CITY LIGHTS 歌詞 矢沢永吉 ふりがな付

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よみ:CITY LIGHTS

CITY LIGHTS 歌詞

矢沢永吉

1990.7.31 リリース
作詞
ちあき哲也
作曲
矢沢永吉
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瞳ひとみに泌しみるCity Lights
銀色ぎんいろに濡ぬれて
秋あき…淋さびしいぜ
ほろ酔よいの舗道みちを
吹ふきぬける風かぜに
ふと…あの頃ころが

どうしているこんな夜よるは
海うみからきたVenus
車くるままかせ本牧ほんもく
浮うかれてみたね 恋こいに
1000の夢ゆめを追おいかけて
いつか棄すててみた女ひとよ
めかくしされた若わかさの酷ひどさ
心こころで疼うずくよいたく…Yeah

枯葉かれはのよう時ときは散ちって
かけ甲斐かいないVenus
惚ほれてくれた奴やつなら
いくつも越こえたくせに
純うぶな愛あいが重荷おもにだった
あいつだけがなぜ今いまも
めかくしされた若わかさの酷ひどさ
煙草たばこでもみ消けしひとり…Yeah

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曲名:CITY LIGHTS 歌手:矢沢永吉