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TAKESHI KOBAYASHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しみよ今日わ

My Little Lover

突然に雨が降る 街が白く揺れる ガラス越し水槽の内側でコールする 道の向こう側の赤

午後の曳航

My Little Lover

(午後の曳航) 黄金色の 水面が立つ 四時を過ぎて 日ざしは影を

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~

moumoon

止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに心細くなる

ウエエ

Salyu

いつの間にか闇になった 夜の夜中をめくったら 月が少し蒼白くなってる 次のページのお話は

彗星

Salyu

彗星は見たこともないけれど 大人になって見れる訳じゃない 約束はそこにはない 無数に延びる

Pop

Salyu

気がついたら 広い荒野からまた バスが走り出した よく見たなら シートに僕ら座っていたよ

赤いグライダー

My Little Lover

風の立つ夕暮れの赤い色 私はまだあの空に心を奪われている 川沿いの道をただ歩いてた その流れに身をまかせ

A wonderful life

My Little Lover

何もわからないままで 生きて行くよな気がしてた 暮らしていく 形しか 見えなかった

Days

My Little Lover

そしてまた緑が深く 記憶の扉開いていった バスを待つ子供の列も はしゃいだように 時を遊んでる

Shuffle

My Little Lover

スプリンクラー 勢いで 回っているよ ぬけるような sky

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~

Goose house(Cover)

止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに

messenger

Salyu

あーいつも夜の隙間で ひとり泣いていたあの頃 いまは 少し違う 涙がでる

Dialogue

Salyu

もしかして もう 言える真実はない 私に許せる 嘘さえ

深呼吸の必要

My Little Lover

あなたといれば世界が変わった 何もかも新しく思えてた 愛と感じた全てが逆さの ネガのように見えてくる時を過ぎて いつか世界は

風と空のキリム

My Little Lover

あなたに逢えたことがいちばん 今まででうれしいと思った かんしょの緑が揺れる音の その先に沈む夕日を見た時

FANTASY

My Little Lover

例えていうなら 私は 偶然なら 信じられるけど それ以外は

Sweet Home

My Little Lover

緑燃ゆる丘の道 繋る草かき分けた 向こうには 誰か待つ Sweet

Topics

My Little Lover

今朝のニュースでラジオだかテレビだかの キャスターが喋ってたというスティービーの名作の 30年近くも前のアルバムのオープニング でも30年たった現在 そのキャスターは今も同じことを喋ってる

日傘 -japanese beauty-

My Little Lover

太陽が空で 全てを照らすから 失った 恋さえも 陽の光浴びてしまうの

新しい愛のかたち

My Little Lover

ネットサーフするみたいに この街を歩く アンハッピーな気分さえ 次第に晴れてく そもそも移り気なこころ

THE WATERS

My Little Lover

透明な 水の中 遠く近く 波を感じ 長い間

ロンリーハート

My Little Lover

愛が風の中で揺らいでも 私は待ってたりしない 誰かが教えてくれる 夢を捨てたら あなたの心に触れてみたい

Private eyes

My Little Lover

ハローハローハロー ハローハローハロー あなたの声 ここで響く 力ぬけた

YES ~free flower~

My Little Lover

言葉ひとつ 重く消えるよ 恋の終わりは 夏の香り 急ぎ足で

めぐり逢う世界

My Little Lover

慣れない事ばかり 気遣う事ばかり 無我夢中と言うのにも 違うけど 少し未来を夢見て

ひこうき雲(NHKドラマ「ラストマネー ~愛の値段~」主題歌)

My Little Lover

遠いとこへ行けるなら できるだけ遠い方がいい 流れるのが涙なら 枯れるまで泣いた方がいい

イナヅマ

Salyu

たぶん 勇気がなくて 手近なとこで 済ませるように生きて きたよ

飽和

Salyu

I miss you, I miss

虹の先

Salyu

私の心は何でできているのか思い あの人ならばあまり好きになれない自分知った きっとまた捉えきれないままでいようとしてた 雨の後には虹が架かり耳を澄ましてた

Peaty

Salyu

空から舞う 七色のちりや雲の かけらのような しあわせを集めていた