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TAKESHI KOBAYASHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~

YEN TOWN BAND

止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに

グライド

Salyu

I wanna be I wanna

Dialogue

Salyu

もしかして もう 言える真実はない 私に許せる 嘘さえ

日傘 -japanese beauty-

My Little Lover

太陽が空で 全てを照らすから 失った 恋さえも 陽の光浴びてしまうの

VALON-1

Salyu

体の どこかに流れる あなたとの似たもの それが何か 感じられたら

ainone 2XXX

YEN TOWN BAND

スピンアウトもんでカップリング 公共モラルのコードもゆるい それで おはちが回ってきたよ それじゃあ

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~

Goose house(Cover)

止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに

体温

Salyu

雨が降りそう 近づいてくる タイムリミットの足音に みうごきがとれない

ピリオド

綾瀬はるか

知らなくてもいいこと あるんだよきっと あなたとか あたしとか それだけでよかった

虹の先

Salyu

私の心は何でできているのか思い あの人ならばあまり好きになれない自分知った きっとまた捉えきれないままでいようとしてた 雨の後には虹が架かり耳を澄ましてた

悲しみよ今日わ

My Little Lover

突然に雨が降る 街が白く揺れる ガラス越し水槽の内側でコールする 道の向こう側の赤

Magic Time

My Little Lover

まるでヴェールがかった 夢の向こうに 近づいてる 秒針の音が聞こえる

my town(東京メトロ『Find my Tokyo.』CMソング)

YEN TOWN BAND feat. Kj(Dragon Ash)

昨日別れた人がいる 色んな思いを背負いながら 忘れられない想いがある 簡単に言葉に出来ないけど

ひこうき雲(NHKドラマ「ラストマネー ~愛の値段~」主題歌)

My Little Lover

遠いとこへ行けるなら できるだけ遠い方がいい 流れるのが涙なら 枯れるまで泣いた方がいい

Melody

My Little Lover

メロディー 誰のこころを映しだして ここに辿り着くのか いまはわからないけど

ウエエ

Salyu

いつの間にか闇になった 夜の夜中をめくったら 月が少し蒼白くなってる 次のページのお話は

Pop

Salyu

気がついたら 広い荒野からまた バスが走り出した よく見たなら シートに僕ら座っていたよ

anniversary

My Little Lover

定められた運命だと 思えるから 約束を交わしたの 二人

空の下で

My Little Lover

自転車が回転する 音は川のよう 坂道を登りきると 急に視界が開けてく 昔だったら

My Painting

My Little Lover

Wait 誰より好きでも 今のままがいい あせらずに Stop

12月の天使達

My Little Lover

この手で この指で 確かめる 幸せに永遠は 無いと感じていた

プラットホーム

Salyu

あの頃は 夢の向こうに見えて 音の隙間を流れていく そっと そっと

行きたいところ

Salyu

行きたいとこに行けば たとえば心の 海峡や砂漠などを超えて モンゴルの風を追い風にして アンカレッジ目指し

Topics

My Little Lover

今朝のニュースでラジオだかテレビだかの キャスターが喋ってたというスティービーの名作の 30年近くも前のアルバムのオープニング でも30年たった現在 そのキャスターは今も同じことを喋ってる

Shuffle

My Little Lover

スプリンクラー 勢いで 回っているよ ぬけるような sky

めぐり逢う世界

My Little Lover

慣れない事ばかり 気遣う事ばかり 無我夢中と言うのにも 違うけど 少し未来を夢見て

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~

家入レオ

止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに心細くなる

アイノネ

YEN TOWN BAND

愛の音 愛の音 を探して 愛の音

風に乗る船

Salyu

涙の後には虹が出る 眼を閉じていたら 頬を伝った 体が少し縮むような 寂しさの井戸に涙が落ちた

トビラ

Salyu

埃が舞いながら 光が揺れてる 我がもの顔をした 午後の昼下がり 忘れる事だけは