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秋元康の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

3689 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君を覚えてない

日向坂46

作詞: 秋元康

作曲: YSU

編曲: YSU

学校の近くにある 安いタイ料理の店で 少しシックなワンピースの 大人っぽい君を見つけた

君がサヨナラ言えたって・・・

小林由依(櫻坂46)

作詞: 秋元康

作曲: YSU

編曲: YSU

シェイドの羽根のその向きに 滑るように夜が明けてくる 昨日と違う太陽と 気づかれたくない朝だ

羊飼いよ

久保史緒里,中西アルノ,林瑠奈(乃木坂46)

1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8 パパパパパラッパ… Uh

君は何を後悔するのか?

STU48

作詞: 秋元康

作曲: 鶴久政治

編曲: Hiroya.T

なんて美しい 黄昏の海よ 砂浜に佇む自分が辛くなる 大人になれなくて

命の冒涜

小川彩,奥田いろは,柴田柚菜,菅原咲月,冨里奈央,中西アルノ,松尾美佑(乃木坂46)

24時間を君はどうやって使う? Woh oh oh

一瞬の馬

櫻坂46

作詞: 秋元康

作曲: 河原健介

編曲: 河原健介

Wow... 永遠はないと誰も知ってる 僕たちも忘れられてく

チョコレートで眠れない

CloudyCloudy(NGT48)

作詞: 秋元康

作曲: 三浦一年

編曲: あらケン

チョコレートでもう眠れない(眠れない) カフェインが強くて(強くて) 目を閉じて 1時間 覚醒中

ブルーベリー&ラズベリー

日向坂46 四期生

作詞: 秋元康

作曲: 小野貴光

編曲: 若田部誠

踏切のその手前 立ち止まって 何かを言おうとしてた それだけで君の次の言葉が わかってしまうのはなぜだろう?

条件反射で泣けて来る

櫻坂46

作詞: 秋元康

作曲: ナスカ

編曲: the Third

昔のことなんかどうだっていいのに やけに最近 思い出すようになった 後になって振り返ると あの頃ってあれはあれで楽しかったなって

好きなんて…

本間日陽(NGT48)

作詞: 秋元康

作曲: Toshikazu.K

"好き"なんて気持ちは いつからあったんだろう? 久しぶりに会った時 この胸がキュンとしてしまった

飛行機雲ができる理由

日向坂46

作詞: 秋元康

作曲: 小網準

編曲: 若田部誠

空のキャンバスに 指で描くような白い飛行機雲 どうやって飛べば 雲ができるのか 君が突然

価値あるもの

久保史緒里,阪口珠美,中村麗乃,遠藤さくら,賀喜遥香,金川紗耶,北川悠理,佐藤璃果(乃木坂46)

人はなぜに 心の内 知りたがるのだろう どんな風に想ってるかで態度変えるのか?

秘密日記

梅山恋和(NMB48)

作詞: 秋元康

作曲: 青木真一

編曲: 若田部誠

誰にも言わずに書き続けた その時聴こえた 心の声 悲しい時とか

最後のTight Hug

乃木坂46

抱きしめるしかなかった 何も思い浮かばない 出来ることなら 僕にもう一度だけ チャンスが欲しい

サングラスデイズ

STU48

作詞: 秋元康

作曲: 渡辺拓也

砂浜に寝そべるクラスメイト かなり攻めてるスイムスーツ 太陽は絶好調だ 最高気温は何度だろう?

僕が持ってるものなら(リズムゲームアプリ「22/7 音楽の時間」クリスマスイベント「聖なる夜のトラブルギフト」テーマソング)

22/7

作詞: 秋元康

作曲: OzaShin

僕が持ってるものなら 分けてあげられるけど なぜか君が 求めてるものだけ 持ってないんだ

感情無用論(TVアニメ「22/7」#8 エンディングテーマ)

丸山あかね(白沢かなえ)

作詞: 秋元康

作曲: Saqui

感情はいらない 冷静でいたい 心の嵐は邪魔なだけ 放っておいて

ストレートな純情

SKE48

作詞: 秋元康

作曲: AKAY , RANASOL

君の恋愛は考え過ぎだよ 理屈ばかり並べたところで意味がない あの言葉がどうだとかこうだとか 分析したって 本音なんかわからない

一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない

上村ひなの(日向坂46)

一番好きだとみんなに言っていた 小説のタイトルを 全然 思い出せないのは ホントはそんな好きじゃないんだ

Vampire

IZ*ONE

作詞: 秋元康

作曲: CHOCOLATE MIX

愛しくて愛しくて 想う度切なくなって来る Hey-ay-ay-ay, why not?

図書室の君へ

乃木坂46

作詞: 秋元康

作曲: 杉山勝彦

「君を好きになって初めてわかった。 好きになるっていうのは、 その人のことをもっと知りたいと思う気持ちのことだ。 だから、僕は君のことをもっと知りたいと思った」

路面電車の街

乃木坂46

作詞: 秋元康

作曲: 杉山勝彦

故郷へ帰るのは もうどれくらいぶりだろう いつの間にか 父親の白髪が増えていた

のような存在

乃木坂46

グラスにいくつか) 氷を(入れて) 溶けてく(時間を) ただ眺めてた

大人列車はどこを走ってるのか?

HKT48

こんな夜は思い出してしまう 誰もいない始発駅で途方にくれてた春の日を… 見送りたいと決心して来たのに ホームから僕の恋は走り出していた

Generation Change

AKB48

作詞: 秋元康

作曲: 小野貴光

雑踏の中を全力で 走ったら 人にぶつかるだろう ゆっくりと歩きながら 先を急いでも

必然性

IZ4648

作詞: 秋元康

作曲: BASEMINT

道端に咲いてる花を 見ていて思った なぜここに咲いているのか? 理由を知りたくなった

ヒールの高さ

欅坂46

作詞: 秋元康

作曲: 鶴﨑輝一

朝の駅に電車が着く度 エスカレーターに溢れる人よ モノクロの服は誰が選んだのか? 就職してまだ一年では学生気分抜けていなくて 自分の肩書きを忘れてしまう

制服の重さ

STU48

作詞: 秋元康

作曲: aokado

やりたいことできず不貞腐れてくまで どんな風に僕は壊れて行くのだろう? 教室の空気は澱んで いつかこんな息苦しさ

泣かせてくれよ

吉本坂46

作詞: 秋元康

作曲: 斉門

雑踏は好きやないのに何で歩いてるんやろう? おまえいなくなったこの街なんかもう行く当てもない 気づけばいつの間にかこんな遠くに来てたんか? 丸めてた背中は見えへん雨に濡れてる

抱いてみるかい?

吉本坂46

作詞: 秋元康

作曲: 西島真実

もう 世の中がわかってから 無口になった 誰かと言葉交わしても 意味はなくなる