1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古河夕(FirstCall)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

古河夕(FirstCall)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

6 曲中 1-6 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

未来への前奏曲-Prelude-

リリヤ・クルトベイ(安齋由香里),与那国緋花里(下地紫野),王雪(花井美春)

瞳に映してる星を 空へ放つまで 今はまだ遠く届かない光も 抱きしめている

陰陽幻燈譚

ラモーナ・ウォルフ(田中美海),烏森大黒(Lynn)

月影が突き刺す 夜去りの惑い奪うように 現世の夢とは 斯くも儚き刹那か

氷雨に舞う火の鳥

阿岐留カミラ(若井友希),萬容(山村響)

「震えるような雨の中、独り彷徨う夜の闇」 「胸の熱さに心は渇き、未練は未来に焦がれても」 「消えることない情熱、今、羽ばたきます」 哀しみのように降る氷雨に想い出は滲むだけ

蜃気楼の向こう側、君は笑ってくれるかな

鳳ここな(石見舞菜香),流石知冴(佐々木李子)

遠く棚引いてた雲はいつか (いつか) 落ちる夕日遮ってた 手を伸ばした影までも消して (溺れて)

Original Scene

連尺野初魅(葵井歌菜)

揺るがないものだけを追い求め生きる(I'm alive...) 理想とは誰かに与えられる価値ではないはずだろう 自分の奥底に宿した眼差しだけが

Dear My Eden

連尺野初魅(葵井歌菜)

ああ、幾度目の夜明けなんだろう 灯火しか見ないまま彷徨ってきた 覚めない夢がないなんて 解ってて繰り返してたんだ