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金田一郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シナリオ

麻生詩織

何も云わないで おやすみなさい 疲れた体を 投げだして あなたの安らぎに

だいすき!ラスカル

石川ひとみ,ラスカル(仲西環)

作詞: JINCO

作曲: 金田一郎

ココロもかるがる うんじゃかぽろんとおどれば しあわせ見つかる まいごの雲を追いかけて

枇杷の実のなる頃

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

あなたと植えた 枇杷の木に 今年も黄色い 実がなりました 同じ月日を

思い出さない夜はないだろう

池田聡

作詞: 秋元康

作曲: 金田一郎

思い出さない 夜はないだろう あなたのことを… 泣きたいくらい 愛してるのに

真昼の月

山口瑠美

朝と夜の その隙に浮かぶ 誰も見ない まだ真白い月

ありがとう

石嶺聡子

作詞: 工藤哲雄

作曲: 金田一郎

黄昏の並木道 会えないでいたぶん 君のこと聞きたいと さりげない 優しさがうれしい

もっと もっと

杉田二郎

いつでも女の 綺麗な季節は 男の人の為にあると 行き場を失した 迷い子の愛が

想い出は翼

安倍理津子

作詞: 笹公人

作曲: 金田一郎

編曲: 佐藤和豊

あの日あなたは つぶやいた 想い出だけが人生と 苦い別れもくれたけど

月は答えてくれない

安倍理津子

光 ほのかなパティオ ふたり踊りましょう めぐり逢い

愛は愛のままに

東京パフォーマンスドール

作詞: 吉元由美

作曲: 金田一郎

あなたに出逢えてよかった 素直に伝えたかった 閉じたまぶた残る夕陽の海が 涙になるわ

風に吹かれて

天童よしみ

流行りのものには縁もなく 人には いつでも 頭を垂れ 人情話に涙ぐみ

インディゴ・ブルー

谷村新司

作詞: 谷村新司

作曲: 金田一郎

赤い傘が消えてゆく インディゴの街に 夕暮れもないままに 気が付けば夜の中

夕暮れの女

杉田二郎

胸の奥に 熱く燃えるもの いつもあなた 感じているから 人前でも

大地の上で

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 金田一郎

地平線へ続く午後の草原に 陽射しのなか遊ぶ子供達の声 ラムネの泡のように はじけて飛び交ってる 白い雲が高い空を

しあわせ界隈

永井みゆき

あなたはとっても方向おんちで いつも反対に歩いていくね でもでも私 そんなとこも好き

名もなき花

山口瑠美

作詞: 山口瑠美

作曲: 金田一郎

編曲: 石倉重信

もしも生まれ変わり あなたに会えるなら 野に咲く一輪の 花になるでしょう やさしい風の中

ここにいるから

森進一

作詞: 木本慶子

作曲: 金田一郎

またねと小さく手を振る君に 元気を出せよと見送って うつむきかげんの後ろ姿が 振り向かないこと願ってた

故郷の花のように

前川清

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

あなたの愛を 確かめたくて 背中をむけて 拗ねてた あの日

泣くだけ泣いたら

城之内早苗

作詞: 蘭かおる

作曲: 金田一郎

雨音を 聞きながら 息を ひそめてる 今日もまた

AGAIN

柳ジョージ

作詞: KURO

作曲: 金田一郎

重い扉も 壁の絵も この店のすべて あの日のまま

恋ひととせ

山口瑠美

作詞: 森坂とも

作曲: 金田一郎

叶えるだけが 恋でしょうか 身を引くことは 愚かでしょうか あのひととせの

今夜はネヴァーストップ

東京パフォーマンスドール

作詞: 森雪之丞

作曲: 金田一郎

真夏の恋は Never Stop ずっと 終わらない

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば

ぼちぼち

和田青児

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

皆 変わりは ないですか ぼちぼちだけど やってます

夢また夢

前川清,梅沢富美男

「恋なんか、今さら出来ないさ」 強がって グラス空けた すがるような

昼顔

梅沢富美男

作詞: 松井五郎

作曲: 金田一郎

真昼の陽射しを 遮るカーテン 偽名もいつしか ふたりに馴染む 外した指輪を

朝まで踊ろう

前川清,梅沢富美男

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

夜空に咲いた花火きらめいて 町を彩る 紙吹雪 まぶしいライト浴びてひと踊り 悩みなんかは空のかなた

月の魔法で恋したい

芳乃さくら(田村ゆかり)

作詞: 畑亜貴

作曲: 金田一郎

星の ながれる音は ゆれる ときめきのファンファーレ ちいさな背中

祈り~美しい星~

天童よしみ

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り返す

悲しみが愛に負ける時

中村雅俊

忘れないと振り向く度に 風の声が流れたあの日 愛が少し解りかけてた 夢はもっと確かにあった