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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黎明

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

旅立ちには 手を振れない 駆け寄って 声もかけない 踏み出す

忘れないわ

角川博

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

シャム猫を抱いて

高岡早紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

遣らずの雨

ハン・ジナ

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

一番きれいな花

星星

忘れないでしょう… いつまでも いつまでも あなたの事だけは 覚えているでしょう

くちなし悲歌

香西かおり

作詞: 小谷夏

作曲: 三木たかし

忘れていた 夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる

時の流れに身をまかせ

Tiara

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

ふり向くな君は美しい

イカロス(早見沙織),ニンフ(野水伊織),見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽),桜井智樹(保志総一朗),守形英四郎(鈴木達央)

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと

すきま風

三善英史

君だけが女ではないし 僕だけが男ではないし なんて 最近こんなこと 想うのです

あいあい傘

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

壁に描いたいたずら書き あいあい傘の 下に並ぶ 金釘文字 二人の名前

みちのく雪灯り

原田悠里

雪また雪にみちのくは 暮れてわらべのはしゃぐ声 帰りたいあの頃に かまくらのともしびは 故郷の恋あかり夢あかり

追憶

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

おもいでは 常に眩しくて この胸の奥に きらめく ひたむきな

野菜の詩

わらべ

みずみずしいから レタスちゃん はずかしがりやで 人参ちゃん 涙もろくて

昭和たずねびと

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

男と女の つきあいは 燃えたら終りが 直ぐに来る ひと晩かぎりで

十九の純情

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

頬をそめたのは あなたのせいなの ゆうべを思えば はじらう私よ 指にきざまれた

愛に走って

山口百恵

パジャマのままで走って来たの 暗やみの中 あなたを追って 電話の声の淋しい響き 気のせいだけで

私の翼

有沢美智子

夜明けの鳥たちが今 朝日を迎えに行く 翼を大きく広げてうたう歌は my song

時の流れに身をまかせ

畠山美由紀

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

櫻の花のように

中条きよし

とめどなく なみだ こぼれたときは その肩を そっと

行きずり

中条きよし

悲しみをまた宿す 女の胸に あなたという名の 小雪が積る 熱いお酒と

しばらくあなた

淡谷のり子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

しばらくあなた ごきげんよう 変りもなくて よかったわ 昔の軽さがなくなって

博多情話

細川たかし

博多女が 花ならば 落ちる手前の 紅椿 帯を解く手も

夕月

由紀さおり&ピンク・マルティーニ

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう

私のしあわせ

石野真子

「誰もが幸せを夢見ているのです 私だって もっと幸せになりたい それは 唄うことですか

あなたにあげる

歌恋

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ

愛を切り札にして

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

バスを降りたら そこは 海辺の町だった 少し早めの季節につつまれてる

ミッドナイト急行

あいざき進也

作詞: 松本隆

作曲: 三木たかし

カバンをにぎった 指先が白い 悔んでるのって 聞いたら 君は首を

カサブランカ・グッバイ

鳥羽一郎

私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

乱されて

日野美歌

愛の暮しに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも二人を映した