

夢中で時にははしゃいでる 不安で時にはひっこんでる 自分の夢は現実だよ 一生覚めない夢なら 洋服であの子は変身する

ラメのパンタロン

ゆらゆら帝国

ひとつ君に 言っておくことが あったのを 思いだした パンタロンの

ロボットでした

ゆらゆら帝国

残念ながらロボットさ それのこころここにはない 軌道をそれたロケットさ それのこころここにはない 宣伝だらけで文句ばっか

夜行性の生き物3匹

ゆらゆら帝国

頭上で暗い雲 というか真夜中だから真っ暗 夜行性の生き物がおよそ3匹 地上はむちゃくちゃだ でも悪ガキどもさえ寝床で

空洞です

ゆらゆら帝国

ぼくの心をあなたは奪い去った 俺は空洞 でかい空洞 全て残らずあなたは奪い去った 俺は空洞

通りすぎただけの夏

ゆらゆら帝国

小舟が風に吹かれて だんだん遠離る 長過ぎた夢がさめた 無言で夏が終わる 氷がグラスで溶けた

頭異常なし

ゆらゆら帝国

頭異常ない あの子鳥っぽい あの子とうとう飛ぶかも 頭異常ない あの子虫っぽい

もうやめた

坂本慎太郎

消えるときぐらい ほっといてくれよ 物音ひとつ立てはしない 誰も気づかない ため息ひとつ残さない

美しい

ゆらゆら帝国

上品なクソがいい 素敵なクソがなおいい 出てこい出てこない だけど それはクソだ

グレープフルーツちょうだい

ゆらゆら帝国

さっきからあなたの目の前でおとなしく座っているだけのぼくだけど 頭の中では今たいへんなことがおこっています。 手と足と胴体がそれぞれバラバラに動きだしそうで それを押えつけてジッとしているだけでやっとの状態です。 空想の川のむこう側からときどきこちらを確認している

星になれた

ゆらゆら帝国

偶然こぼれた 涙を見てしまった 夕べ 見たくはなかった 急に

恋がしたい

ゆらゆら帝国

なぜ鳥が歌を唄わないの? 今恋をしてるのに その目はほら どうして花や草がおどらないの? 今恋をしてるのに

悪魔がぼくを

ゆらゆら帝国

悪魔がぼくに 会いに来るけど 悪魔がぼくの家のドアたたいても あけちゃだめだよカギは あけちゃだめだよカギは

ひとりぼっちの人工衛星

ゆらゆら帝国

無線が切れた さよならをした 君の上で 今日まで 見て

2005年世界旅行

ゆらゆら帝国

ヘリコプターに乗っていた子供3人 1人は2人とずっといたくて乗り込んだ その日は天気がすぐれなくて 荒れそうだ おまけに進路が定ら

ボタンが一つ

ゆらゆら帝国

感情発火装置 単3電池が2個 完結されない恋のゲーム ボタンが一つ

ドア

ゆらゆら帝国

純粋な目で見れるかい? お前が開けたドア 無中で好きになれるかい? 目の前のこの世界 このうねりや

ハラペコのガキの歌

ゆらゆら帝国

みんな不機嫌さ 腹ペコのガキみたいに こんな不自然な 張りぼての街ずたいに 踊りに行こうが

奴が来る

ゆらゆら帝国

昨日ポストに来てたカード 明日はベッドに奴が来る 俺のチャックの中のガン 明日そいつで奴をバン

オンリーワン

ゆらゆら帝国

すこしだけ ふれるだけ 宝物 のような物 好みのボーイ

めちゃくちゃ悪い男

坂本慎太郎

うちひしがれてるとき お前は来た うちのめされてるとき お前は来た やさしく寄りそうように

やめられないなぜか

坂本慎太郎

地震 水害 台風 大火災 見舞われるたんびにもうやめよう

思い出が消えてゆく

坂本慎太郎

あの世でみんな 何してるかな? また昔のこと 忘れてゆく ひとりぼっちだった

小さいけど一人前

坂本慎太郎

写真が 見たい いろんな 君の事 覚えて