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山上路夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

岬めぐり

高田みづえ

あなたがいつか 話してくれた 岬をぼくは たずねて来た ふたりで行くと

ふたたび(再来)

テレサ・テン

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

何があったの こんな晩く どうぞあがって 楽にしたら 一度は愛した二人じゃないの

酒場にて

吉幾三

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

学校の先生

坂上二郎

作詞: 山上路夫

作曲: 大川光久

みなさん、このたびこのクラスをうけもつことに なりました坂上です。仲良くやりましょう……。 小さな町の 中学校に

酒場のタンゴ

坂上二郎

作詞: 山上路夫

作曲: 竹村次郎

君よ 今宵またひとときを 飲めよ しばし浮世を忘れ 夜は

ヴァリーエ

由紀さおり

ヴァリーエ 変る変る ヴァリーエ 変る私 ヴァリーエ

愛のゴール

布施明

作詞: 山上路夫

作曲: 都倉俊一

小雨のアスファルトの道 僕はただ走る 男なら皆 道を行く 我が道を選ぶ

地球はメリーゴーランド

加藤いづみ

作詞: 山上路夫

作曲: 日高富明

まわる まわるよ 僕らを乗せながら まわる まわるよ

オレと彼女

ピンキーとキラーズ

オレと彼女は 仲がいい だれかがうわさ たてている 愛する心が

白い街に花が

山本リンダ

あなたが消えた街 季節が流れるわ もうじき雪が降り 白い街になる これからただ独りで

花のヤング・タウン

ザ・ワイルド・ワンズ

朝日の中から あの子は来るよ 生まれたばかりの 愛を 胸にいだいて

酒場にて

ニック・ニューサー

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを

くやしいけれど幸せよ

奥村チヨ

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

どうにもならない 私なの あなたの罪だわ 何にも知らずに 生きてた頃が

美しかった場所

弘田三枝子

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

愛の影が今も残る この街のどこにも 二人別れ 時は流れ過ぎたけれど 街の店に二人すわり

陽のあたる場所

奥村チヨ

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

愛にそむかれた あの日からなのよ 哀しみの影を まとって生きてる 人波さけて

恋人

森山良子

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

あなたの肩に もたれていても 時はすぎてく 音もたてず 愛の記憶を

愛の記念日

あべ静江

あなた待つのよ 花を飾り 甘いケーキも 焼けた頃よ 今日はそうよ

地球はメリーゴーランド

鈴木雅之

作詞: 山上路夫

作曲: 日高富明

まわる まわるよ 僕らを乗せながら まわる まわるよ

岬めぐり

山本コウタローとウィークエンド

あなたがいつか 話してくれた 岬を僕は たずねて来た 二人で行くと

いつか愛する人ができたら

ダ・カーポ

作詞: 山上路夫

作曲: 榊原政敏

街の夕ぐれがとてもきれいで あなたに話してみたいのです こんな時には私の心 誰よりわかってくれた人です 借りた本も読みかけのまま

夏に抱かれて

岩崎宏美

ラララ…… ラララ…… みんな外国へ行くのね 独身貴族ね

スマイル

野口五郎

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

Smile on me 君はほほえんだ 僕に

遠い夏

野口五郎

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

あなたと別れて 季節が知らずに 僕の前を過ぎる あなたがいない町に

晩秋

テレサ・テン

淡い光に 照らされながら 街に枯葉が 舞っているわ あなたと別れて

美しすぎて(僕等がいた ED)

加藤いづみ

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

あなたの呼ぶ声 聞こえた気がして 思わずあたりを 僕は見わたした 風のいたずらだよ

やがて離愁

マルシア

作詞: 山上路夫

作曲: 勝俣公章

最後にキスを したいけれど あなたの寝顔 見るだけにするわ 音を立てずに

禁じられた恋

香西かおり

禁じられても 逢いたいの 見えない糸に ひかれるの 恋はいのちと同じ

カシオペア

テレサ・テン

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

君だけで 独りだけで 生きてゆけるかと あなたの言葉が 耳の底にひびく

日本橋のうた

五木ひろし

心がなにか 欲しい時 花やぐひととき 欲しい時 訪ねてゆきます

夜のフェリーボート

テレサ・テン

作詞: 山上路夫

作曲: 井上忠夫

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は