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ちあき哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

233 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かもめの街

山口ひろみ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

泣きながら夢を見て

佳山明生+鮎川ゆき

泣きながら 夢を見たわ あなたから "さようなら" 好きなの

飛んでイスタンブール

八代亜紀

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねり捨てるだけで あきらめきれるひと そうよ

かもめの街

島津亜矢

やっと店が終わって ほろ酔いで坂をおりる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

曙橋~路地裏の少年~

すぎもとまさと

交番を曲がれば 角の駄菓子屋の 向かいは豆腐屋で こんな秋の夕暮れ あちこちから

柚子

すぎもとまさと

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

哀愁エリア

門倉有希

だからって運命は お金で買えないわ 今のままでいいの こうして逢えれば… そんなやさしくしないで

ちえこ

門倉有希

私知ってる あのひと飽きたこと 払った指が 凍ってた… 昔、母から

山鳩の啼く町

永井裕子

屋根で啼く山鳩が 突然啼きやんで もしやと身支度をすれば また啼く鳩よ… こんな夜更けの

ソーラン家なき子

永井裕子

あれが江差だ ニシンの町だ 列車を追いかけ 飛ぶカモメ… 知らぬ他国は

青空 ~幸せの隣りへ~

チェウニ

青空を見つけたの この街の片隅に あのひとに愛されて いつか微笑み 思い出したの…

運命の主人公

チャン・ウンスク

自分で選んだの この役は 嫌よ、あなたが 謝らないで… 車に乗り込む

センチメンタル・コースト

矢沢永吉

迂闊だった あの彼女の oh 瞳には たしか

遅すぎた言い訳

小林麻美

作詞: ちあき哲也

作曲: 矢野誠

もっと あなたの胸に 入りこめていたら あんな こじれたままで

YOKOHAMA二十才まえ

矢沢永吉

忘れられる 女がいる 忘れられぬ 女がいる 今

罪なデマ

矢沢永吉

今夜はどこまでも Oh My Sweet Surrender

黄色い麦わら帽子

松崎しげる

黄色い麦わら帽子の 女の子 今年も 逢えるかな 夏の日

かもめの街

一条貫太

作詞: ちあき哲也

作曲: 杉本真人

編曲: D.C.O

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

吾亦紅

新川二朗

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

薄荷抄

すぎもとまさと

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

何年も会わないで 突然舞い込む悲しい知らせ そういえば離婚して 実家にいたんだね あくせくとたえまなく

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

射手座の女

美川憲一

わたしはあなたがすき あなたはどうであれ 心はいただいたわ おあいにくさまね キリリと狙いをさだめ

飛んでイスタンブール

ハン・ジナ

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねりすてるだけで あきらめきれるひと そうよ

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

百億の花

すぎもとまさと

淋しくはないか 真紅浜昼顔 もの言わぬ海に 恋の身を焦がす…

離婚ともだち

八代亜紀

作詞: ちあき哲也

作曲: 伊藤薫

馴染みの お店で 並んで飲めば 香るとない そのトワレも

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

やりなおしたいの

由紀さおり

足音をひきずりながら ビルの谷間を いつのまに この曲り角きていたのよ あれはただ噂がもとの

夕焼けが泣いている

林あさ美

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

夕暮れ時の 砂山で ひとり海を 見つめているの あの人は来ない