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仲井戸麗市の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

カビ

仲井戸麗市

夏に冬を過ごし 冬に夏を感じる インテリアの植物園でも心なごむ 気持ち沈む日のワイン

打破

仲井戸麗市

変りばえのしねえ 判で押した毎日 いい加減 打破 打破

BGM

仲井戸麗市

ポップスを書かねえと ポップスを唄わねえと 甘いメロディー とろける節まわし 小娘達が聴き惚れそーなポップス

MONEY

RCサクセション

ありったけの札束 はがいじめできれば その時 (そりゃEな) その時

雨あがりの夜空に

LoVendoЯ

この雨にやられてエンジンいかれちまった 俺らのポンコツとうとうつぶれちまった どうしたんだ Hey Hey

久遠

J-Min

時を刻む 命の歩み 寄り添い綱引く 二つの影 俺の呼ぶ声に

雨あがりの夜空に 35

忌野清志郎 featuring RHYMESTER

(宇多丸) 「この雨にやられて」 35周年経つ

ホーボーへ(アメリカン・フォークソングへのレクイエム)

仲井戸麗市

他へ行こう 他へ行こう 他へ行こう 他へ行こう 他へ行こう

四季の詩

古井戸

街は日増しに華やかさを増し 楽しめるムードには 事欠かぬが 言葉のたくみさが幅きかせ 信じ難いムードにも事欠かぬ

夕立ち

古井戸

逃げ出したい夏は 逃げ出したい夏は 夕立ちを待って 君を待って また眠れない

男もつらいよ(but don't give up!)

仲井戸麗市

日照り続きのこの街じゃ 男はとっくに息切れしてる 砂漠で水にはぐれたように 彷徨う 足取りも乾いてる

ガルシアの風

仲井戸麗市

ガルシアの風に吹かれて 僕等は丘を渡ってく 陽だまりの里に辿り着いたら なだらかな坂道 川へと降りてく

プリテンダー

仲井戸麗市

寒い季節もやがて過ぎ行こうとしてる夜 君はやっぱり背中まるめて家路につくのだろうか 退いて、退いて、歩いてきた道 Ah 君は今も変わらない

ホームタウン

仲井戸麗市

ジェファーソン・エアプレインに 飛び乗って 緑の広場に 着陸できたら 風と月のCafeで

向日葵 10.9

仲井戸麗市

向日葵の舟に揺られて 一足お先に 次の夏に居るお前 ちょっと覗きに行った

夜のピクニック

仲井戸麗市

魅惑の夜は お前を連れて ベッドを抜け出して 遠い星まで歩いて行こう 知らない国への

月夜のハイウェイドライブ

仲井戸麗市

月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ もうずいぶん二人一緒にいるようで

秘密

仲井戸麗市

ヒミツを持とう 二人だけの おまえと俺だけのヒミツを 匿し事をしよう いい事企てよう

GLORY DAY

RCサクセション

心にも無い事 言い合って 引き止め会おうとしたんだな Oh Yeah

通り雨

古井戸

通り雨に降られて あの娘にふらふられて チョッピリいい気持ち 通り雨にさらされて

ひなまつり

古井戸

さくらの花びら 風吹いて ひなの祭り 来ても 祝う娘はどこにいる

家路

仲井戸麗市

Ah だから今夜はもう少し 俺と一緒に居ておくれ 大丈夫 月が隠れたって

潮騒

仲井戸麗市

誰もお前を からかったりしない お待ちかねブラウス 夏の風にひる返して 今日一日

少女達へ

仲井戸麗市

ボーレ むさぼーれ ボーレボーレ むさぼーれ ボーレボーレ

ONE NITE BLUES

仲井戸麗市

八月の海を背にして眠ったんだ 朝が来るまで 車の音を子守歌に 防波堤の長いベッドで

SUMMER TOUR

RCサクセション

離ればなれ No No Baby プールサイドではぐれた