1. 歌詞検索UtaTen
  2. たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

322 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三陸挽歌

水森かおり

歌詞:雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

心の糸

香西かおり・伍代夏子・坂本冬美・長山洋子・藤あや子

歌詞:そして陽が昇り 朝の幕があく 昨日までの悲しみ 洗い流すように 覚えてて

修善寺の夜

二見颯一

歌詞:姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

酒とふたりづれ

岡千秋

歌詞:路地にこぼれる 流行歌 聴けば昔が 近くなる 男と女の

天草の女

原田悠里

歌詞:船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

時計

ケイ潤子

歌詞:運命の いたずらですね めぐり逢いも 別れる事も 一年二年

ついて行きたい

テン・リー

歌詞:港灯りに 鴎が一羽 雨にさらされ鳴いてる 帰るあてもない 身の上ばなし

華観月

田川寿美

歌詞:水の鏡を 朱に染める 沈む夕陽の 紅い帯 燃える心が

女浮世草紙

藤森美伃

歌詞:あなたをうばっていいですか 心も体も 何もかも 惚れたら 女は命がけ

忍ぶ雨

伍代夏子

歌詞:人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

BABAサンバ

対馬一誠

歌詞:BABAサンバ BABAサンバ あなたが命 BABAサンバ BABAサンバ

女さだめ橋

藤森美伃

歌詞:みれん 浮き草 仮りそめの宿 涙 うす紅

天草の女~天草小唄入り

原田悠里

作詞: たきのえいじ ..

作曲: 弦哲也 ..

歌詞:船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

待ちわびて

沢井明

歌詞:どうするつもり 音沙汰なしで こみあげる恋心 じらさないで ただ待ちわびて

酒の河

香西かおり

歌詞:いくら好きでも 渡れない 運命という名の この河は 恋しいよ

春しぐれ

原田悠里

歌詞:雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

東京発

堀内孝雄

歌詞:雨がみぞれに 変わる頃 時計の針が昔に戻る あなたを忘れる 手だてもなくて

男の酒場唄

黒川英二

歌詞:背に冷たい 世間の風も 暖簾潜れば 温かい 男なりゃこそ

なでしこの花

松尾雄史

歌詞:人目ふれずに 小雨に打たれ 咲いて哀しい うす紅の花 ごめんよ幸せ

柳川くだり

原田悠里

歌詞:櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

明日へのかけ橋

北原ミレイ

歌詞:そして又 陽が昇る 都会の屋根の上を 見慣れたはずの 空なのに

旅一夜

伍代夏子

歌詞:つるべ落しの 一筆に 染まる湯けむり かずら橋 髪の乱れで

星の川

エドアルド

歌詞:母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

あまのじゃく

沢井明

歌詞:強がり泣き虫 ないものねだり 想い出からくり 幸せかくれんぼ 恋はあまのじゃく

玄海おんな節

三笠優子

歌詞:撥をさばけば 天下一 お酒飲むなら 底知らず 惚れてよかった

瀬戸内 小豆島

水森かおり

歌詞:いっそ嫌いと 云われたかった 迷いもそれで 断ち切れる こんなのどかな

堀内孝雄

歌詞:今なら笑って 言えるけど ひとり悩んだ あの頃を おもいで達に

流れ星

小金沢昇司

歌詞:明かりが点る 海岸線に 立てば心は おまえに走る 忘れられない

とまり木

小林幸子

歌詞:そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない やせた女のとまり木に

愛は一期一会

北原ミレイ

歌詞:幸せ計る ものさしがありますか 時を戻す 時計がありますか 人生は