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浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

僕にお任せ

堀川国広

こういうことは僕の担当かな? きっとそうだよね? 任せてよ 兼さん 後方支援も

私が語るべきことⅡ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

見えぬからこそ 語りましょう この口で この唄で

ゆめのあと(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

あとに残るものは何か? ――しるし 存在した証 辿ってきた道 それが歴史となる

希望の源 リプライズ

蜻蛉切

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈を今 再び築き 流れを取り戻す ならば……?

ただ、勝つために

蜻蛉切

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

つながるための窓

千子村正,蜻蛉切

陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外

夜のはじまり

千子村正,蜻蛉切

「空も地も真っ赤デスね…」 鮮やかな赤が 瞬く間に 暗く

この世の理

千子村正,蜻蛉切

「万の華が咲き誇る 万の華うつす鏡」 無から有が生まれ 有から無が生まれる

生きる音 ~内番すとんぷ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

さー さー ぱたぱたぱたぱた… しゅっしゅっしゅっ ふきふきふきふき…

ごう おん すていじ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

ごう おん すていじ おーぷんに向けての れっすん開始

ぐらんどふぃなあれ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、ぐらんどふぃなあれだ」 聞こえる えんでぃんぐ どんとみすいっと

埋もれ木

伊達政宗,大倶利伽羅

川の流れに 取り残され 何も成せぬまま 朽ち果てていくのか

埋まらぬもの

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

耳障りだ 己の息 苦しさなど 棄ててしまえ

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

人知れず

肥前忠広(石川凌雅)

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

外の光

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……天下五剣が一振り。大典太光世だ。」 立派な名前のせいで 蔵に封印されていた 武器としての役割は

咲き誇れ 分陀利華

天海

分 陀 利 華 波

夢語り

明石国行,千子村正,蜻蛉切,御手杵,篭手切江,結城秀康,永見貞愛

嗚呼…嗚呼… 「うあああああああ!」 「篭手切!」

名もなき径(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

巴形薙刀

誰も知らない 俺の通った径など 地図にも残らない 俺の辿った軌跡など それは

千本目のちぎり song by岩融・今剣(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

「我が名は武蔵坊弁慶! 俺はこの五条の大橋で九百九十九のつわものと戦い、 九百九十九の刀を奪った! さあ、誰か俺に挑む者はおらぬか!」

古代東北の軌跡

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広,阿弖流為,母禮,蝦夷の民,紀広純,呰麻呂,桓武天皇

「古代東北が辿った軌跡…」 「大和朝廷から続く中央政権に服さない『まつろわぬ者たち』は、 蔑みの意味も込めて『蝦夷』と呼ばれた」

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

刻まれた名前

山姥切長義

トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前

研ぎ澄ます心

本阿弥光徳,研師たち

「研磨いうんは何かを生み出すものやありまへんねん。刀剣そのものが持つ本来のお姿を表に甦らす。そんだけや。 御刀の語る言葉に耳を傾けることが、すべてや…」 心静かに 研ぎ澄ませ

向くべき前

水心子正秀

波一つ立たぬ 水面のように 研ぎ澄まされた刃 映るは 己