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はるまきごはんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 31-57 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ドリームレス・ドリームス

初音ミク

さめないゆめを みたくはないかい あなたのためだけのえほんがあるよ ほしがみえるよ

世界が終わるのよ

はるまきごはん feat. 初音ミク

水平線と交差している 少女が居て 世界が終わるのを まるで何にも知らないように 夜明けを待っている

コバルトメモリーズ

初音ミク

海岸線は半透明 カモメが鳴いた ノイズまみれのラジオが歌うよ 結構前の話 世界が全員喧嘩して

メルティランドナイトメア

MORE MORE JUMP!

案外そんなフューチャー 先天的なフューチャー 案外そんなフューチャーだよ わんつーさんはい、いちにさん

雨子

ウォルピスカーター

蛙は傘の先を逃げるように いつもどーりの帰り道だよ 昨日と違うのは君の傘が無い ひとりきりの帰り道だよ

僕は可憐な少女にはなれない

はるまきごはん

僕は可憐な少女にはなれない そんなこと知ってる 誰にだってわかってる 自分の身体はどうして選べないんだろう

仮定した夏

はるまきごはん feat. 初音ミク

憂いの指先 雨音に咲いた バス停、霧雨、来ない夏を待ってる 「いつもは大体

ゴールデンレイ

はるまきごはん feat. 初音ミク

昨日気付いたんだ 歩き出そうとして いつもの靴が小さかった 笑われちゃうかもな 海を見る君が

セブンティーナ

はるまきごはん feat. 初音ミク

間違ってばっかの私は 「大丈夫なんだ」って言うけれど ほんとの本当はガラスよりも繊細だ 強がってばっかの私は

霞がついてくる

ヰ世界情緒

幽霊屋敷の窓からひとつ 知らない誰かの声がする 「眼を向けたら戻れはしない」 お筆のせんせが言っていた はじめはなんだかわからなかった

ふたりの

はるまきごはん feat. 初音ミク

もし幸せな物語が見たいなら 帰ったほうが 良いかもしれない気が しなくもないわ まあでもここまできたのなら

カルデネ

初音ミク

カルデネの前の景色を 誰が見たというのさ 目の前に居る あの子の 虹彩を呑み込んだ

アスター

くろくも

(Aster, Aster, My Lover, and

ひとりごと

ナナヲアカリ

息を吸うのも 面倒くさいから 誰か代わりに酸素を送って ついでに声も出して あの事あの子とあいつに謝っといて

アリスの夢の中で

SILVANA

鏡の国じゃ無いけど 連れていかなきゃ行けない気がした ひとりで泣いているなら 君はアリスの足跡が見えるだろう

アイロスト

はるまきごはん feat. 初音ミク

最果て向いた航路 時代を追った英雄 当然のコンクリュージョン 誰も知らない 正解

ゴールデンレイ(アニメ「ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~」オープニングテーマ)

三月のパンタシア

昨日気付いたんだ 歩き出そうとして いつもの靴が小さかった 笑われちゃうかもな 海を見る君が

アトモスフィア

そらる

夢みたいなアイサイト 澄んだ空気だ ベテルギウスはとうに死んだ 繋いでおいたメイデーはどっか遠くの 藍色の街灯に落下した

みかげ日記

はるまきごはん feat. 初音ミク

るるるる るるる るる るるるる るるる

かわりゆくもの

May'n

炭酸抜けたサイダーは美味しくない ここ最近みかけたのら猫今日はいない 夏休みのことあんまり覚えてない るるる 電車に乗ったら流れる空と雲みたいに

Phantom Spring

はるまきごはん feat. 初音ミク

春風に靡く少女のように まるで穏やかな心だった 春風に靡く少女のように なぜわたしたちは光がなかったの

フロムヴォイジャー

はるまきごはん feat. 初音ミク

地球が真っ赤になっちゃった夢を観た 木星の外周をゆらゆら漂う子にきいた 「こんな夢ってどう思う 心配だから帰ろうかな」

アンサー

はるまきごはん feat. 初音ミク

僕は考えた その感情のずっと奥の 無償の愛すら届いてない場所で それは人類の全員が 痛ましい胸の奥底で

メルティランドナイトメア

工藤晴香

案外そんなフューチャー 先天的なフューチャー 案外そんなフューチャーだよ わんつーさんはい、いちにさん

ミスト

EVO+

君が見たら驚くんだろうな 面影なんて消えてしまったからさ Uh... 仄暗い銀の幻想を

1%(Duet ver.)

ウォルピスカーター&はるまきごはん

1%の携帯 2人合わせても数% 街が白い日は良くある話だ むこう100年は無い そんな流星群らしいよ

そんな雨の日には

ときのそら

雨の日はなんだか部屋の中の 時間が止まる気がする 温かいスープを飲みながら 落ちる雫を見ている