1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森山直太朗

森山直太朗 人気歌詞ランキング

森山直太朗の歌詞一覧を見る

森山直太朗の特集

森山直太朗の特集を全て見る

森山直太朗のニュース

森山直太朗のニュースを全て見る

森山直太朗

森山 直太朗は、1976年4月23日生まれ、東京都渋谷区出身のシンガーソングライター。セツナインターナショナル所属。妻はピアニストの平井真美子。実母は森山良子。実父はジェームス滝。また、義兄に姉の夫・小木博明がいる。
2001年3月、ミニアルバム「直太朗」でインディーズデビュー。翌年、アルバム「乾いた唄は魚の餌にちょうどいい」でメジャーデビューを果たす。
2003年3月に発表したシングル「さくら(独唱)」はミリオンヒットを記録し、『第54回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たす。卒業をテーマにしたこの曲は、現在でも卒業式などで使われている。
2005年12月31日、『第56回NHK紅白歌合戦』に「風花」で2度目の出場を果たす。
2008年12月、『第50回日本レコード大賞』にて「生きてることが辛いなら」が作詞賞を受賞。
以降、2015年までに21枚のシングルを発表し、代表曲に「さくら(独唱)」、「夏の終わり」、「生きとし生ける物へ」等がある。
張りのある太いファルセットを使った歌声や、一部過激なものもある独特な歌詞が特徴で、森山直太朗にしか創り出せないその世界観と圧倒的な歌唱は多くのファンを魅了する。

森山直太朗のプロフィール

1976年4月23日東京都生まれ。

少年時代より一貫してサッカーに情熱を傾ける日々を送るが、大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。その後、ストリート・パフォーマンス及びライブハウスでのライブ活動を開始。

2001 年3 月インディーズ・レーベルより”直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。
2002 年10 月、ミニアルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003 年「さくら(独唱)」の大ヒットで一躍注目を集めた。

その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。

また、音楽と演劇を融合させた独自の公演スタイルとなる劇場公演を2005 年からこれまでに3 作上演。
音楽だけにとどまらない表現力には定評がある。

2018 年8 月22 日、最新オリジナルアルバム『822』をリリース。
2018 年10 月から2019 年6 月まで、全51 公演のロングツアー「森山直太朗コンサートツアー2018~19『人間の森』」を全国各地で開催。

2019 年10 月、日本テレビ系水曜ドラマ『同期のサクラ』主題歌「さくら(二〇一九)」配信リリース。

2020年1月、アニメ『ソマリと森の神様』オープニング主題歌「ありがとうはこっちの言葉」配信リリース。

2020 年4 月15 日、森山直太朗コンサートツアー2018~2019『人間の森』の映像作品、ファンクラブ盤「人間の森 ~Tour Final & Documentary~」と通常盤「人間の森 ~Tour Final~」2 種類のBlu-ray & DVDリリース。

2020年5月、「最悪な春」配信リリース。

オフィシャルサイト
オフィシャルTwitter
オフィシャルInstagram
Facebook

森山直太朗の最新情報

リリース情報


●7月17日(金)0時より配信スタート
森山直太朗「すぐそこにNEW DAYS」
作詞:御徒町凧 作曲:森山直太朗

▷配信はこちら

ライブ情報

●森山直太朗「すぐそこにNEW DAYS in Blue Note Tokyo」配信ライブ
※詳細は後日発表

▶︎ ブログやHPでこのアーティストを共有する場合はこのURLをコピーしてください
リンクコード:
ブログ用リンク:

森山直太朗の関連動画

森山直太朗の関連動画を全て見る

森山直太朗へのレビュー

このアーティストへのレビューを書いてみませんか?

このアーティストへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのアーティストに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約