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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

305 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女浮世草紙

藤森美伃

歌詞:あなたをうばっていいですか 心も体も 何もかも 惚れたら 女は命がけ

幸せの椅子

藤森美伃

歌詞:とても長い旅 果てしない旅 つまづきながら歩いてきた 私の人生 辛い事ばかり

ユメヲダキシメテ

小檜山恵

歌詞:終わりのないドラマのように ふたりで過ごした日々が よみがえる こんな別れ シェークスピアならどう描くの

いつまでもそばにいて

小檜山恵

歌詞:目を閉じたら あなたが見える 私の名前を呼ぶ声も いつも飾らず ありのままに

氷川きよし

歌詞:先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

歌詞:潮の流れが ぶつかり合って 岩を削って 渦を巻く 生きるか死ぬかの

BABAサンバ

対馬一誠

歌詞:BABAサンバ BABAサンバ あなたが命 BABAサンバ BABAサンバ

なでしこの花

松尾雄史

歌詞:人目ふれずに 小雨に打たれ 咲いて哀しい うす紅の花 ごめんよ幸せ

人生援歌

松前ひろ子,三山ひろし

歌詞:背中向けたら 明日が見えぬ 下を向いたら なお見えぬ 雨や嵐に

女の望郷

津山微笑

歌詞:汽車に乗ったら すぐそこなのに 帰るにゃ遠い 北の町 あんた恋しい

人生みちゆき夢のれん

津山微笑

歌詞:骨身に沁みる 世間の風も あんたがいれば 温かい お酒がとりもつ

播磨灘恋歌

津山微笑

歌詞:ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い

母ちゃんの挽歌

中村美律子

歌詞:苦労を数えちゃ いけないと いつも母ちゃん 云っていた 親子三人

命の花道

中村美律子

歌詞:渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

おんな草紙

原田悠里

歌詞:髪のほつれも そのままに ひとり湯舟で 拭く涙 おんな草紙は

化粧坂

原田悠里

歌詞:雨に打たれて 散り急ぐ 色も悲しい 寒ぼたん 裾の乱は

柳川くだり

原田悠里

歌詞:櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

恋衣

原田悠里

歌詞:手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

天草物語

原田悠里

歌詞:右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

瀬戸内へ

原田悠里

歌詞:瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

えとらんぜ

原田悠里

歌詞:高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

真木柚布子

歌詞:お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

紫のれん

真木柚布子

歌詞:雨がのれんを 洗う日は 何故かお酒が 沁みてくる あなた恋しい

君の瞳

松尾雄史

歌詞:路地の酒場が 逢わせてくれた 君と云う名の 宝物 ついておいでよ

星空の酒

松尾雄史

歌詞:月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

修善寺の夜

二見颯一

歌詞:姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

愛を紡いで

北原ミレイ

歌詞:生きてきた歳月を ひもとけば いくつ小説を 書けるでしょう 今では笑って

人生の贈りもの

北原ミレイ

歌詞:ふりむけば おもいで達が まぶたの裏を 駈けて行く 時代の流れに

東京シネマ

沢井明

歌詞:お好きになさい 行きなさい 止めないから 人は誰でも 笑うでしょうね

母の歌

沢井明

歌詞:母の声が 声が聞こえる 僕の名前 呼ぶ声が こんな秋の