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ペンギンラッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

沈黙のワルツ

ペンギンラッシュ

大きな声だけが 響き渡る世界 眩しい画面が こちらを見る

二つの明日

ペンギンラッシュ

乾いた風が頬を撫でる 懐かしい匂い 夕暮れのざわめき 静かに思い返す日々を どこかで冷めた気持ちに甘えて

limit

ペンギンラッシュ

時は もうすぐそこに 私だけの鼓動が 動き出す未来 自由に舞って

NUIT

ペンギンラッシュ

hey 聞かせて君の本当を 嘘のない話を hey いつもの冗談はやめてよ

Salvia

ペンギンラッシュ

この花が枯れる頃 街に変わらず 自由は有るのだろうか 美しいものにこそ

溶ける

ペンギンラッシュ

訳を求めたらキリがないのよ 深く吸って 覚えておけるように 胸に溜めるの

奈落

ペンギンラッシュ

だって あなたが決めたルールだから 誰にも言わない 私は

夢ジャーニー

ペンギンラッシュ

作詞: 望世

作曲: ペンギンラッシュ

編曲: KOSEN

夜の淵立ちすくんだ やるせなさをただ待って 逃げ道を見失った 言葉が静まる頃

いつからだっけな

ペンギンラッシュ

作詞: 望世

作曲: ペンギンラッシュ

編曲: KOSEN

私に鱗を付けたのは あなたしかいないはずだけど 最初からあるけどみたいな 顔をして過ごしている

二〇二〇

ペンギンラッシュ

夢を見ているだけと 思い込んでいたい "解放"を掲げた悪に 擦り込まれていく 用意されたものとも知らずに

ペンギンラッシュ

冷たさを感じた 濁してきた言葉 悔い改めてもまだ 務まらないのだろう

契約

ペンギンラッシュ

余計なことは考えないで 合図だけ送ってくれればいいから 交わす言葉は無い 天井の鏡が写した

モノリス

ペンギンラッシュ

幼い頃は求められた 個性や自由 大人になってみれば とたんに煙たがる

Nib

ペンギンラッシュ

溢れてく己の欲 そびえ立つ言い訳たち 彼女は言った 「そうなんだけど」

悪ふざけ

ペンギンラッシュ

揺れるアップダウンビートな気持ちに消されかける声 騒めく思いはほら飛ばしてみて 広がるよ 許しを知らない者の世界には

project12

ペンギンラッシュ

これは夢じゃない 制御不能の亜空間 ゲームは始まってる 在るもの全てに宿っている それを忘れた人類

あいだ

ペンギンラッシュ

眩しすぎる太陽と 裏腹に空虚な朝 何かをしていなければ 正気でいられないんだ

喫水

ペンギンラッシュ

息を吐く 吸う間も無く あなたの言葉 頭の隙間に充満して 想うと身体中が疼く

高鳴り

ペンギンラッシュ

認めたくないから 気づかないふりをした 引き返せるなら 今すぐそうしたい どこで間違えた

悪の花

ペンギンラッシュ

ねぇ気付かないの 横柄なあなた 間違ってるって わからないの

晴れ間

ペンギンラッシュ

なまぬるい風が吹く 駅のホームから上がると見えた 夜明けを知らす来光 すれ違う これから街へ行く人々

雨情

ペンギンラッシュ

進む電車の 中から見えた 街は一つの 光になった

RET

ペンギンラッシュ

高速バスを降りると午前5時 始発までは時間がある 誰かが放ったビールの空き缶が 風に転がされる音だけが響く午前5時

chorus

ペンギンラッシュ

散らかった部屋に 先が進まない本を眺めるだけ 眩しすぎるくらいの太陽 始まったばかりの一日に期待はしない どうでもいい愚痴に頷いて

ほどけて、おどけて

ペンギンラッシュ

照らした光が 影を作る心 覚めたらもういない 日々を生きていくの

冴えない夜に

ペンギンラッシュ

柔らかい土の上を おぼつかない足取りで 手についた砂を はらうごとに一歩 あなたに近づくよう

woke

ペンギンラッシュ

曖昧な統計に肯定はしない 倒壊しかけたここはまるで 壮大な物語のようだ 俯瞰せよ

ルサンチマン

ペンギンラッシュ

だんだん黒に染まっていったあなたの心は あなたは隠したつもりでも どんどん染みて溢れて見えたあなたの心 眠りにつけない私を置いて進んでいきました

installation

ペンギンラッシュ

始まりました これからよろしくネ 誰も聞いてないよ 知りたくないよ そんなこと興味ない

マタドール

ペンギンラッシュ

あなたのグラスが空く頃に 過去を省みてみるが 感傷に包まれただ一人 孤独を彷徨う