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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

1997

リーガルリリー

降り立った東京 1997年の12月 始まった東京 1997年の12月

子守唄のセットリスト

リーガルリリー

忘れものをしてる 失くしものをしてる 日々のおもちゃ箱で 夢を見ようとして 道を見落としてる

キラーチューン

リーガルリリー

殺し屋が死ぬ 引き取る地球 だれも葬式に来なかったけれど 遠回りさだめだとしても迷子になる

地獄

リーガルリリー

ため息するため吸った息で、胸の奥詰まって呼吸困難はやだなぁ。 あきらめた僕は泣いた。午後の試験場で許されないことをした。夜も眠れないの! 明日が来る 明日が来ない

60W

リーガルリリー

しょんぼりとした若者が突っ立っていた アスファルトに咲く花を眺めていたんだ 隙間ができれば何かまた入るんだって その場から体を引き剥がした

地球でつかまえて

リーガルリリー

景色はひとつの温もり抱えて 恋人に甘えたくなった さびしくて さびしくもないから何から何までつかまえた 虫籠はからから空っぽだった

ほしのなみだ

リーガルリリー

泣き虫がキラキラ 運んでいくんだね。一昨日と明日を繋いだ。 いけない、いかなくちゃ!いけないことしたから。 逃げた僕を二度と離さないでいるのは チクタク

中央線

リーガルリリー

環七沿いの道を歩いた いつも通り いつも通り 明日も会えると思っていた いつも通り

スターノイズ

リーガルリリー

箒星をさがした 君の笑顔みつけた 光よりも輝いていた その、笑顔 箒星をさがした

コースター

リーガルリリー

もういいかい まだだよ もういいよ 幸せはまだ自分の知らない場所に隠れているらしい 失敗できないことはない

ゴーレムの涙

リーガルリリー

ボクの左手には 諸刃の剣 光っていたって。 残りの右手には 守らなきゃいけない人がいた。

高速道路

リーガルリリー

耳慣れしていたまちの声、なれていくばかりで気づけない。 ビルが空に近くなるほど、ぼくらは狭いオリのなかへ。 発展都市は何10億年も輝き続けた者たちを一瞬にして 殺しました。

好きでよかった。

リーガルリリー

書きかけの手紙に名前を書いてもさ 街の景色を言葉で殺さないで。 大好きな君への想いは溢れ飛んで (ちゃんとこっちみて話してよ

9mmの花

リーガルリリー

あの広告すら燃えた翌日に 神様は炎を消した となりどうしの国の境界線で 僕も雨を

トランジスタラジオ

リーガルリリー

トランジスタラジオからの中継を耳にして、ぼくらその場で横たわり黒いコーヒーを飲む。 トランジスタラジオからの中継は耳障りで、ぼくらその場で横たわり塞ぐ耳も持たずに。 愛をちょうだい、愛をちょうだいよ。 そっちじゃないよ。

ホームカミング

リーガルリリー

花束の匂いまどろんでる途中に 小田急線に揺られて駅を数えていた そちらはいつもより早めに目覚めたかな これからのこととか考えているのかな

ムーンライトリバース

リーガルリリー

きらいきらい愛してるよ ねぇ いまだに慣れない言葉の余韻 きらいきらい愛してるとき いまだに早い心の呼吸

ライナー

リーガルリリー

まだ1人で座りたくない気持ちだけれど 出発のライナー あと10秒で。 水滴、窓のレンズにぼくが映っていた 出発のライナー

明日戦争がおきるなら

リーガルリリー

君の心臓の音に慣れてきてからの話 そんなリズムから僕は離れられなくなって 君はこのままどこまで 運ばれて行くんだろう

教室のしかく

リーガルリリー

目に見えない魔法を片手にきみを脅して笑ったぼく 目に見えない魔法を片手にきみを脅してしまったぼくたちは 泣くの。きみは笑うの。 明けない夜にキスをして

カニステル

リーガルリリー

まがりかど 一緒に曲がってくれる 依存先見つけた 体と心を繋ぐための 快楽に満足をした

星とそばかすとダイヤモンド(NHK「みんなのうた」)

リーガルリリー

おさない かけない しゃべれなくて そばかすを夜空でなぞって 「きれいだね」って笑いあった

夏のエディ

リーガルリリー

君のカーディガンの縫い目から 夏のアルペジオが始まった 首筋からなんでもない雫が落ちていく 夏の江ノ電はシュノーケル 冷やしたビールじゃ足りないな

海月星

リーガルリリー

海を漂うように 月にただ酔っていた 舟を漕いでいたのは きみなのか ぼくなのか

天きりん

リーガルリリー

ダサいと言われて聴けなくなったバンドをバッグにほっぽって 新しい曲はぼくみたいじゃないけど ねぇ グッバイバイ グッバイバイ

管制塔の退屈

リーガルリリー

コックピットの掃除も人間関係も 日向ぼっこ閉じ込めて抱きしめたい 私は最後の操縦士 手慣れた速度で滑走路 飛び立った

いるかホテル

リーガルリリー

あなたに出会った8月15日を思います。 その日は暑くて君へのこの気持ちが昇華して あいしている。そう、それだけ音楽に頼れば。『あいのうた』歌えば、楽になる気がしたよ。

R:L

リーガルリリー

着信音の中に君がいそうでおびえた日 いつか別れる練習しているみたいな日 おなかの中に蝶々が舞っているきもち 本当に嘘ついてるみたい

me mori

リーガルリリー

散歩の途中で耳に触った夜風のオーケストラ ふわり ふわり 楽譜通り じゃないほうが優しくて

ますように

リーガルリリー

僕は君よりも暇だからさ なんでも合わせられるよ 君の身の回りの大好きなものばかりでできた 僕は君よりも馬鹿だからさ なんども信じられるよ