1. 歌詞検索UtaTen
  2. チャム(.△)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

チャム(.△)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

35 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

モノノケ・イン・ザ・フィクション(TVアニメ「虚構推理」 オープニングテーマ)

嘘とカメレオン

七転八倒で到着 既存理論でカクメイ 誰もが予測不能の連鎖 虚ろう瞳に映る

されど奇術師は賽を振る

嘘とカメレオン

寝言 しゃらんと 進む快楽主義者の 鳴らす警告リセットボタンは無い (爪先を煙に巻く)

リトル・ジャーニー

嘘とカメレオン

何もない 僕らには何もない 行く先のない僕らにはその地図も 僕らは あまつさえ

うみねこの鳴く街で

嘘とカメレオン

海鳴りの鐘響く 街で星、揺れる夜 にじむ時計 なでる風 そっと君にキスしたい

終わりの果てのはなし

嘘とカメレオン

真実を知らない 不幸な子供たち 息つく間もなく 毎晩影討ち 風にその身を躍らせて

秒針

嘘とカメレオン

何かが動いてた 誰かが怯えてた 恐慌 描いたままに創造して捨てて吐いて感情の姥捨

JOHN DOE

嘘とカメレオン

日本一新代表かます バイブロラックスまるでメガトンパンチで血に飢えろ 上野駅での除雪作業にせいが出るね ババアの話し声 ババアの話し声の所為要請合戦ナンセンス

タイムラプス

嘘とカメレオン

流れる雲を見ては考える さらさらと落ちゆく砂の時計を手にして いつも 自分がどうしたいか分からず 人の目ばかり見て

手記A

嘘とカメレオン

虹色塗った絵は破って捨てたんだった "一世一代の賭け"? 一生が何度あるのやら 苦手な人は○×△に振、り、分、け 色の違うストーリーを見ていた

キンイロノ

嘘とカメレオン

逃した魚が 逃げたあの夜に 道に迷ってあの穴に落ちた月 ゆらり ゆらり登る影

カラクリdestruction

嘘とカメレオン

異形解散 鯉口を切る 純正JAPANビート本能で抜刀生かせ合戦 懲役2垓年足りんならスラップベイス

『 』(No title)

嘘とカメレオン

幾ばくか前君が言ってた 小説の名前はなんだった? その他にも大切なことを 教えてくれた気がするのでした

STOP!

嘘とカメレオン

明日は我が身と腹括りあって 敵陣赴く心持ちはquiet soldier "不死鳥を飲み込んだ" そんなことだってあるだろう

binary

嘘とカメレオン

いろはにほへと まだ上手く使えないね 正論もどき 打算と誤算の○× ゲーム

パラダイム4210

嘘とカメレオン

諸行無常は熟れた 目に見えるものは 変わり続ける、次のお色は如何 産声を上げたんだろう

Upius

嘘とカメレオン

水面の向こう影が揺れて 波打つ私に手を振る 世界の果てと夜と太陽 光の声が聞こえた

百鬼夜行

嘘とカメレオン

一つ目 あの子と にらめっこ 負けちゃたまらん 博識ぶっては抜き足さし足

テトラポットニューウラシマ

嘘とカメレオン

イー アル、サン・スー 君の好きなもの ワン・ツー さぁもっと

輝夜華ぐ夜

嘘とカメレオン

時の理は 長い記憶 重なりて 憂い定める 変わらずや哀しみの喪に服す顔の裏

盤下の詩人

嘘とカメレオン

海路 巡る 回廊で 止んだ雨に濡れた 地平線の果てから生まれる夜

さらばウォルポール

嘘とカメレオン

ねえ アンドロイド 教えてほしいんだけど 機械にも心はあるの? "コードA-2"

0(アプリゲーム「BLEACH Brave Souls」オープニングテーマ)

嘘とカメレオン

睨み合い、能力日々限界値まで 目に見えぬ傷 癒えるまでどうしようか 待って 夢の中で

パプリカはポストヒューマンの夢を見るか

嘘とカメレオン

泣き疲れて眠る君へ 何年越しの種明かし? くだらない話題に群がっては 優しい心をなくしたあの子

ルイユの螺旋(連続ドラマ「絶対正義」 主題歌)

嘘とカメレオン

どこへ向かうんだろう? 出口のないループの輪 終わりはない 影が迫る

とある男の記録

嘘とカメレオン

四角の中でだけ主人公 皆ご存知、アイムなんとか 次から次へと問題勃発 自分が台風の目?まさかそんなはず

青玉レンズ

嘘とカメレオン

雨上がり キラキラと レモネイド泡が飛んだ 虹のふもと探して 冒険に行きたいんでしょう?

フェイトンに告ぐ

嘘とカメレオン

憂鬱な月曜日 少し退屈なの火曜日 音溢れる この街に酸素はない 水曜日はおやすみ

ヤミクロ

嘘とカメレオン

宵、夢、まどろみの奥で沈む 心の底から這い出す 人はこれ"ヤミ"と呼ぶ その名を失った 鐘の音を合図に

BIG FISH

嘘とカメレオン

終わらぬ旅の終わりに きみが伝えたい言葉と いつかのおとぎ話 透明な記憶 紡ぐように

102号室の隣人

嘘とカメレオン

ある時、ある人は考えた 「自分が生きる意味は何だ?」 誰が為になるわけでも無く ただ何となく生き永らえて 太陽は登り月を見ては眠りにつく