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ちあき哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

233 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

姫様ズーム・イン

森川美穂

ムカつくぜ イラつくぜ そのナヨっぽさ ノーだか イエスか

JOY

石井明美

Joy いつも自分勝手で きたじゃない Joy へたな嘘はやめて

生まれかわれるものならば

西崎緑

いいえやっぱり 云えないの… 愛したことに 嘘はかけらもないけれど 純なあなたと暮らすほど

回転扉

矢沢永吉

忘れかけたあいつが いつかやってきそうで 摩天楼の12時 苦い酒をあおるよ… 誰も回転扉

misty

矢沢永吉

どんな顔をして あなたに逢えばいい 苦い戯れと 知った今… Ooh

SEPTEMBER MOON

矢沢永吉

街を抜け出した こんな夜 テラスには September moon

いちどだけ冒険者

渡辺真知子

いつだってあなたはいい人 別れたいはずもないけど…… それがなぜダンスを踊れば パートナー 違う夜……

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

夜明け前

山本譲二

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

咲いた、桜が咲いた 咲いた桜なら やがて静かに散って行く 風に潔く…

かもめの街

門松みゆき

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

銀座のトンビ~あと何年・ワッショイ

沢竜二

あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

かもめの街

ハン・ジナ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

Thanks~さらば、よき友~

すぎもとまさと

今すぐ逢いに来いよ 星から降りて来いよ おまえと よく来た 居酒屋

吾亦紅

五木ひろし

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

曙橋~路地裏の少年~

すぎもとまさと

交番を曲がれば 角の駄菓子屋の 向かいは豆腐屋で こんな秋の夕暮れ あちこちから

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

誰も泣きたい時代だね

田川寿美

作詞: ちあき哲也

作曲: 幸耕平

ひとり飲む酒 身を知る酒よ ここでいつまで 待てとやら… 次へ次へと途切れぬ歌も

愛よ、おやすみ

岩崎宏美

「風と共に去りぬ」なんか 読みかけてまたとじて 何でかしら眠れないの あついものつかえてる みたい……

また恋に落ちましたね

岩崎宏美

作詞: ちあき哲也

作曲: Park Jin

春は娘にしか 輝く時をくれない 娘から いつか女に そして

双子座生まれ

美川憲一

ごめんね、わたし 燃えないの 浮気なつもりじゃ ないけれど ごめんね、あなた

鳳仙花

渡哲也

(セリフ)しかたないじゃないか 俺もおまえもあの街の灯に 目がくらんじまったんだ あの日もこうして

ほおずき

渡哲也

ほおずきほおずきまだ鳴らせない ほおずきほおずきもし鳴らせたら 胸にたまった恨み言こめるように いつでも鳴らしていたっけね

Mambo Soleil -マンボ・ソレイユ-

森川美穂

女ってキュートだね ほめればいちころだから ダイキリで乗せられて おまえと踊りの渦へ Ah

小さな明日

五十嵐浩晃

春を集めて 髪をとかす君を そのまま心に しまってみたい… ある日、疲れた

But No

矢沢永吉

誓ってみた はずさ ほれたりなど にどと… そいつがなぜ

忍冬

因幡晃

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

GET UP

矢沢永吉

鉛のように 飛び乗った電車 Not Enough! 疲れて…

ムシロ ~時に傷ついて~

羅勲児

作詞: ちあき哲也

作曲: 羅勲児

恋に吹くふとした すきま風なのに 昨日 今日おまえが 遠くなるばかり・・・

ROCK ME TONIGHT

矢沢永吉

おまえがそうしたいならいいのさ 別れてやって… ほとぼりから さめただけ やめろよ