1. 歌詞検索UtaTen
  2. 眉村ちあきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

眉村ちあきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

123 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪

眉村ちあき

関西弁になりたくて 練習してたちちゃん可愛いね でも「東京人の誇りを持て」って ファンの人に言われたから 練習やめたフリして本当はやめてない

家事

眉村ちあき

洗濯よりも掃除がまし 掃除よりも料理がまし 最小限に抑えたいな だって好きじゃないから

She Saw

眉村ちあき

She Saw She Saw She

FUKUOKA

眉村ちあき

Sunset ロードで君とロマンチックな夕日が見れたなら あと何回好きって伝えたら OK してくれるの慶応ボーイ

EVERY DAY (Japanese ver.)

眉村ちあき

What can I do to

つまんない星のちっぽけな恋のくせにね

眉村ちあき

あのね わたし引っ越したんだよね 一人で忙しくしてみてるのね とてもじゃないけど あなたのこと考えられない

最後のお願い

眉村ちあき

ぐちゃぐちゃにしやがって 死んでも許さないわ 二度と幸せ感じない体にしてやるわ 直接は

とっておき

眉村ちあき

誰かの傷を乾かしてきたやさしい風が うちのカーテンと じゃれてる 仲良しで何よりです 窓を閉めたら今日も同じ道を歩きます

朗読

眉村ちあき

今日は記念日 五本指 絡めて歩けばどこでも夢の国 皆々様が花道を作って 家も木も犬も太陽も笑いかけてくれる

季節風

眉村ちあき

恋に落ちてゆく 止められないの ずっとずっと 好きが増えていく この瞬間も

濾過

眉村ちあき

夏、見回りがこないビルの屋上でくれた缶ビールは苦かった 阿吽の呼吸で警備員から逃げてもう朝だねって家に帰る 最初にもらった綺麗な石 涼しくなってきたからって昼間

neko

眉村ちあき

neko にゃんにゃんにゃん 1番にあげたいのは 給油

秘密の恋

眉村ちあき

ボタンのかけ違いをしがちな少女は今日もあなたの元へ 禁じられた掟を破り続けて麻痺した傷だらけの手 ピュアに秘密の恋をしてる ピュアに秘密の恋をしている

愛でほっぺ丼(すき家 豚丼「石原姉妹」篇 CM ソング)

眉村ちあき

今更と言えど 言葉にして 伝えるのが良いに決まってる とは言えど なかなかね

悪役

眉村ちあき

次の駅まで 歩きながら 息をするの 頭の中では さっきのことが

おばあちゃんがサイドスロー

眉村ちあき

おばあちゃんがサイドスロー おばあちゃんがサイドスロー おばあちゃんがサイドスロー おばあちゃんがサイドスロー

開国だ

眉村ちあき

君は正直すぎるな ほんと 投げかける 私への言葉が 全部伝わると思って

おじさん

眉村ちあき

こないださ私の好きなおじさんがさ 九州に転勤するって言ってた おじさんは私のことを 9歳児みたいってよくからかって 何があっても抱きしめてくれた

CRAYON

眉村ちあき

小人の女の子 プリンセスになりたい 小人の女の子 プリンセスになる

ビバ☆青春☆カメ☆トマト

眉村ちあき

もしもしカメよ カメさんよ 世界で一番 かわいいのは 誰

宇宙に行った副作用

眉村ちあき

一生迷子ずっと迷子 私の心はドドンパさ もう振り回しちゃうよ 中野・高円寺・阿佐ヶ谷の付近

リアル不協和音

眉村ちあき

1人でだって 立ち上がるんだ 君は遠く 居なくなった 大丈夫だ

コカコ〇ラのスリッパ壊れた

眉村ちあき

ア・イ・ス 濃厚なクリーム これくらいの傷は 大丈夫っていうけど 心配させないように

ゴミ女がかいたウタ

眉村ちあき

あっという間に 20歳 大人になんてなりたくなかった 酒もタバコもクラブに行ったって誰からも何からも守られない 愛を失って

ブラボー

眉村ちあき

勇敢な僕の閉店時に全てが始まる からくり言葉の世界へようこそ 大胆なアプローチすぐに受け入れてくれたの 君と僕の出会いは一瞬

Lovely days

眉村ちあき

おはよ もう気付いてるでしょ 今日もヒロインであることに あなたにはもっとときめき たくさん見つけてほしいのです

寝かしつけろ

眉村ちあき

絞れそうな枕が 寂しそうにぼくを見る 夜明けがくるのが焦ってるのを ただ見つめてるだけ もうすぐ昨日が終わる

なまらディスコ

眉村ちあき

壊れたけん 寝床もう無い 僕らは移住カップル もうやめもうやめもうやめ もうやめもうやめもうやめだ

BEAT UP

眉村ちあき

大事な時ほどシンプルに ベースとリズムで聞かせてみて 一言だけ伝えるとしたら 君は何を言うの? 二重ラインがなくなるほどに

告白ステップス

眉村ちあき

この世には感情が 数えきれないほどの心がある 愛ゆえに 痛いとか 苦しくて笑っちゃうような僕らさ