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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しみよ今日は

黛ジュン

初めて恋にやぶれ 初めてひとり泣いた 雨降る夜の窓を 涙でぬらしながら あなたも泣いていたわ

母ひとり

小林幸子

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

あなたの隣りを歩きたい

都はるみ

瞳こらせば 金色の 小鳥の舞いが 友を呼び 耳をすませば

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

雨に濡れて

テレサ・テン

冷たい雨に濡れながら さまよう仔犬みたいに わたしは捨てられたのね 理由も話さず 行きかう人は急ぎ足

引き潮

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

男はいつでも何処かへ行く 多分 男の故郷は漂白だろう だからどんなに愛しあっていても その為に旅をやめることはしない

暖流

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

私これで帰りますと 席を立った 急にたずね すみませんと 頭下げた

時の流れに身をまかせ

朝倉さや

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

忘れないわ

角川博

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

君の青春は輝いているか

南条光(神谷早矢佳)

君の青春は輝いているか ほんとうの自分を 隠してはいないか 君の人生は 満たされているか

忘れないわ

秋元順子

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

愛人

星星

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に 街を 歩けなくても

津軽海峡・冬景色

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

愛されてセレナーデ

ヤン・スギョン

愛した男たちを 記憶に閉じこめて 若さをまたひとつ 人生に変えるけど 過ぎゆく時は

悲しみは女だけに

浅丘ルリ子

都会の鐘の音が 聞こえるこの部屋で あてもなく髪をとく 悲しい女ひとり 指先でたどるのは

水色の季節

浅丘ルリ子

あなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節

寄り道

由紀さおり

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急いで どちらまで 人を押しのけ走るほど

夜桜お七

中森明菜

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

おまえの夢

中条きよし

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おんなの夢を こわす男に 出会ってばかり 来たんだろう 冷たい手だね

時の流れに身をまかせ

桂銀淑

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

時の流れに身をまかせ

中西圭三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

別れの予感

中森明菜

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

美しきは女の旅路

島倉千代子

作詞: 橋本淳

作曲: 三木たかし

涙をこらえて 私は待っている 女の幸せ 花咲くとき 私は今

麗人麗歌

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

謎の微笑みに 憂いつつみこみ 今宵も歌う 美わしの歌 熱い手をたぐり

港祭の夜は更けて

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夏を見送る 港祭りの夜は更けて 誰もみな 心の波に光る夜光虫 今夜だけなら

悲しいけれど

森進一

悲しいけれど ふたりの暮らし 終わりのみえた シネマのようね 出きない約束

How to 悲しみのクッキング

わらべ

たとえば誰かと めぐり逢い たとえば誰かに 夢中になれば How

野菜の詩

わらべ

みずみずしいから レタスちゃん はずかしがりやで 人参ちゃん 涙もろくて

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

さくらの唄

門松みゆき

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ