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Shintaro Sakamotoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋がしたい

ゆらゆら帝国

なぜ鳥が歌を唄わないの? 今恋をしてるのに その目はほら どうして花や草がおどらないの? 今恋をしてるのに

ラメのパンタロン

ゆらゆら帝国

ひとつ君に 言っておくことが あったのを 思いだした パンタロンの

うそが本当に

ゆらゆら帝国

彼の砂漠の中に そっと山を作る そこにひとさし指で 小さな川をひくの 一粒の涙が海にとどくかも

めちゃくちゃ悪い男

坂本慎太郎

うちひしがれてるとき お前は来た うちのめされてるとき お前は来た やさしく寄りそうように

好きではないけど懐かしい

坂本慎太郎

困らせてくれてありがとう 今となれば憎しみも 怒らせてくれてありがとう 何もかも懐かしい

仮面をはずさないで

坂本慎太郎

できればそこは見たくない 全部なんて知りたくもない 仮面の下にもう一枚 仮面を

幻とのつきあい方

坂本慎太郎

自分の姿が 自分で見えない 自分の心が 自分でも分からない

ひとりぼっちの人工衛星

ゆらゆら帝国

無線が切れた さよならをした 君の上で 今日まで 見て

つぎの夜へ

ゆらゆら帝国

痛みは いえるか 心は どうかわすか 束の間

宇宙人の引越し

ゆらゆら帝国

あ~ 汚れを ふきとる ひまもなく 手にいれた

貫通前

ゆらゆら帝国

まいど安全な君の家の前で 俺は裂け目の中さ 避雷針に触れた電流が 寝た子をまた起こすんだ 歪めた俺の恋

ロボットでした

ゆらゆら帝国

残念ながらロボットさ それのこころここにはない 軌道をそれたロケットさ それのこころここにはない 宣伝だらけで文句ばっか

通りすぎただけの夏

ゆらゆら帝国

小舟が風に吹かれて だんだん遠離る 長過ぎた夢がさめた 無言で夏が終わる 氷がグラスで溶けた

誰だっけ?

ゆらゆら帝国

改造した脳を積んだ男が一人 俺のヘッドの中のあんたっていったい誰なんだっけ? 昨日ステージで何してたっけ? で、ステージにそもそも何で立ってるんだっけ? 名前すら持たずに

時間

ゆらゆら帝国

時間が移動する 時間が逃げてゆく 時間がすりぬける 時間が俺を脅す 夕べそこらで彷徨っていた

待ち人

ゆらゆら帝国

汚れた胸の中には悲しい者や 邪悪な者がいるけど 扉をあけて奴らを追い出すことは もう諦めてしまった 氷の中で出番をまってるベビー

未来の子守唄

坂本慎太郎

かつてこの星には 恐ろしい生き物がいて 君のパパやママは 眠れない夜をすごした

幽霊の気分で

坂本慎太郎

広い通りを死んだ つもりでさまよった 景色に溶け込んで みせたい 鼻歌

2005年世界旅行

ゆらゆら帝国

ヘリコプターに乗っていた子供3人 1人は2人とずっといたくて乗り込んだ その日は天気がすぐれなくて 荒れそうだ おまけに進路が定ら

頭異常なし

ゆらゆら帝国

頭異常ない あの子鳥っぽい あの子とうとう飛ぶかも 頭異常ない あの子虫っぽい

ゆらゆら帝国で考え中

ゆらゆら帝国

だいたい夜は独りで家の中でろくでもない事 考えてるあいだに終わっちゃうね 何時電話しても居ないって言うけど 頭の中で爆音で音楽が鳴ってるから聞こえねえよ 迷子になった覚えはない

奴が来る

ゆらゆら帝国

昨日ポストに来てたカード 明日はベッドに奴が来る 俺のチャックの中のガン 明日そいつで奴をバン

オンリーワン

ゆらゆら帝国

すこしだけ ふれるだけ 宝物 のような物 好みのボーイ

いたずら小僧

ゆらゆら帝国

おでこ殴られて 目玉飛び出して あいた二つの穴に 俺は二本のシールドぶちこんで 何をするでもないけど

傷とともに踊る

坂本慎太郎

ああ 刻まれたままの傷とともに 踊り明かす 夜通し めちゃくちゃ

何かが違う

坂本慎太郎

いつものように 目覚めて いつものように 出かけた いつものような