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ナガマツシンタロウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふたりでこのまま

SIX LOUNGE

歌詞:ふかふかの毛布に くるまって眠ってた 冬は寒くて嫌になるんだ 朝が来てあいつら 会社に向かってる

SWEET LITTLE SISTER

SIX LOUNGE

歌詞:飲みすぎてクラクラ まっすぐ歩けねえ 真面目な話より ばからしい話

ナイトタイマー

SIX LOUNGE

歌詞:アイ生身で コイ気まぐれ そこに触れたらラブラブナイター 酔い半ばで 連れ出してよ

くだらない

SIX LOUNGE

歌詞:愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない

STARSHIP

SIX LOUNGE

歌詞:星空は見えないし 憂鬱はたまるばかり それ以外に何もない町 陽射しが強いから SUMMER

DO DO IN THE BOOM BOOM

SIX LOUNGE

歌詞:ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 灯りを消せば ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 夜行性のダンス ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン

天使のスーツケース

SIX LOUNGE

歌詞:スーツケースにガラクタぶち込んで 街を抜け出す スーツケースに未来をぶち込んで 私つまらない

青に捧ぐ

SIX LOUNGE

歌詞:Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら

カナリア

SIX LOUNGE

歌詞:"きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…"

LADY LUCK

a flood of circle

歌詞:ずっと不器用なふたりは どっか頭おかしくて なんか素直になれずに 会いに行こうかそう伝えて

トゥ!トゥ!トゥ!

SIX LOUNGE

歌詞:オレのダイナマイトには 愛が詰まってた 導火線の先 君が火をつけて

世界中が君を愛してるんだぜ (Baby Boogie)

SIX LOUNGE

歌詞:俺はある朝目が覚めて一杯の水を飲んだ 少しだけ吐き気がするけど今は気分がいいぜ 仕事がハネたら今夜君を 迎えに行くからこっそりふたりでワルい事をしよう

切り裂く風

SIX LOUNGE

歌詞:駅前で寝転んでいる 穴のあるブーツは寒い アンテナは少し曲がっている そんな見んな俺は寂しくない

23歳

SIX LOUNGE

歌詞:むせ返るほどの 照り返し絶体絶命 なんだかもう死にたいな でも死ねないその気もまったくない 現在地はどこだ

幻影列車

SIX LOUNGE

歌詞:Good bye. そんなのちょっと照れくさいよな グレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる

ピアシング

SIX LOUNGE

歌詞:鋭く磨け ドンケツの意地 深く突き刺せ 瞳孔開く

MARIA

SIX LOUNGE

歌詞:最終回の 再放送は もう消えていて 見れない 夢から目覚め

うるせえ

SIX LOUNGE

歌詞:本能のままに 抱きしめてグッナイ 震えていたい もっと噛み付いて痛い 見せたくはない

ホワイトノイズ

SIX LOUNGE

歌詞:気付けばまた 乗り込んで 遠くの街 雨が降る

LULU

SIX LOUNGE

歌詞:煤けてる窓の外 ぼんやり光が 透明になっていく 歩幅を合わせて

発光

SIX LOUNGE

歌詞:優しいフレアの中にいて その先を見つめてた ゆっくりと目を閉じ耳を澄ます 手を招く悪魔が見える

ラブポップ

SIX LOUNGE

歌詞:twenty twenty アンタ、飽きた顔して ピンキー ファンキー

上海DOLL

SIX LOUNGE

歌詞:上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール

無口なカモメ

SIX LOUNGE

歌詞:焼きつけ 風 静かに 頬を突き刺して 冷えつけ

彼女をまってた

SIX LOUNGE

歌詞:砂漠の街でさまよってた 忘れる為の酒なんてもう やめんだよ、悲しいだけだ 信号機は凍ったまま とめないでくれ

無限のチケット

SIX LOUNGE

歌詞:飛行機 届くか 手を伸ばして キラキラ 逃げ水

星とメロディ

SIX LOUNGE

歌詞:振り向いて、こっちにきて 笑ってよ 俺の側居てくれよ それがいい なにもないけど楽しくいこう

MIDNIGHT RADIO

SIX LOUNGE

歌詞:もう疲れたから 今はひとりにしてくれ くゆらす煙が 深夜の空気と混ざる

ZERO

SIX LOUNGE

歌詞:感情を揺さぶる 青白く光った プラズマが落ちてきて 脳天をブチ抜く 一瞬の快感

SUMMER PIXY LADY

SIX LOUNGE

歌詞:セミの耳鳴りと夕焼けの匂い 日差しと人目の裂け目で 風が吹くのを待っている 夜が来て欲しくなかった