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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛人

テレサ・テン

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

雨に濡れて

テレサ・テン

冷たい雨に濡れながら さまよう仔犬みたいに わたしは捨てられたのね 理由も話さず 行きかう人は急ぎ足

時計をとめて

わらべ

時計をとめて このままそっと 過ぎゆく今が 淋しがるから 心の振り子を

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

別れの伝言

石原裕次郎

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おとす 淋しげな男の背中よ my

君が野に咲くバラなら

和田アキ子

君が野に咲く バラなら 風に心揺らして ごらんよ 恋をしたなら

北の螢

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

北斗七星-乙女の神話-

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも 切りそろえ 頬をうぶ毛で光らせて

How to 悲しみのクッキング

わらべ

たとえば誰かと めぐり逢い たとえば誰かに 夢中になれば How

野菜の詩

わらべ

みずみずしいから レタスちゃん はずかしがりやで 人参ちゃん 涙もろくて

黄色いボタン

わらべ

迷子になった 迷子になった 黄色いボタン お部屋のどこに お部屋のどこに

涙のブランコ

わらべ

涙のすべり台 ぬれたホッペ 悲しくなるのは だれのせいかしら チューリップの咲く頃に

レンゲ畑でいねむりしたら

わらべ

(台詞) 陽だまりみたいに 暖かな あなたの胸で わたしの花を

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

嘆きのメロディー

石原裕次郎

淋しい背中を たとえ丸めても ひきずるその影は 消せはしない 過去を話せば

つぐない

テレサ・テン

窓に西陽が あたる部屋は いつも あなたの 匂いがするわ

昔、むかしは…

わらべ

昔むかしは アヒルだって 昔むかしは 空を飛べた だから

もしも明日が・・・。

わらべ

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

冬桜

森進一

咲いて 淋しい 一輪ざしを おまえの ようだと

遣らずの雨

川中美幸

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

黎明

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

旅立ちには 手を振れない 駆け寄って 声もかけない 踏み出す

春風の郵便屋さん

わらべ

春風の郵便屋さん とどけてね すみれの切手 はったから アップル村から

めだかの兄妹

わらべ

すずめの兄妹が電線で 大きくなったら何になる 大きくなったら タカになる 大きくなったら

Please Love Me

小泉今日子

落葉に Loveと書いてみた 黄昏色に染まった公園 届かないと思っていた 叶わないと思っていた

港町ふたりづれ

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おまえのいとしさを 連れて旅に出たが 二人で暮す場所なら 港がいゝさ 波止場の夕陽は

港町のうたが聴こえる

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

言葉にならない 淋しさ抱きすくめ 心はいつでも 港へ還る 愛した人々

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

ほととぎす

石川さゆり

街を 一緒に 行くときは 三歩さがって 歩きます

火の国へ

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなた なしでも 生きられる そんな女に なりたいと

砂になりたい

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても